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【悲劇の】男色奸雄曹操part2【お尻】ログ665-966

│665 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/19(木) 23:42:05

>>662
白塗りアイシャドー孔明には、腐臭を感じたものだ。
しかも、孔明様、孫権の妹姫が体を張ってのスカウトに
見向きもしなかったことが、ますますヤバイ男だった。
孔明のヌードと言う、無駄なサービスショットもあったな。
曹操のヌードって、誰か描いてる?

│666 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/19(木) 23:46:54

>>665
三国志艶義では裸になりまくり

│667 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/19(木) 23:47:43

これだな
ttp://sawadaspecial.com/mt/log/000075.html

│668 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/20(金) 17:53:50

曹操「脱いでもすごいんです」

│669 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/20(金) 19:04:24

荀ケ「確かにこの尻はいくら掘られてもダメにならないから凄いですよぉっ(ナデナデ)」
曹操「どこを撫でておる、どこを!」
張遼「ウホッ、殿素裸とは…我等に馳走して下さるのか。
では早速いっただきまアッーす!ふんっ!ふんふんっ!!」

│670 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/20(金) 21:53:27

孔明ってこういうユニセックスなヴィジュアルに描かれる場合が多いけど、
発端はなんなんだろうな?
横光からはどう考えても無理があるし・・・天のなんたらってやつが最初か?

>>665
本当の横光アニメ(テレ東)に近いのがあるな、曹洪と一緒に曹操半脱ぎ。
ストーリーが必然の流れだが、曹操がやたら白いことに驚いた記憶があるw

│671 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/20(金) 22:18:46

>>669
張遼wwww

>>670
横光アニメの曹操と曹洪は同じ顔で、
曹操が白くて曹洪が黒いんだよなw
曹洪「兄上ー!」
前半すごい活躍してたのに後半になったら姿を消した曹洪・・

│672 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/20(金) 23:59:46

>>670
受け売りだけど、鶴のような容貌と表現されている
らしいよ。三国志、むさ苦しい猛者ばかりだから、
一番マッチョキャラから遠そうな孔明が女性的に
表現されるんだろうね。NHK人形劇の三国志の
孔明は、確かに男なんだけど、繊細な美男子。
玄徳との熱い主従愛を見たオカンが、「ホモじゃないの?」
と、がっつり言ってくれた。こらっ!オカン!
ま、ホモセクシャルな雰囲気を感じる人が結構いるから、
武将玄徳の相手として、中性的な孔明ってキャラに
なるのかも…と、考えました。

│673 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/21(土) 01:12:15

軍師の類=線が細いってイメージがはるか昔からあったのかな?
今でもそんなイメージだよな、周瑜然り荀ケや郭嘉然り・・・

でも以前孔明の体格はゴツかったって何かで見たwww

│674 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/21(土) 14:30:13

正史じゃ孔明の身長は八尺、すなわち184cm。
程イクには及ばないが充分以上のガチムチ軍師。

│675 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/21(土) 15:24:26

>>674
184センチ!でっけえwww!八尺って、大体180センチくらいとは
思っていましたが、184センチとなると、かなりデカイですな。
中国人、ちょっと見栄張ってないか?みたいな。確かに、人形劇三国志
の人形は、玄徳より背が高く作ってあったなあ。曹操の背が低かった
と聞いて、意外な気がした。曹操こそ、180センチをゆうに超える
長身美丈夫だと思ってたから。

│676 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/21(土) 15:54:41

中国は古代でも肉食ってるから体格良かったんだよ

曹操は七尺、161cm。
一言で言えば チビ です

│677 名前: 無名武将@お腹せっぷく [age] 投稿日: 2007/04/21(土) 16:39:35

仲達と曹丕書いてほしい。父の曹操に忠告されても止めなかった二人の
友情の裏には?元、師弟の禁断の愛の行く末は?


│678 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/21(土) 18:15:47

>>677
さあ、職人になるチャンスだ!

│679 名前: 無名武将@お腹せっぷく [age] 投稿日: 2007/04/21(土) 19:46:01

『董卓、呂布、貂蝉〜三角関係の真相〜事実は小説よりも・・・』

 一般に董卓は、呂布に殺されたのは王允の連環の計によるものとされるが、
貂蝉は実在しないし、そのモデルになった人物がいるとかいないとかいう話である。
呂布:「義父上が俺が貰った王允の娘を手にしたというのは本当か!?」
李儒:「!!」
そこには、泣く子も黙る鬼神呂布の怒りに震える姿が・・・。策士李儒の制止を軽く
払い見慣れた義父の寝所に行くと貂蝉と義父董卓の姿が。
呂布:「あの目は、あの微笑みは、あの・・・は俺に向けた物だった・・・」
最後の言葉は李儒には聞こえなかった。だが、呂布は心の中で叫び、泣いていた。
義父の、董卓の竿は自分だけの物だと。しかし、貂蝉の登場によりそれは過去形となった。
董卓は養子の姿に気付かず貂蝉の尻を見つめいやらしい下卑た笑いを発していた。
董卓:「女の尻は、アレとは違い肌理が細かくてまたいいものだな」
アレとは、おそらく養子である、今までは毎晩突いていた自分の尻を指すのだろう。
呂布は、いたたまれなくなり自宅へ戻った。


│680 名前: 無名武将@お腹せっぷく [age] 投稿日: 2007/04/21(土) 19:55:55

貂蝉は、呂布を初めて犯した少年に似た細くしなやかな腕を持っていた。
その少年は呂布を犯すと「はじめてでも、これは大丈夫だろう」と自分の
白く細い腕を呂布の菊門へ挿しいれた。「うが、は、っさ裂けるぅ!!」
気がつくと呂布は草むらに放置され、血と汚物にまみれた自分の下半身を
ぬぐいながら少年呂布は恍惚としていた。
「あの快感をまた味わいたい」貂蝉を初めてみたときそう思った。義父の董
卓に毎晩のように可愛がられながらも、その身体はまだ欲していた。妻を娶らねば
社会的にもどうかと思っていた矢先のことだった。貂蝉は、思った通り、
その細い腕を呂布の尻の中で自在に操り呂布へ予想していた快感を与えてくれた。
だが、同時に「やはり義父董卓に勝るものはない」と呂布の身体に教えてくれた
存在でもあった。

│681 名前: 無名武将@お腹せっぷく [age] 投稿日: 2007/04/21(土) 20:01:40

大切な物は失った後にわかるという。知力の足りない呂布にもわかった。
まもなくして、呂布は董卓を掘り殺し暗殺した。
呂布:「これで、義父上は俺だけのものだ。これも、ここも、全て」
呂布は狂ったように董卓を死姦し、腹の脂肪へ火を灯し夜通し犯した。
ノンケの李儒には想像もつかなかった。恐ろしい三角関係の結末の真実を
知る物は今はもう誰もいない。

おしまい。

>>678
すきなキャラなので、自分で書くのは難しいです。どなたか書いてください。
お願いします。


│682 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 11:51:08

>>676
そう言えば、玄奘三蔵も長身のガッチリした体格だったのに、
日本で夏目雅子が演じてから、日本人は変な感覚を持つように
なったんじゃね?孔明を中性的にしてみたり、
曹操を受け美青年にしてみたり。
鋼鉄三国志なんか、夏目三蔵路線そのまんま
引き継いでるよなあ。

│683 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 14:25:33

英雄色を好む、と言う割りには、曹操は特定の寵愛した
「女」って、聞いた事がない。自分だけ?江東の二キョウを
狙っていたと言うけれど、具体的に手に入れる画策はしていないし。
で、男色の相手としては、誰が一番寵愛を得ていたんだろ?

│684 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 15:12:05

>>683
江東の二喬云々は後世の創作ですよ・・
当時の二喬なんておばはんです。

やっぱ卞夫人が一番好きだったんじゃないのかね?
丁夫人にも未練ありそうだけど。
あの男尊女卑の時代に、普通は実家帰った嫁をわざわざ迎えに行かないよね

│685 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 15:48:17

孔明の801本は復刊するらしい。
「天の華・地の風」ってやつ。
曹操の801本も、あってもいいのにな。

│686 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 15:54:29

卞夫人はイイ女だ
でもこの世界ではやっぱり他の女傑たちと同じで鬼畜なんだろうか・・w

│687 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 16:06:45

なんか腐臭がしてきたな…

まぁでも曹操の公式やおい漫画ってないよな。
やっぱり昔から悪役やってきてるし、腐女子としては扱いづらいんじゃないかね?
最近ようやく傾向もかわりつつあるから、ここみたくネタにされてもおかしくなさそうだ。

俺は女体化のほうが好きだがなwww

│688 名前: 流れぶった斬り企画 [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 17:07:13

「董承〜その愛」第二話 愛の伝道師
(前置き)えー、ぢつは後漢書董卓伝では第一話の(弟)董承と国舅の董承は
同一人物らしいのですが、ここでは演義準拠つー事で別人扱いで通しまつ。
董卓に一目置かれる様になった董承は他の朝臣よりも比較的董卓に意見しやすい身となった。
だが何故か董卓の暴政(市民から良い尻の持ち主を召しあげる、応じないと財産没収
献帝の御膳のスープに自分の精液を混ぜて飲ませる
白昼堂々と町中で乱交パーティを開催する等)を止めようともしない。
訝しんだ王允は董承邸を訪ねて詰問した。
王允「のう、お主が奴に取り入ったのは内側から奴の動きを押さえる為と思っておった。
だのに何故奴のやりたい放題にさせておくのだ?返答如何では許さぬぞ!」
王允の言葉を余所に董承は股竿を弄っているばかり。
王允「聞いておるのか董承!」
董承「孟徳きゅんハァハァ…あー、王允さま今地方で反董卓の狼煙が挙がりつつあるをご存じありませぬか?」
王允「知っておるわ!じゃが奴等の本音は自領を保ち、広げる事よ。
反董卓・勤皇忠義の言葉はただのおためごかしじゃ。奴等は真には董卓が恐ろしくてならんのだ。」
董承「ハァハァ、いえ一人忠を尽くさんとする者はおりますぞハァハァ…」
王允「誰じゃ?」
董承「それは俺の愛しい孟徳きゅん!アッーー!」
王允(ブシャー)「おわああっ、何をするか董承!いきなり顔射は無かろうが!っ全く…
曹操か、奴はダメだ。奴には資産はあるがいくら何でも大軍は雇えぬ。一人で何ができるというのだ。」

│689 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 17:58:22

董承「フゥ…今彼は偽勅を作り何とか連合軍を編成しようと奔走しています。中々いい檄文も出してますが、集まりが悪くて」
王允「何偽勅!?穏やかではないな。しかし集まりが悪いようでは仕方あるまいが。
じゃが貴様が董卓を押さえられぬのとどう関係があるのだ?」
董承「それはですな、わざとです。」
王允「何!」
怒りを押さえられなくなった王允は剣を抜き放って董承に突き付けた。
董承「まあまあ、すこしお耳をお貸し願えませぬか?
剣を収めてお耳を拝借」(と董承は王允の耳を甘噛み)
王允「はうっ…ん。お主ワシの弱い所知ってたの…っで何か…はうっ!」
董承「ヒソヒソヒソ…」
王允「ハァハァハァハァ…わ、ワシがそ、それを書けばよ、よいのか…ハァハァ」
董承「左様で…では後の詰めの相談は床の中にて」
王允「董承、優しくしてね…」
―――二人の夜は更けていく

次の日、王允は十七通の書状を書き上げた。董承も手分けして書状を書いた。
その内容は都の董卓の横暴ぶりと惨状、そして曹操の勅書は本物である事、
王允が実際に曹操の尻を掘った生の感想だった。
特に感想は出来る限り興奮を促す様に董承の創作も加えた物であった。
更に書状や墨に雄汁を幾らか混ぜて、雄野郎なら思わず股竿が堅くなる仕掛けまで施した。
董承「これで群雄たちは挙って股竿を堅くして参陣いたしましょう。
一つの軍では勝てずとも、連合すれば野蛮卑猥な西涼軍といえど敵ではありませぬ。」
王允「フム。書いたワシまでムラムラしてきたわい!
じゃがこの内、一人だけは効かぬじゃろ」

│690 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 18:38:29

董承「判っております、孔融殿ですな」
北海太守孔融はかの孔子の末裔に当たる名士である。
祖の孔子の弟子・子路が主人を守って尻に飢えた男達に輪姦された挙句鱠にされて食べられて以来、孔家では男色と人肉食は禁断となっていたので
筋金入りの儒者でもある孔融は男知らず、ガチのノンケとして天下に名を知られていたからである。 
董承「策はごさる。孔融殿へは某が使い致します。」王允「そうか、董承頼むぞ」
王允らの下から密かに手の者が袁紹ら十六名の州牧、相らに密書を届けに走った。
手の者は都の惨状を事細かに語って各州牧、相を説得した。何せ実際に起こった内容なので真に迫っている。
董承が放置したのは実際に悪政を敷いてくれないと、董卓征伐が正当化出来ないからという実にえげつ無い理由だったのだ。
しかしその分連合軍を早期に決起させ、董卓を早い段階で潰す事で悪政の影響を静めるというのが董承の考えだった。
そして徐に手の者はあの密書を差し出した。
袁術「ハァハァ、な、なんかムラムラしてきたわい。
曹孟徳きゅんウホッ!」
韓馥「曹孟徳きゅん萌えーー」
孔抽「む、ムラムラが止まらぬわあ〜!」
劉岱「ハァハァハァハァハァハァハァハァ(ry」
王匡「掘りてぇー、曹操掘りてぇー!」
張バク「や、やっぱ曹孟徳はツンデレか!」

│691 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 20:31:14

喬瑁「ちくしょー王允殿うらやましー。
でもワシも掘っちゃうよーん」
袁遺「い、行けば曹操きゅん掘らせてくれるんですね!?」
鮑信(彼は読みながら手の者を掘り出した)
張超「何と雄の薫り漂う名文よ…速やかに軍を整えるのだ!」
陶謙「フフ、我が竿が尻を求めて鳴きおるわ」
馬騰「おのれ董卓許すまじ!自分だけ都で好い思いしておるとは…
ワシは正義に則りて董賊を討ち、曹孟徳と床を共にしようぞ!!」 
公孫サン「フム好き尻を求めて中原を鎮めるも一興。
それにウチのアイツら(劉備三兄弟)、戦さに出さないと手兵の尻を食い巻くって困るし」
張楊「そーそーもえー、そーそーもえー、そーそーもえー以下略」
孫堅「触ってみよ、我が竿の固さを。これが我が意志じゃ!」
袁紹「我が悪友が己の尻を天下に曝しておる。受けてやらずばなるまい、この戦さが終わったら可愛がってやるぞ(はあと)」
と十六名は賛同したが、残る孔融はと言うと
「董卓は討たねばならぬ。が偽勅に乗っても致し方無し。
さりとてワシだけではなぁ」
と今一の反応。そんな所に董承がやってきた。
董承「司徒王允殿が使い、董承と申す」
孔融「これは遥々、して如何なご用件かな?」

│692 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 20:57:50

董承「孔融殿は大儒孔夫子が苗裔、如何な存念にて漢朝の危殆を座視なさっておいでか!?」
孔融「フムしかし今の朝廷の乱れは宦官粛清以来、もしかすれば待てば静まるやもしれぬ」
と言うと董承は都の悪政を語り始めた。が孔融はその話の途中で遮った。
孔融「待たれよ董承、貴殿が男色にて董卓に取り入ったのを知らぬと思うてか!
ならば何故董卓を止められぬか?所詮尻芸者の戯言、聞く耳持たぬ!」
董承「董賊は暴虐無比、生半な事では。それに我ら都の朝臣が全て絶えれば帝は誰が守りましょうや。
董賊の悪政の因に某が力不足有りと謂われるならば確かにその通り。
しかし某は帝をお守り申すべく…」
孔融「黙れ董承、このワシの前で詭弁を弄するか!!」
董承「ならばこの身にて赤心の証を立てるまで」
と董承は佩いていた剣を外した。
孔融「待て董承、まさか死ぬ気か?止めよ、命をたやすく捨ててはならん」
だが董承は帯を解き、大袍を脱ぎ、履、下着とドンドン脱ぎ出す。
孔融「ま、まさか!?止めよ董承、服を脱ぐな!」 到頭、董承は全裸になった。
董承「見てくだされ、生まれたままの某でござる!」
孔融「馬鹿者め、ぶ、無礼であるぞ!士大夫たるもの、人前で裸になるなど礼を失うにも程がある!」


│693 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 21:23:38

董承「人全て生まれし時は皆裸。如何でか恥ずべき事あらんや。
見てくだされ、我が股竿を。これぞ我が赤心也!」 
見れば董承の股竿は禍々しい程に堅く大きくなっている。
孔融「は、早く、ふ、服を着ろ。も、もう判ったから」
董承「いえ。孔融殿はまだ我が赤心を納得して居られぬ。」
孔融「わ、ワシは男色のし、趣味は、無い。服を着ろ。」
董承「誠に男色に興味無き者は裸など見ても顔色一つ変えぬもの。だが何故孔融殿は顔を赤らめておいでか!?」
孔融は言葉に詰まり、慌て出した。
董承「孔融殿、某とやりませぬか?」
孔融は首を振り後じさる。
董承「否!孔融殿は某とまぐわいたいのじゃ。
心の底では男とまぐわいたいのじゃ!」 
孔融「ぎゃああああっ尻が裂けるぅ!?」
董承「ふんっ!ふんふんっ!やはり正真正銘の初尻、締まり好く素晴らしい!」
孔融「痛いっ、痛いーーっ!う、動かないで…っ」
董承「嘘を申されるな、初めての割にこの股竿の堅さは如何!
それにこの尻穴は永らく竿を欲しておった様ですぞ。我が竿をくわえて離しませぬ!」
孔融「い、言わないでぇ!?アッー!」

│694 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 21:42:32

熱く濃い一夜が明けた。

孔融「初めて男の体の喜びを知り申した…」
董承「いや流石名門のお血筋、素晴らしゅうござった。ついては何卒出兵の件はよしなに」
孔融は黙って頷いた。


斯くして十七の太守が董卓を討つべく立ち上がった。
意気揚揚とツヤツヤしながら董承は都の帰道を急ぐ。
だが誰も知らなかった。董承の真意はとにかく曹操を上京させ、掘り合いたい為だけに策を弄したという事を。
曹操はこの董承(と王允)の密書でツンデレと天下に名を知られてしまい、後の人生を大きく動かされる事となる。
しかしこの陰謀が連合軍の空中分解で水泡に帰し、その機会は遠い未来になろうとは
今は浮かれて帰る神ならぬ身の董承には知る由も無いのであった。



│695 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 21:55:12

死ぬほど笑わせてもらいましたwwww
王允も曹操を掘ってたのかw
董承は性豪すぎるwww耳たぶの甘噛みとかなんだよw
17の太守も全員変態過ぎてwwwwもう台詞がw
大義より、曹操の尻の力が偉大だな!
ネイコウはこの全裸になった逸話を孔融から聞いて真似したのだろうか…w

乙でした!

│696 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/22(日) 22:02:30

すげーwww
なんか突っ込みどころ大杉てワロスwww
董承の激しい欲望を叶えてやりたくなったけどひどすぎww

>陶謙「フフ、我が竿が尻を求めて鳴きおるわ」
超名言wwww

│697 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/23(月) 03:15:58

長編乙!俺もその王允の同人誌読みてぇwww

│698 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/23(月) 07:46:42

大作乙!!!
まともな奴がほとんどいないのがスゴスwww
子路、おまえそんな理由でww

│699 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/23(月) 19:10:20

そりゃ朝敵ほったらかして味方の尻の取り合いしてりゃ空中分解もするわw

│700 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/23(月) 21:04:07

その取り合いも見てみたいもんだなw曹操大変だなwww

│701 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/24(火) 23:24:22

夏候淵のファンなので、誰か、曹操と夏候淵の
エロ小説書いてください。ちなみに、夏候淵は
NHK人形劇三国志の若々しいイケメンキャラの
イメージでお願いします。こちとら、文才が
ないもので。

│702 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/24(火) 23:39:55

気持ち悪いな

│703 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/24(火) 23:41:44

>>701
スレ違い。止めてくれ。

│704 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 00:17:29

誰か>>701を掘り取れ!


│705 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 00:30:23

>>701
掘り取ろうとしたら竿がないのに気付いて
夏候淵が逃げていったみたいだぞ

│706 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 15:29:41

>>702>>703
え?だって、ここって、曹操が掘りまくられる
スレに間違いないだろ?相手が夏候淵じゃだめ?
それとも、若々しいイケメンの夏候淵が、さわやかに
掘るのはだめなの?

│707 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 16:12:12

うるせえさっさと801板に逝ってしまえ

│708 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 18:45:42

801者でもないのは確定的に明らか

│709 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 19:11:11

>>706
クレクレ厨が嫌がられるのはあたりまえ

│710 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 19:54:45

このスレはさ…
男の目から見て、あまりのバカバカしさにゲラゲラと笑うような感じだろ?
国の存亡を左右する戦でさえ尻と竿のことばかり考えているアホ武将がいいのであって
801とは違うだろ…

と、思って俺は書いているのだが

│711 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 19:59:43

ホモって時点で801とはちゃうがな
つか文体からして>>706は釣りだろ

│712 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 20:06:25

そんなどうでもいいことはオイといて
早く竿と尻を差し出せよ

│713 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 20:36:01

しょーがねーな。
701と706の代わりに俺が>>712に尻を差し出すよor2'

誰かこの流れを戻してほしいものだよ。

│714 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 21:00:48

しかし言われて見ると夏候淵と曹操ってあんま絡んでるイメージないな
夏候惇の涎にまみれてる曹操や、傲慢な曹洪に尻を叩かれながら掘られてる曹操の姿は直ぐに想像できるのに

│715 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/25(水) 21:36:23


「何弱気になってんですか!」
と怒りながら曹操を掘る荀ケとか
「殿には袁紹に勝る十の長所があります。まずはこの尻ーー!」
と誉めながら曹操を掘る郭嘉とか
「見事張繍を降服させたげました。ご褒美に頂きまアッーす!」
とおねだりしながら曹操を掘る賈クとか
「官渡で袁紹を破れたのはワシが烏巣を垂れ込んだおかアッーげー!」
と曹操を掘る許攸とか
すぐ思いつくよなーw

│716 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 21:43:35

酒場で知り合った10歳以上年上のオジサンの家へ。
そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、甲冑というか、
将軍が着てるような絢爛豪華な鎧を着させられ、付け髭までさせられた。
向こうは全裸。

まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫していたら、オジサンが喘ぎ声の中、喋りだした。
「お、おにいちゃん…おかえりなさい…て、敵将討った?ねえ、敵将討った??」
…オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
オジサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうにオレに言った。

プレー再開。
耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る
「お、おにいちゃん、敵将討った?」
「ああ、たくさん討ったよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、だ、だれを、、ハァハァ誰を討ったの?」
乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた
「兵卒とか、、、騎兵をいっぱい討ったよ」
セリフを聞き、オジサンはびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!ほ、ホウトクは?ホウトクは、う、討てたの??」
チンコをしごく
「ああ、強いホウトクを討てたよ。今年一番の大戦果だ」
「大戦果っ!!ホウトクぅぅ!おにいちゃんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」

実話です。。きっと義兄弟との幼い頃の体験というか、淡い恋心とかがあったんだなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。

│717 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 21:53:26

>>716
そのオジサンは張飛の事かー!!w

│718 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 22:19:13

>>716
張飛なにやってんだよwwww

夏侯淵といえばやっぱり

夏 侯 淵 戦 尻 !
だなwwww

│719 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 22:39:46

夏侯惇は三日で五百尻、六日で千尻と恐れられたらしい

│720 名前: 706 [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 23:12:28

トン兄ちゃんはイケるのに、なんでエンちゃんを
リクエストしたら叩かれるの?エンちゃんだと笑えない
からか?まあ、1800年後、東海の小島でこんなこと
書かれている曹操も、アレだなあ。

│721 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/25(水) 23:14:44

このスレにもとうとう荒らしが来たか

│722 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 00:06:42

>>715-716で和んでたのにまたそれかよ

│723 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 00:07:49

おまえら  無視  で頼む

│724 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 00:08:37

>>716
そういやこのネタで司馬イバージョンもあったなwww

│725 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 00:17:28

ちょwwww見てみたいwwwwww

│726 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 00:19:13

淵って史実で曹操とあんま絡まないからじゃん?
そのへん惇の兄いは寝室入ったりカーセックスしたり縛りプレイだったりネタの宝庫。

│727 名前: 726 [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 00:21:08

……ごめんリロード忘れた。

│728 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 00:22:06

>>725
ありがたい纏めサイトに感謝しながら読むのだ!

│729 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 00:40:01

>>716
このネタは何に改変されてても笑えるwwww

│730 名前: 706 [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 14:16:11

>>726
何がそんなにみんなの気に障ったのか説明もしてくれなくて、
凹んでいたけど、親切なレスをありがとう。


│731 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 15:45:06

うわ、こいつ真性だったのか

│732 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 16:10:25

>>730
人形劇スレから出てくるな

│733 名前: 職人 [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 16:22:23

うわあ…何だこれは、たまげたなあ

一職人としては、ここはネタスレであって
一種のマヌケさ、アホさ加減を笑って楽しむ所だから、正味のハァハァはちょいと感覚的に違和感があるんですヨ。
それこそスネ毛ボーボー、ヒゲモジャ胸毛ボーンな豪傑や
真面目腐った偉そうな文官、陰険で謀略好きな権勢の権化の曹操が
「汚いヒゲだなあ」
「い、言わないでー、アッー!」
とか言われながら組んず解れつ、竿だ尻だと馬鹿をするのがオモロイって訳で。
でも史実にネタが無いからって作れない訳じゃないんす。
董承シリーズなんかは殆ど創作ですもん。
でも一貫して「お笑い」指向で行くからああ出来た訳で。
エロでいくならリアルの私はおんにゃのこの方が好きだから、多分爽やかな男たちの絡みはよー作れません。キモくて。
竿矢兵と化した夏侯淵が、無理矢理曹操に襲い掛かるってシュチュエーションなら出来るかも知れないけど。
勿論性欲の塊のスネ毛モジャの夏侯淵が、ですけどな。

│734 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 20:32:23

>>733
どことなくズレてる気もするが、まぁ大体そうだな。

というわけで流れを戻すために、次のネタドゾー↓

│735 名前: 無名武将@お腹せっぷく [age] 投稿日: 2007/04/26(木) 20:33:18

職人さん、仲達と曹丕のとびきり笑える奴お願いします。


│736 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 20:40:48

>>733
それでいいと思うよ
個人的にあなたのネタ好きなんでこれからも期待してるww

多分便乗して変な書き込み増えるだろうけど、
まあ、無視してまたーりいきましょうや

│737 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 20:44:23

ち、ちょい街。董承ネタとソレ、後漢書やら演義やら見ながら練りますんで(汗

確かに感覚的にズレててもしゃあないですわ。私の中には安永航一郎入ってるんで、「変態」っつー概念のウェイト大きいっスから。

│738 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 20:48:42

>>737
期待大!wwww

俺もネタ投下させてもらってたが、あくまで楽しくお馬鹿にスポーツライクに「フンッ!フンフンッ!」だからな。
ガチ腐は勘弁

│739 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/26(木) 23:29:16

乱世の豪ケツたちの物語。

│740 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/27(金) 17:24:31

>>739
上手い!

│741 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/27(金) 18:05:10

ケツ掘れワンワン

│742 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/27(金) 20:40:57

ガチホモ好きの腐女子でございます(´∀`)
仕事の疲れを癒すのはこのスレです。職人の皆さんに感謝。
いつまでもこのノリで突っ走ってもらいたいもんです。

チラ裏失礼!

│743 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/27(金) 23:26:26

>乱世の豪ケツ
だから粗チンの曹操も姦雄なのかw

│744 名前: 曹操 [sage] 投稿日: 2007/04/27(金) 23:35:22

>>743
粗チンじゃと!おのれ無礼者!首、じゃなくて、
ケツを洗って待ってろ!

ちなみに、
 
 誤・ボケツ(墓穴)を掘る
 正・おケツを掘る

じゃ!よーく勉強せえ。


│745 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/27(金) 23:42:30

そんなこと尻ません

│746 名前: 曹操 [sage] 投稿日: 2007/04/27(金) 23:59:26

うっかり野グソもできんわい。

│747 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/28(土) 04:54:17

【東京】発情期のゴリラにレイプされた動物園の男性飼育員が肛門裂傷の大怪我
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/manifesto/1175514846/

│748 名前: 曹操 [sage] 投稿日: 2007/04/28(土) 14:23:42

ワシはまだ、人間以外から突っ込まれたことはないな。
21世紀で北朝鮮と呼ばれているところまでワシの領土にしたが、
あやつらは粗チンばかりで、物足りなかったな。

│749 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/28(土) 14:47:07

丞相閣下に、ドーナツ座布団を献上いたします。

│750 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/28(土) 15:21:13

私は殿にボ●ギノールを献上致します
1年分ありますので、どうぞお使いください

│751 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/28(土) 19:08:45

悲劇の尻が人外に掘られたがっているぞ!wktk

│752 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/29(日) 10:44:22

ほふく前進なんかしようものなら…

│753 名前: >>751人外というとこんな感じかい? [初めてなんで変な所あるかもorz sage] 投稿日: 2007/04/29(日) 13:43:20

司馬懿「殿、ついに我等は漢中を手に入れました。このまま勢いに乗って蜀にも攻め入るべきかと」
曹操「人の欲には限りが無いものだな。隴を得て蜀を望むとはこの事か…」
司馬懿「…蜀の南方に烏戈国という国があり、その国の王は硬い鱗に覆われた十二尺もの竿を持つとか」
曹操「………!よ、よし!蜀を攻めるぞ。か、勘違いするな!わしは天下を平定したいだけなんだからなっ!」
司馬懿「ニヤリ」

│754 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/29(日) 22:16:02

ケツ毛も剛毛、豪ケツ曹操。

│755 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/29(日) 23:17:21

>>753
さすがに曹操死ぬww

│756 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/01(火) 00:18:41

で、続きは?wktk

│757 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/01(火) 18:48:35

まとめサイトを見たんだが黄忠がガチ変態すぎてワロタ

│758 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/01(火) 23:20:42

>>756
突っ込めーーーーーっ!

│759 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/02(水) 21:30:45

>>757
逆にノーマルな武将がいないだろw

│760 名前: 曹操 [sage] 投稿日: 2007/05/02(水) 22:49:41

ホント、誰か居たっけ?
掘らないヤツでも碌な事言わないし。

│761 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/02(水) 23:02:00

皆殿の尻の誘惑に勝てないということですよ・・・
というわけで今夜の一発をフンフンッ!

│762 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/03(木) 23:50:00

遼東の雄

父・袁紹の死後、兄の袁譚と対立した袁尚。
兄弟で争っているときに、ただでさえ辛い状況だと言うのに曹操が攻めてきた。
袁尚は曹操に降伏を申し出るが、あっけなく断られた。
どうすることも出来なくなった袁尚は、もう一人の兄である袁煕を頼っていった。
しかしここで袁煕の部下、焦触らが反旗を翻したため、袁尚と袁煕の二人は烏丸を頼って北上する。
しかし、その烏丸の者達も曹操軍によってあえなく敗れ去ってしまった…。
度重なる苦難の末、袁尚と袁煕は遼東の公孫康の元までやってきた。
「兄上、ここまで来ればもう安心です」
「そうであるといいな…」
心身ともに疲れ果てている二人は、やっと落ち着ける場所に来ることが出来て安堵していた。
あたたかい食事、充分な睡眠をとった二人は気力も充実してきた。
そうするとやはり人間。
「あ、兄上…安心したら興奮してきました!!さあ、今すぐウホホホッッ!!」
袁尚が誘うまでもなく、袁煕はすでに全裸だった。
「さすが、異母兄弟とはいえ我が弟…考えることは同じだな!!」
「あにうえっ!あにうえ―――ッッ!!」
そして男たちは獣のように盛りあった。

│763 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/03(木) 23:51:11

公孫康は、なかなか寝入ることが出来ず、庭を散歩していた。
自分を頼ってきた袁氏の二人。
だがいまや名門・袁家といっても、過去の話。
醜い同族同士の争いで、かつての勢いはまるでない。
この遼東に曹操が迫ってくるのも時間の問題だ。
「いっそのこと、あの二人を差し出してしまおうか…」
だが未だに亡き袁紹を慕うものがいるのも事実。
そんな二人を殺してしまうと、自分の名に傷がついてしまうかもしれない。
結論の出せぬ問いに、公孫康はただ溜息をつくだけだった。
「アッ―――ッッ!!」
「……ん?」
散歩をしているとどこからともなく聞こえてきた悲鳴。
何事かと声の聞こえた方へと足を向ける公孫康。
「たしかこのへんから……」
角を曲がった公孫康は信じられないものを目にしてしまった。
「ンアッー!!ンギモッヂイイ!!」
なんと、そこにはあの兄弟が全裸でまぐわっているではないか。
「ホモだこいつらッッ!!」
思わず公孫康は見たまんまのことを大声で叫んでしまった。
「おやぁ……あにうぇぇ……どうやら私たちの行為を覗いていた奴がいるようですよ……フフフ……」
「ああ……これはお仕置きがひつようだなぁ……キヒヒヒ!」
「な、なにをするお前ら……ひぃっ!?」
その場から逃げ出そうとした公孫康だが、あっけなく袁煕に取り押さえられてしまった。
「やめろっ!俺にそんな趣味は……」
「問答無用!顕甫、俺たちの力を見せてやろうぜ!!」
「了解です、兄上!!」
そう言うと袁尚はすぐさま公孫康の着衣を引き裂く。

│764 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/03(木) 23:51:59

「や、やめてくれっ!!」
公孫康は口ではそう言っているが、実は少し嬉しかった。
なんと公孫康も実はホモだったのだ。
久しぶりに男と盛れることに嬉しさを感じずにいられず、先っぽからはすでにちょっと液が垂れている。
「ほほう……なかなかの逸物。顕甫、お前がまず奉仕してやれ」
「了解です、兄上!」
そして袁尚の奉仕が始まった。
「んぐ……んう…っ」
「アッー!」
「ちょ、アンタ早すぎだろ!!」
袁尚が二度ほど動いただけで公孫康は達してしまった。
「ふう……イッてしまったわい」
「なに安心している……?次は私の番だ。って、あれ?」
袁煕がやっと何かがおかしいことに気づいた。
未だに逸物を咥えている弟の顔が青ざめている。
「あ、あにう゛え゛え゛え゛え゛……!!!」
公孫康は異常な量の汁を出す男として遼東では名を馳せていたのだが、袁尚たちはそれを知らなかった。
そんな男の逸物を咥え込んだ袁尚は、間もなくいつまでも出し続けられる男汁で窒息して死んだ。

│765 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/03(木) 23:53:05

「おのれえええええ!!!!」
怒り狂った袁煕は逸物を公孫康の尻に当て、思い切り差し込む。
「オフッ!!」
「これが名門、袁家の竿だ!!とくと味わえ!!」
弟の死によって袁煕は容赦もせずに腰を叩きつける。
「アッ、アッ、アッ!」
「遼東の人間の締まりはこんなものか!」
公孫康が喘ぎ声を上げる姿を見て、袁煕は勝ち誇った顔で叫んだ。
しかし、その言葉を聞いた公孫康は、こう答えた。
「ほんきだしてもいいの?」
「本気だと!?今までのは本気ではなかったと言うのか?ならばやってみせよ!」
「わーい、じゃあいくよー」
なぜ幼児のような喋り方になっているのかはあえて聞かずに、袁煕はなお一層激しく突き始める。
「えーいっ!」
ブチブチブチッッ!!
公孫康が掛け声をかけたとたん、下腹部が強烈に圧迫され始めた袁煕。
「ぎゃあああああ!!!!!」
見ると、公孫康が本気を出しただけで逸物が完全に搾り取られてしまったのだ。
恐ろしき公孫康の括約筋。
全身の精という精を搾り取られていき、ついに袁煕も絶命してしまった。

「やばい、やってしまった……」
まだ結論が出てもいない時に袁尚と袁煕を殺してしまった公孫康。
「まあいいか、仕方ないから曹操に降伏でもしよーっと!!」
こうして公孫康は二人の首を曹操に差し出し、曹操から曹操から襄平侯、左将軍に任命された。



│766 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 00:09:09

公孫康すげー男だwww

│767 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 00:12:53

ド変態が政治を動かしてるこの事実wwwww
何この降伏理由w
袁紹の息子たちも豪ケツだったのに、公孫康は輪をかけた豪ケツだったんだな…
袁尚の死に様が悲惨すぎるwww
>「ホモだこいつらッッ!!」
この当時は石を投げればホモに当たるだろwwwww

│768 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 06:36:55

きっと烏丸とか鮮卑はノンケばかりだったんだろうw

│769 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 11:40:41

やっぱりあれだろうか、公孫康に降伏されて、また曹操は主従の絆を深めるという名目で掘られてしまうのだろうかw


│770 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 20:31:50

そんなことでは、ケツがいくつあっても足りんのう。

│771 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 21:31:32

「董承〜その愛」 第三話 全裸待機
斯くして男の尻の下に集いし十七群雄は家格も高く名望も遜色ない袁紹を盟主に戴き
結盟の儀式を行うべく整列した。
袁紹「さて孔融殿、典儀に明るい貴殿にお伺いしたいのだが
斯様な起義結盟の儀式は如何に」
孔融「されば天地主師親を仰ぎ三牲を屠りて起義の誓いを昭告致して後、牛耳より血を採り
互いに是を啜り合うを以て規模と致す。
が、この起義は只の起義には非ず。上は聖朝を輔け下は悪政に喘ぐ民草を済う大義の戦。
斯様な起義に牛血などでは生温し。
されば袁渤海公、此処はお互いの精血を交わして結盟の誓いと致すべし」
袁紹(ニヤリ)「流石は孔北海公、よくぞ今度の戦の意義を踏まえておいでじゃ。
皆様方、宜しいか?」
その場にいた諸侯は我が意を得たりと頷く。
しかしこれは端から打ち合せ済みのお芝居に過ぎない。
実は袁紹は密かに曹操以外の全員に話を付け
起義の儀式=曹操の尻を全員で楽しもう!
という事なのだった。
一人知らぬ曹操はお互いの血を啜って誓うとは、皆やる気に満ちていると
勝手に解釈して感心し、どの様な布陣と戦略を用いるべきか思いを巡らしていた。
そんな諸侯の会議を余所に兵士の中で腐っている三人組がいた。言わずと知れた劉備三兄弟である。
張飛「なぁ兄者、公孫サン殿は今頃楽しんでるんかなぁ」
関羽「上の事はワシらの知った事ではない。ワシらは帝をお救い申す為参陣しておるのだ。
それにな、戦場に出ればいくらでもお前の股蛇矛の納まり処はあろうさ」
張飛「へへっ、そりゃ言わねえ約束だぜ
にしても劉大兄はなんだろな、黙ってふて腐れでんだから」
そう何故か劉備は口をきかず黙りを決め込んでいた。
劉備は真面目に国の事を憂いつつも、戦に出ればまた嬉々として尻を掘ってしまうのだろうと
業深き己の浅ましさといきり立つ股竿を持て余し煩悶していたのだ。

│772 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 21:59:55

曹操は無双OROCHIでも戦国武将に尻を狙われているに違いない。
ああ、悲劇の尻なり。

│773 名前: 董承続き [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 22:53:54

天地を祀り終った諸侯らは各々の指から血を採り杯に集め、互いにこれを舐めた。
曹操「さて是にて盟約は成り申した。早速ながら宴をしつつこれよりの戦略を…」
陶謙「いや、まだ盟約の作法は途中でごさる」
曹操「何と、これはしたり。ちゃんと今儀式は」
馬騰「いやいや途中にごさる。精の取り交わしが済んで居らぬぞ曹孟徳殿」 
といきなり馬騰は裾を捲り上げ下半身を丸出しにした。
他の諸侯らも一斉に下半身丸出しになる。
袁術「さあ曹操殿、貴殿も尻を出しなされ」

曹操「(さてはこいつら…)あ、あーっ、痛、痛たたたっ!」
袁紹「む、どうした孟徳?」
曹操「は、腹が、腹に差し込みが…痛い、痛いーっ!
も、漏れそうじゃっ」
と曹操は小走りで儀式の場から離れ去った。

孔抽「ほら言わんこっちゃない。ツンデレなんだから強引な手はダメって」
孫堅「ここはだな、男の魅力でだな…」
韓馥「そればかりとは」
劉岱「だーかーらー、もっとムードを考えてしようでないかと言ったでないかー!」
侃々諤々の協議の末、曹操が気を許した時に犯ろうと決し、抜け駆け厳禁と全員一致で約束した。
袁紹「では盟約の為、改めて」
孔融「では各々方、股竿を隣の方の尻穴に納めまぐわいましょうぞ」
全員「ふんっ!ふんふんっ!!」
仕方なく十七諸侯らは各々の尻を掘り合って、醒め遣らぬ欲望を鎮め合うのだった。

その頃、董承はといえば

│774 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 23:04:39

>772
だからストーリー終盤まで隠れてたのか。

│775 名前: 董承続き [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 23:34:53

王子服「おーい、董承ー、みっともないから止めてくれんか?」
董承「我が宿願、何としても成就させねばならぬ。
何の此れしき、苦行の内にも入らんさ(ブランブラン)」
王子服「い、いやそうでなくてだな」
董承「体の調子を案じてくれてるのか…すまんな。だが至って健康だ(ブランブラン)」
王子服「お前の健康なぞどうでもよい!その格好、どうにかならんのか!(怒)」
董承「何を言うか!大願成就祈願の為の全裸をそんな風に言うな!(ブラン!)
第一お前も風呂や便所に入る時は全裸になるだろ!?(ブランブラン)」
(註・当時の風俗では実際に便所に入る度に全裸になり、衣を更えたという)
王子服「なら聞くがここは風呂か?それか便所か!?
私の目が可笑しくなければ此処は都の往来のど真ん中だ!」
董承「俺は全裸である事に何の羞恥も思わぬ。
天地即ち我が衣なり!(ブランブラン)」
王子服「もういい加減にしろ、私は知らん!」
そう董承は曹操上京祈願の為に全裸で過ごしていたのだ。いつでもどこでも。
「あー、そこの君・君!素裸で何しておるんだね。物取りに遭ったのか?」
と北部尉の一人が声を掛けてきた。
王子服「い、いや、その…」
董承「別に物取りになど遭っては居らぬ。好きで全裸である。出勤途中じゃ」
北部尉「何!?面妖な輩よ、詰所まで来い!」


│776 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/04(金) 23:45:48

おまえなー…
書き上げてから書き込めよ

│777 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 00:11:51

続きwktk

│778 名前: 董承続き [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 00:16:34

董承「すまんが後だ。役所なのでな。」
北部尉「何を言うか!全裸で行く者が居る訳無いわい。さっさと来い」
董承「そうか、判った。だが恥ずかしがる事はないぞ(ブラン、ビンッ!!!)」
王子服「(あ、不味いなこりゃ。逃げよ)」
北部尉「何訳の解らん事を…」
董承「全裸のワシをこうもしつこく部屋に連れ込もうとするは、ワシと同裘したいのであろう!?(ビンビンビンッ)」
流石に北部尉も事態に気が付いたと見えて、少し身を退き腰の剣に手を掛けた。北部尉「貴様、何者か!」
と言ったがもう姿は目の前に董承は居ない。
周囲を見回すが姿はないと思った時、妙に下の方がスースーする。
北部尉「ど、どこに行った…はうっ?」
董承「ちゅぽん、ちゅぱっちゅぱっ、もごもご」
北部尉「は、はうー、や、やめ、止めて下され〜
か、斯様な往来で、は、恥ずかしい…」
董承「ちゅぱっ、斯様な往来のど真ん中で、ちゅぽん、某を、むにゅ、誘うから、ぺろん、いかんのですぞ、もご」
北部尉「い、いや、そんな、積もりは、ああっアッー!」

―――――
董承「某、貴殿が声を掛けてきた折、求めておいでであるのを感じましたぞ」
北部尉「じ、実は貴殿の堂々としたお姿に、つい」
董承「では」
北部尉「しかし此処では」
董承「今まで散々してきて何を恥じ入られる。さあ!」

往来のど真ん中でおっ始めた二人を余所に、王子服はというとほったらかしにしてさっさと遠くに逃げていた。   


│779 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 00:20:54

>>776さん
すんません、今日は携帯からなんで字数制限キツイんで
えらいすんませんでしたor2"

│780 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 00:56:31

曹操が上手く逃げれて良かったような残念なようなwwww
相変わらず董承は変態まっしぐらですなww

│781 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 02:13:30

他スレで書いてる者ですが…ふと思い立って書いてみましたコラボ? ネタでおます。

ある邂逅(かアッー!いこう)

曹操といえば、オカルトの類など信じない合理主義者というイメージが強い。なのでこんなこともあったりして…。
(1)
ある日のこと。方士と名乗る男が捕らえられた。容疑は詐欺。被害総額はけっこうなものだったので、丞相・曹操
の決裁を仰ぐこととなった。
 曹操「…(中略)…よって死罪に処す!」
 方士「そんな!ひっひどい!」
 曹操「何をぬかす!多くの人々を欺いたその所業は不届至極!斬首でも軽いと思え!」
 方士「お願いです!うちにゃ女房と子供が腹を空かせて待ってるんだ!何とか、死罪だけはご勘弁を!」
 曹操「だめだ!法は枉げられん!」
 方士「何でもしますから!どうか、どうか!」
―さすがの曹操も、「何でもする」という言葉には興味を覚えた。
 曹操「ほう。そこまで申すのであれば…わしが尻を掘られぬようにしてみよ!」
 方士「げっ!そんな無茶な!」
 曹操「何でもすると申したではないか!」
 方士「わ、分かりました!何とかやってみますから…」
…というわけで、曹操が掘られないようにするべく、急遽祭壇が設けられた。百官どもが興味津々に見守る中、方士
祈りが捧げられる。
 方士(あの尻を掘られぬようにせよ、なんて無理だよ〜(泣き)。俺だって掘りたいくらいなのに…。んでもこの
    ままじゃ死罪だし…トホホ…)
   「それされはりめのひしはされめそるのれは〜」
ピカッ!ゴロゴロゴロッ!
 ??「アッー!」
 百官「な、何事だ!」
 曹操「な、何だあれは!」

│782 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 02:14:07

(2)
?? 「こそされるのけきすしのきそ(てて…どこじゃここは…)」
百官一「何じゃこの獣は!」
百官二「これは…サルではないか!」
百官一「いやサルではなかろう。サルがこんな豪奢な衣を纏っているはずもない」
百官三「それはそうと、このサル、なかなかそそる尻をしておるな」
百官一「うむ。朱を塗った如き鮮やかな赤色じゃ」
百官二「サ…サルながらいい尻…」
?? 「そせこくりかさせりこせけし(何じゃ貴様らは!わしを誰だと…)」
百官達「たったまらん!いただきまアッー!す!!」
?? 「ひはけこるねはけれきねりれ(ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?)」
百官一「ふんっ!ふんふんっ!!」
?? 「むそぎはきるそれひむははそ(痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないで・・・っ!!)」
百官二「サルのくせにいっちょまえに痛がりおって!何じゃこの股のものは!」
?? 「そるこねきれこねれきはねひ(あひいっ!?)」
百官一「なっ何だこの締まりは!閣下の尻に優るとも劣らぬ…アッー!」
百官二「何じゃ早いのう。代われ!」
?? 「ひはけこるねはけれきねりれ(ぎゃあああっ!しっ尻が裂けるうっ!?)」
百官二「なんと…何という締まりの良さ…アッー!」
百官四「わしにも掘らせろ!」
百官五「わしにも!」



曹操 「何と…斯くの如き尻の持ち主がおったとは…」
方士 「こ…これで閣下は掘られなくて済みますね」
曹操 「う…うむ…確かに…」
方士 「んじゃ、あっしはこれで!」

│783 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 02:14:57

(3)
?? 「そひこはしさそりひはせのり(こ、こんなに相手してられるかーっ!!)」
   「アッー!」

ドグワアッーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

百官一「うわっ!」
百官二「眩しいっ!」
百官三「何だこの雄の臭いは!」


百官一「き、消えた!」
百官二「あれは一体…」
百官三「それはそうと…これではわしの逸物が納まらん!」
百官四「わしもじゃ!」
百官五「わしもじゃ!一発やらんと納まらん!」
曹操 「な、何かいや〜な予感…」

百官達「閣下の尻をいただきまアッー!す!!」
曹操 「け、結局こうなるのかアッー!!」


??「お帰り〜。ね、ね。今度はどこに行ってたの?」
??「知るか!」

―逸品の尻を持つ野郎どもの日常?である―

│784 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 07:41:45

たアッーいこうきの職人さん、出張乙でございますー!
赤尻は曹操の尻以上に魅力的なんですなー…w

│785 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 09:11:29

>>董承
第三話キタ━(゚∀゚)━!
相変わらず変態でワロスwww
>十七諸侯らは各々の尻を掘り合って、醒め遣らぬ欲望を鎮め合うのだった。
円形になってんのかな。想像したらwww

>>781-783
この猿はもしや。。w
出張ご苦労様です! 楽しませていただきましたw

│786 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 15:12:01

三国志って、曹操のケツを巡る
男たちの戦いの記録だったのか。

│787 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/05(土) 23:20:59

そそる尻というのは時空をも超えて男どもを魅了するのですね!

│788 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/06(日) 00:30:42

古代の尻に想いをはせて詩を詠むのです

│789 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/06(日) 07:36:17

>>788
「古代の」「想いをはせて詩を詠むのです」はロマンも風情もあるが
        
                  尻    

の一文字でぶち壊しwwwww

│790 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/06(日) 09:47:31

GWらしい大作続きに竿大喜びage

│791 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/06(日) 19:01:33

大竿に、こいのぼりをならべよwww!


│792 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/07(月) 18:31:25

関羽が商売繁盛の神様として祀られているよりは、
曹操が痔を治してくれる神様として祀られる方が
納得いくな。

│793 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/07(月) 19:43:26

孔明と周瑜〜赤壁決戦までの道のり〜

天下にツンデレの掘られ者と知られるようになった曹操は、自分の尻を
虎視眈々と狙う野郎共(諸侯ともいう)に日々おびえていた。挙句、
程cなんかが
「この尻が飢えた諸侯に渡ったら大変でしょうな。我々は、
うまくいけば親戚郎党皆無事で身分の保証もされるかもしれませんが、
殿は今以上に掘られる日々でしょうな」
と底意地の悪い声で言ったり、
蒋幹なんかは
「それがしの幼馴染周瑜、あれもかなりのものですが、その君主孫権は
容姿はもとよりあそこも西洋人並ですごいとか。死者さえ出るそうで」
と卑屈な笑みを浮かべ
張遼は
「雲長の話では、劉備はそれはそれは」・・・・。
曹操「いやぁあああああ!言わないでぇええええ!」
程c「ですから、今のうちに呉を打つのです。そうすればこの尻は、
某たちだけのもの・・・」
曹操「・・・これ以上増えるのはいや・・・・。降伏勧告してくれる!」

こんな感じで赤壁への道は出来た。
ところが降伏勧告を受けた呉では文武百官が己の尻私欲のみ考え会戦派と
降伏派に別れ、未だ孫権は迷っていた。

張昭「曹操の領地の方は寒い。年寄りには堪える。転勤はいやじゃ」
虞翻「そうよ。青姦で死ぬのはイヤ。それにここは殿がいるし、暖かいし、
青姦サイコー!」
孔明「曹操の尻は幾度の戦乱をも呼ぶ名器。それを味わわずに尻を語るとは
笑止!」
文官「・・・・!!!」ちょっと心が揺れるも青姦好きの呉の文官の心は
決まっていた。


│794 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/07(月) 20:00:38

つづき
そんな折悩む孫権に母は「尻内のことは張昭に。尻内以外は周瑜に」という
亡き兄の遺言を伝える。
孫権「そうじゃ!尻内以外だから周瑜に聞こう!」こうして会戦か否かは
周瑜の決断に委ねられた。
孔明(己の尻に羽扇の柄を出し入れしながら)
「ほう。それでは、周瑜殿は降伏と・・・・んあっ!」
魯粛「こっ孔明殿・・・何をこんな時に」慌てる。
孔明「あまりに退屈なので一人で楽しんでいました。すみません」
羽扇の羽で魯粛の胸をいじる。
魯粛「はうっ!」
周瑜「これは随分な挨拶ですな」(てめえ、俺の魯粛を弄びやがって。
魯粛も何感じてるんだよ!!)
孔明「降伏なんかしなくても二人の人物を小船に浮かべて曹操に贈れば
撤退してくれますよ」
周瑜「何!誰だそれは」
孔明「隆中の田舎にいた時の話ですが・・・・この呉には二張といういい男が
いるとか・・・・一人はどんな短小の男でも受け入れ満足させる名器の持ち主。
もう一人は、馬も恥じらい、うさぎも穴に潜り込む絶倫とか・・・」
周瑜:魯粛「何!・・・・」
孔明「曹操は、名器として知られる人物。一人を自分の身代わりと自分の
慰み者に。もう一人をこれまでの復讐に掘り取る部下として欲しいのでしょう。
三男の曹植の銅雀台の賦の一節に『二張を・・・・以下省略』とあります」
周瑜「なにぃ!会戦じゃ!」
孔明「何をたかが男2人で曹操軍がいなくなるのですぞ!呉にはあなたをはじめ
いい男がいるじゃありませんか」

│795 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/07(月) 20:04:45

周瑜「貴公は知らないだろうが、二張の張昭は亡き孫策殿の愛人であり、
指導者。張紘はわたしの愛人だ!」
孔明「知らずにすみません」ニヤリ。
こうして赤壁会戦が決まったのだが、結果は皆さんが知っての通り。

おわり。


│796 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/07(月) 20:08:02

呉も変態ぞろいwww
>張昭「曹操の領地の方は寒い。年寄りには堪える。転勤はいやじゃ」
>虞翻「そうよ。青姦で死ぬのはイヤ。それにここは殿がいるし、暖かいし、
>青姦サイコー!」
もうこいつらなんだよw
魯粛周ユも怪しい関係だし、変態国家ばっかだんw
ニ僑→二張にクソワロタw


│797 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/07(月) 21:14:12

尻私欲ワロタwwww

│798 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/07(月) 21:27:03

二張wwwwwwww
どっちが短小を満足させる名器で
どっちが絶倫なのかすげー気になるwww

│799 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/07(月) 23:38:00

更に考えれると周瑜と孫策の片方が短小で他方は絶倫の相手を!!

>尻内のことは張昭に
孫策の愛人
孫策の遺言
深いなぁ…

│800 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/08(火) 00:18:54

呉のネタが出たところで、呂蒙・甘寧・リョウ統三つ巴の肛門の会を
どなたかプリーズ!

│801 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/08(火) 11:54:54

輪になって、前にいるやつのケツ穴に突っ込んだら、
和を以って尊しとナス。

│802 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/08(火) 13:06:06

なんか名言に聞こえるから不思議だ

│803 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/08(火) 23:01:38

>801
これがホントの連ケツ

│804 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/09(水) 00:48:18

>801
うまいこと言ってるうえに801をゲットするとはなw

│805 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/09(水) 02:17:12

連姦の計

│806 名前: 曹操 [sage] 投稿日: 2007/05/09(水) 12:03:52

>>805
うう〜む、おぬし、やるのう。
どうじゃ、ワシの家来にならぬか?
その気があったらいつでも来るがよい。
尻を洗って待っておるぞ。

│807 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/09(水) 13:02:59

>>806は曹操のふりをしたジュンイク

│808 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/10(木) 08:06:03

ジュンイクは、曹操のふりをしてまで
掘られたいのか

│809 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/10(木) 10:28:41

違う。荀ケは曹操の尻で釣って人材募集を懸け
いざ人が来たら曹操に押しつけて尻を掘らせる。
んで自分の尻はちょっとも出さない。
秀長ぢゃねーんだからw

│810 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/10(木) 14:25:24

自分の手は汚さず、とはよく言うが、
自分の尻は掘らせず、か。荀ケ。

│811 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/10(木) 16:48:28

小覇王の躍進

挙兵編

非業の死を遂げた孫堅。その後国を支えきれなくなり、一族はちりぢりになってしまった…
その中で孫堅の忘れ形見である孫策は袁術の元で立派に成長していたのであった。

孫策「待て待て〜!」

虎1「ガルルル(ま、またきやがった!)」
虎2「ガッルルル(ここは俺に任せて早く逃げろ!)」
虎1「ガル!?(兄貴!?)」
虎2「グルルル(お前にはこんな可愛い嫁さんがいるってのに、任せれねえよ…)」
虎3(雌)「くぅ〜〜ん(お義兄さま!?)」
虎2「ガオ〜〜ン!(お前らの子供、早く見たかったぜ!)」
虎1「ガオオオン!(兄貴ーーーーー!)」

虎2「ガルルルル!(この変態人間め、俺が相手だ!)」
孫策「ほほ!これは生きのよい獲物だ!」
虎に飛び掛る孫策

孫策「フン!フンフンッ!」
虎2「ガアアアアア!(ぎゃああああ!?尻が裂けるぅ!)
孫策「ははは!さすが虎、いい締まりだな!」
虎2「アッーーー!」


こうして孫策は日々狩猟?を楽しみ、立派な青年へと成長していた。


│812 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/10(木) 16:49:16

続き

孫策「ふぅ、少し休むか…」
虎を相手に出す物を出して、一息付く孫策。
目の前には遥かなる長江、そこに沈んでいく夕日があった。

孫策「俺はいつまで虎相手に戯れてればいいのだろうか・・・
   亡き父の恨みも晴らしていないし、母上に孝養もしてない・・・
   この雄大な長江に比べ、なんと情けない事か・・・」
思わずそう言って沈んでいた。
朱治「孫策さま、思い悩むくらいならいざ行動へ!」
父孫堅の代からの家臣、朱治がそう言いながら背後から現れた。
孫策「朱治か…しかし俺には兵がいない。袁術も虎の尻は掘らしてくれても
   兵は貸してくれんさ・・・
   それにここで虎を掘るのもいいもんだしな・・・」
朱治「なんと情けない!虎であなたは満足するのですか!
   戦場で相手を無理やりねじ伏せて尻を掘る快感といったら、
   とてつもないものがありますよ!」
孫策「な、なんだってー!?」
朱治「例えば…」

子一時間朱治の猥談が続いた…

孫策「朱治よ、俺は決心した!俺は父の遺志を引き継ぎ、兵を起こす!」
竿をおったてながらそう決心する孫策
朱治「よくぞご決心なさいました!」
呂範「さすが孫堅様のご子息!」

続く

│813 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/10(木) 16:49:50

続き

孫策「…誰?」
呂範「袁術配下の参謀、呂範でございます。」
朱治「ああ、なんかいたな、そんなやつ。で、いつからいたの?」
呂範「割と初期から。出てくるタイミングつかめなかったから、
   猥談を聞きながらしこって、すっきりしたので出てきました。」
孫策「ああ、そう・・・」
呂範「孫策さま、不肖ながらこの呂範もあなた様をお手伝いし申しますぞ!
   虎を掘るその力、まさに英武の質!必ずや志を果たせましょうぞ!」
孫策「お前も俺に力を貸してくれるか!心強い!」
呂範「しかし孫策さま、袁術はあなたに兵を貸すとは思えませんぞ・・・」
孫策「なあに、決心さえすれば策はある!これを使う!」
そう言って自分の尻をまさぐる孫策。
そして出したのは光り輝く金印であった・・・

朱治「そ、それは!?まさか!?
孫策「玉痔さ!亡き父から譲り受けた物だ!俺が今まで袁術に掘られなかったのも
   こいつを尻に隠してたからだ!こいつを袁術に兵を借りる担保として預ける!」

さて数日後…

孫策「袁術さま、実は叔父が賊に苦しめられ、領地を失ったと聞きます・・・
   ぜひ叔父の為に賊を成敗したいので、兵を貸していただけないでしょうか・・・
   もちろんただとは言いません!代わりにこれをお納めください・・・」
そう言うと孫策は尻を放り出し、袁術に突き出した。
その尻の間には玉痔が光り輝いていた・・・

続く

│814 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/10(木) 16:50:24

続き

竿は口ほど物を言うと言う・・・孫策の尻を見た瞬間、袁術の竿は怒張していた。
袁術「ウホッ!いい尻!」
そう言うと袁術は孫策に飛び掛った!
孫策「?!な、何をなさいますか!?」
袁術「尻を捧げる代わりに兵を借りたいとは健気な!その心意気嬉しく思うぞ!」
孫策「ち、違う!玉痔を代わりに・・・や、やめてぇぇぇえ!竿を押し当てるなぁ!
   は、初めてなのに、こんな衆人に見られてなんて嫌だぁぁぁぁ!」
袁術「ウホッ!やはり初尻か!こんなとこで散らせるとは貴重な体験じゃな!
   フンッ!」
孫策「ぎゃあああああ!侵入してきたぁぁぁ!?」
袁術「初物はさすがにいいのぉ〜、ほれ、皆の者もよく見ろ!
   孫策はわしに初を奪われておるのじゃ、ハハハ!」
孫策「ご、後生ですから皆に見せるのだけは!」
袁術「恥ずかしがるでない、ハハハ!フンフンッ!」
孫策「尻が裂けるぅッ!?」

こうして袁術配下一同に見守られながら孫策は袁術に初を奪われたのであった。
袁術「ふぅ…良き尻であった。孫策、お前には兵3千を与えよう。
   また官爵が無いと兵に下知が行き届かんと思うので、わしの愛人の座も与えよう。」
孫策「そんな座いるか!!」

こうして孫策は兵を借りる事に成功し、勇躍の一歩を踏み出したのであった!

                〜完〜



│815 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/10(木) 20:43:37

玉痔にフイたw
隠し場所と相まってなんと素晴らしきネーミングよ。

│816 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/11(金) 12:44:53

前の陸遜踏まえると腹がよじれるwww

│817 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/11(金) 23:27:17

袁術のヘンタイプレイって、公開アッー!だったのか

│818 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 10:47:25

ケツの穴の小さい男、と言うのは罵り言葉であるが、
じゃあ、ケツの穴が大きければ良いのか?と疑問に思っていた。
このスレに来て、ケツの穴が大きい=英雄であることの意味を
理解した。

│819 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 10:52:09

ま、乱性の姦雄って言葉もあるくらいだからな…

│820 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 20:34:33

ところで司馬懿ってやっぱツンデレなの?

│821 名前: 曹操 [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 21:44:12

二張を手に入れた暁には貴様で生き試しするからな、荀ケ!!

│822 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 22:25:53

>>821
荀ケ「( ´_ゝ`)フーン ・・・随分偉そうですな」

程c「ああ鬼の文若を怒らせましたな」
郭嘉「(((゚Д゚;)))ガクガクブルブルいくつ尻があってもたりねーよ」
陳羣「こ、これは・・私でも止められない」
荀攸「殿逃げて逃げてー!」

│823 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 22:26:13

小覇王の躍進

ニ張出櫨編

紆余曲折はあったものの、兵を借りる事に成功した孫策。
挙兵した孫策を助けようと父孫堅の臣下だったものたちが続々と集まってくるのであった。

その中に孫策の幼馴染でもある周ユの姿があった。

周ユ「孫策!この度の挙兵、おめでとう!」
孫策「周ユ、ありがとう…だが失った物も大きい…この兵たちを無駄にしてはいかん!」
周ユ「失った物…?」
孫策「……俺の初尻だ…俺の初尻と引き換えにこの兵を借りたんだ…」
苦々しげに答える孫策。
周ユ「そ、そんな…俺の憧れの尻が、あんなヒヒ親父に…孫策…そこまでして…」
孫策「大望の為に自分の尻を惜しむなど、この孫策にはできん!」
周ユ「それでこそ孫策!しかし辛かったであろう…孫策…」
孫策「周ユ…」
周ユ「今夜君を慰めに行っても良いかな…?君と語り合いたい…」
孫策「ああ、周ユ…」

続く


│824 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 22:27:57

続き

程普「きんもーーー!!!」
黄蓋「腐男子きんもーーーー!!!!」
韓当「軟弱児きんもーーーーー!!!!」
程普「男はガチムチですよな!」
黄蓋「程公の言うとおり!」
程普「飛び散る汗がいいよな!」
韓当「程公の言うとおり!」
程普「という事で今日は皆でガチムチウホッ!大会を開催しとうございます!」
周ユ「それもいいですな、ウホッ!拙者はガチムチも大好きでございます!」

この頃はまだ腐男子代表であった周ユがガチムチも好きであった為、
ガチムチ派と腐男子派の対立は少なかった。
しかしやがてこの対立は徐々に激化していくのであった…

さて次の日
周ユ「ところで孫策、江南のニ張という人物を知っておるかね?」
孫策「誰それ?」
周ユ「張昭と張紘の二人だ。張昭は素晴らしい尻を、張紘は異次元の絶倫だという。
   この二人を帷幕に招ければまさに百人力だろ。」
孫策「なるほど!それほどの人物ならさぞ頼もしい。」
周ユ「張昭には君が行ってくれ、張紘には私が説得に向かおう。」
孫策「分かった。お互い頑張ろう。」

続く

│825 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 22:29:08

続き
孫策「フンッ!フンフンッ!」
張昭「ぎゃああああッ!?尻が裂けるぅッ!?」
孫策「嘘を申すな!これだけ尻を締め付けよって!噂に違わぬ名尻よの!」
張昭「さすらないでぇッー!」

張昭「噂に違わぬ凄さ…虎を相手に鍛えた竿の威力、とくと味合わせて頂きました。
   ……あたいこんなの初めてだったよ…あんた凄い、凄すぎるよ!
   …決めた、あたいあんたに付いていく!!惚れちまった弱みってやつだね…」

張紘「フンッ!フンフンッ!」
周ユ「し、尻が拡張されるぅッ!」
張紘「まだまだ満足せんぞ、フンフンフンフンッ!」
周ユ「ぬおおおおおおおおおッ!?」

張紘「ふう…なかなかの尻。」
周ユ「…ふふ…もう…終わり…です…かな、張紘殿…
   某は、ま、まだまだいけますぞ……」
張紘「ば、馬鹿な!?ここまで耐え切った男は過去にいなかった!!」
周ユ「まだ…た、足りないでしょ…?我が尻を存分に…………
   そ、その代わり、孫策様にお仕えください…」
張紘「何という豪の尻よ!この尻をここまで惚れさせる男の孫策とやらに
   この張紘、会いたくなったわ!!!」
周ユ「そ、孫策様の尻は掘ってはいけませぬぞ!代わりに、この周ユの尻を存分に…」
張紘「ふふ・・・嫉妬せずとも良い。お前の尻が一番だ。」
周ユ「ち、違う、そういう意味で言ったんじゃなくて…うわぁぁぁ!」
張紘「折角だからもう10番程勝負してから!」

こうして孫策はニ張を手に入れたのであった。
しかし周ユが早死にした原因の一端は張紘にあるのではないか!?と後世の歴史家は指摘している。

              〜完〜

│826 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/13(日) 22:51:43

>822
お…鬼の文若って一体…(((゚Д゚;)))ガクガクブルブルガクガクブルブル
しかし、文若殿でこれだと、ほんと、三国には秀長的キャラはいないんですね。
蜀姦の孔明は言わずもがなのド変態、陸遜は腐男子。文若殿は鬼畜攻め?

…ちと小一郎殿をかっこよくしすぎましたかね。とはいえ、「へうげもの」とか「虎の
城」とかを見てからだと、かっこ悪くもできないし。

>>823-825
何ですかこの野郎どもはw

それにしても…自分としては蒼天でのビジュアルが浮かぶもんで、孫策と張昭の
絡みにはもう笑うしかございませぬww

│827 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/14(月) 02:15:43

>何という豪の尻よ!

wwwwwwwwwwwww

│828 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/14(月) 21:05:34

袁紹と袁術〜消したい過去〜

 袁紹と袁術は、袁紹が妾腹で袁術が正妻の子として伝えられている。
いくら名門の腹が違うとはいえ、兄弟なのだから仲が良くてもいいと思うのだが、
なぜかこの二人、徹底的に仲が悪かった。

それには、こんなエピソードがウラにあった・・・・・。


思春期になりニキビも気になるお年頃、袁紹は将来の為近隣の悪ガキ共を
集めいろんな男に手を出していた。

袁紹:「ふんふんふん!」
男:「ひぎゃあああああ!尻が裂けたああぁあ!血が、血がぁああ!」
袁紹:「ふんふんふん!・・・うっ!出るぞ!」
男:「ううっ・・・訴えてやる・・」
袁紹:「何を平民が!名族の精を受けただけでも感謝せい!」
男:「・・・袁家相手じゃ役所にも言えないし・・・ちきしょお!」
袁紹:「平民のくせになかなか良い尻だった。また来れば可愛がって
やるぞ」男に2万円を渡す。
男:「俺の初尻はたったの2万!?」男は2万円を握り締め帰って行った。

郷里の男全制覇に近づく頃
袁紹:「ふう・・・男にも飽きてきたな。平民もやりつくしたし、
孟徳はノンケだろうし、一応友達だから手出すわけにもいかんし・・・
誰かいい男はいないものか・・」そんな袁紹の目線上に一匹の獲物が・・。


│829 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/14(月) 21:20:31

そこには彼の弟、袁術の姿があった。
袁紹:「袁術か。俺は妾腹、あいつは正妻の子。俺に容姿が劣るとはいえ、
あいつこそトップオブ名門なのでは・・・・トップオブ名門、味わってみたい・・・」

優柔不断として名高い袁紹、この頃は、この分野だけ?行動が素早かった。
目の前の獲物をくみし抱き、着物を脱がすと着物の上へ袁術を寝かせた。
袁術:「あ、、、兄上!何を・・・」
袁紹:「ほう、一人前に毛が生えているな。快便か、石のようなものが
くっついておるぞ」
袁術:「みっ見ないで下さい」
袁紹:「ははははは、尻にこのような物をつけているようでは男を知らぬ
ようだな」
袁術:(さっきから何を言ってるんだ?)「やめてください!」袁術は
袁紹の腕を噛む。
袁紹:「いで!はははは!流血プレイでも構わんぞ!ふんふんふん!」
袁術:「ぎゃああああAAAA!!!!何かが逆流して入ってくるぅうう!!」
袁紹:「まだまだだぞ!ふんふんふん!さすが、名門袁家の尻・・・・
袁家の尻・・・・初・・・・弟・・・・!マージャンでいうと大三元みたいな
ものだな・・・ぶつぶつ・・・ふはははは!」
袁術:「何を・・・!いでででで!お願いだから抜いてえぇええ!」
袁紹:「まだまだ出すのは早いぞ!ふんふんふん!!おぉおおお!お前
初なのにこんなに締め付けおって!この好きモノが!本当はこういうの想像して
一人でやってたんだろうが!」


│830 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/14(月) 21:32:00

袁術:「ひぎゃあぁあああAAAAAAA!!!!!!!」
騒ぎを聞き、袁家の下男や下女が駆けつける。
下男1:「ぼっちゃま〜だいじょうぶですか?」
下女1:「いったい何事ですか?」
下男2:「アッー!!」
下男3:「ウホッ!はあと」
下女2:「!!きゃあ!」
そこには袁術が密かに憧れていた下女2がいた。
袁紹:「うるさいぞ、平民が!貴様らも襲うぞ!襲われたくなければ
黙って見ておれ。名門の兄弟のしかも初を散らすところぞ!ふはははは!」
袁術:「みっ見ないでえええええええぇえええ!!」
袁紹:「みなの視線で感じたのか?術よ、また締め付けおって。こら、
そんなに締め付けては・・・!お前も俺に似て好きなんだなはははっは!」
狂ったような哄笑をあげながら袁術は果てた。
下男1:「なんだかんだいってあの袁紹様も弟の術様がかわいいんだな」
下男2:「そうだな。他のものとやるときはワラや岩の上だもんな」
下女2:「・・・・・・」駆け去る。
袁術:「ちっ違うんだああ・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。 」
袁紹:「泣くでない。これからストロベリータイムだぞ。名門の、お前も
名門か、ストロベリーは庶民にはしないんだから感謝しろよ」
袁術:「えっえっ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン」

│831 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/14(月) 21:40:10

淡い初恋は公開プレイ(実兄としかも初)という残酷な事実に破れ、
そんな袁術も、ついにお嫁さんを娶ることになった。
そして事件は起こった・・・・・悲劇の初夜が・・・・。
嫁:「あなた電気消して・・・・」
袁術:「うん」(絶対嫁は大切にしようっと)
袁術:「じゃあいくよ」
嫁:「はい・・・」
二人の心音は室内に響き渡りそうな勢いだった。
嫁:「ぎゃあああ!あなた!」
袁術:「へ?何?」
嫁:「何じゃないわよ!入れてるとこ違うわよ!」
袁術:「なにー!!!!」(だって昔兄貴は俺のここに挿れたじゃないか!)
袁術:「・・・・・・」
嫁:「・・・・・」
実の兄に初を公開で奪われ、しかも初恋の相手の下女に思いを告げる前に
初恋に破れ、めげずにいどんだ嫁との初夜も破れ・・・今袁術の胸に
あるのは兄袁紹に対する復讐心だった。


ちなみに、袁術は初めての時のトラウマより公開アーッ!が病みつきになり、
孫策の初を奪うのであった。歴史とは悲惨なものである。

おわり。


│832 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/14(月) 22:18:14

袁紹ヒドスww
でも「親友だから」とあの曹操の尻を奪っていない点は偉いなww

│833 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/14(月) 22:20:29

袁紹鬼畜過ぎるwwww
>袁紹:「平民のくせになかなか良い尻だった。また来れば可愛がって
>やるぞ」男に2万円を渡す。
>男:「俺の初尻はたったの2万!?」男は2万円を握り締め帰って行った。
これは酷いw

下男の勘違いも酷いしw
袁術はいつから鬼畜になっちまったんだろうか…孫策にもストロベリータイムを適用したのか!?wwww

│834 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/14(月) 23:08:02

やっぱ全国大会やってるからなのかいつもよりドラもヌルいな
得意ジャンルが来たおかげで鍍金の俺がランカー食ったり出来て今日は満足

│835 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/14(月) 23:11:18

誤爆しちまった
すまんの

│836 名前: ER [sage] 投稿日: 2007/05/14(月) 23:49:56

肛門裂傷の急患が多すぎwww!

│837 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/15(火) 19:52:12

袁紹の活躍を待っていたので嬉しい。
穴攻といえば袁本初だからなwwwww

│838 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/16(水) 13:15:22

う〜ん、こんなにケツ堀まくっていたら、人類皆兄弟じゃねーか

│839 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/16(水) 19:31:11

仲達の人生相談


今回の相談人:お名前S.Sさん(イニシャル)
お住まい:許昌
職業:非公開

相談内容:「仲達先生こんにちは。僕は毎日職場でセクハラに遭っていて
もうほんと、つらいです。掘られまくりです。痛いだけです。どうすれば
いいですか。助けてください」

仲達先生の回答:

「S.Sさんはじめまして!あれ?イニシャルがうちの上司と一緒だ・・・
まあいいや。毎日セクハラ、掘られまくりっていうのも似てるなあ。
今日は俺の話をするね(^o^)/俺はケツ感じるまで2年かかりました
最初はこんなんありえへんってくらい激痛だったけど
今じゃモロ感じまくってます。もう普通のんじゃ、とても満足できませんw
やっぱり、回数と相手によるんじゃないかな(゜レ゜)
俺も、今の職場に入った当時S.Sさんと同じで掘られまくりだったけど、
一人だけ俺を掘らずに助けてくれた先輩がいたんだ。本名まずいから
字でいうけど文若さんっていう先輩だったんだ。

│840 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/16(水) 19:32:43

つづき
他の先輩には
『鬼の文若』と恐れられていたけど、α←うまく説明できないけど、下が
俺ね。みたいな体位で先輩に身を任せたら痛くなくてすんなり入ったよ。
痛いのを我慢してS.Sさんも、俺みたいに回数もっとこなしてみて下さい
その日の体調、相手が自分のタイプか、タチのチンポの形、大きさ、テク、ローションの種類
などでも左右されると思いますが頑張って下さい。
またお便りでいつでも相談してくれても構いませんよ。

あ、間違えた。。。名前と先輩の字は忘れてください
軍師やってることも誰にも言わないで下さいね
顔から火が出るほど恥ずいです♠ あとね、江東に二張っているの知ってる?
一人は物凄い名器なんだけど、そいつを君の職場に入れるといいよ。身代わりに
なるから。」



│841 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/16(水) 21:32:18

>>839-840
赤壁の戦いの原因は仲達だったのか!!

│842 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/16(水) 23:05:32

「董承〜その愛」 第四話 抜け駆け!漢ども―狂気の虎牢関
シ水関に到った連合軍は先鋒として孫堅を差し向け、まずは守将華雄を討って軍の気勢を挙げる事にした。
その間、各諸侯はムラムラしながら耐えていた。それもその筈、あの曹操の動く美尻を目の前にしながら何も出来ないのだ。
抜け駆け禁止の誓いもさる事ながら、盟約以来曹操は少しの隙も見せない。
まさに蛇の生殺し、揃いも揃った尻好き者には地獄である。事実王匡辺りは自慰行為で堪えていたので解散時にはすっかりやつれていたという。
そんな中、こんな陣から出て戦場に行くのは孫堅にとって救いであった。戦場ならば遠慮なく敵の尻は掘り取り放題なのだから。
出陣を控え程普ら部将と会議し、寝ようとする寸前幕舎を訪れる者がいた。
「孫文台殿、まだ起きておいでか?」
「曹孟徳殿か!?如何された」
何故か曹操がやってきたのだ。
曹操の言葉では以前董卓に近づいた折り、手に入れた董卓の部将情報を活用して欲しいからと来たという。
孫堅は純粋に喜び幕舎に招き入れ、そのまま一刻ばかり話し込んだ。
孫堅は真面目に盟約を守り、衣の下で我慢汁を止め途無く流しながら目の前の誘惑に耐え切った。
だがその様子を陰ながら伺う人影が…

シ水関に殺到した孫堅は、顔は不細工だが竿は鬼の金棒の様にゴツゴツ逞しく魅力的な華雄と真っ向からぶつかった。
並みの武将なら一撃で掘り取る華雄のイチモツをガッキと受けとめる荒くれモノの孫堅の股竿、飛び散る雄の白濁液は両軍兵士の下半身を疼かせずには置かなかった!
しかし勝負は付かず膠着状態になり数日が過ぎる。戦場の興奮も戦闘無しには続かない。
孫堅は戦意を維持する為、補給担当の袁術に春画と食料を要請した。が何日経とうが全く物資は送られない。
あの夜、孫堅の幕舎を窺っていた影とは袁術その人だったのだ。曹操のストーカーになっていた袁術は曹操が孫堅に気を許したと思い嫉妬して物資を送らなかったのだ。
黄蓋「と、殿、オカズ無しでは辛うござる…腹も減って竿の立ちも日々悪くなる一方です…」
孫堅「許せ、何か連絡に不備があったのやもしれぬ。待つのじゃ」


│843 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/16(水) 23:09:41

ジャーン、ジャーン、ジャーン!
韓当「げえっ、華雄!?」
食料無く、戦意も萎え気味の孫堅軍の眠れぬ夜に、竿ビンビンの華雄が一軍を率いて襲い掛かった!
フラフラ萎え萎えな江東の男達の尻は引き締まっていても無防備、次々と涼州の蛮族の餌食になり
孫堅の身代わりに祖茂が串団子の様に華雄に掘り取られるに及んで孫堅軍は壊滅した。         
報告を受けた袁紹らも意気消沈、頭を抱えていた時幕舎の外で大声がする。
「何じゃ何じゃ、折角好き竿の武将が居るのを知ってため息するとは男の風上に置けぬわい!
斯様な相手が居るなら是非竿合わせしたいと武者奮いしてこそ漢の生き様ぞ」
袁術「誰じゃ、我等を愚弄するか!」
と諸侯が外を見やると三人の偉丈夫がいる。劉備三兄弟である。
公孫サン「(あっちゃーコイツラ来ちゃったよ…)あ、あれは我が客将で平原県令で皇室の裔でもある劉備とその義兄弟でして」
袁紹「む、皇室の裔とな。しかし先程の言葉は聞き捨てならんぞ」
劉備「い、いや、先程の大言は…」
「某にござる!」と劉備を遮り関羽が前に進み出た。
袁術「ほう、左様か。そこまでの大言吐く程なら余程竿合わせしたいと見ゆる。
身の程を弁えい!」
曹操「まあ待たれよ袁南陽。斯様な物言いする程ならば遣らせてみては」
袁術「(あ、曹操きゅん!曹操きゅんの頼みじゃボク逆らえないよ)ん、、ま、試しならば、よいかな」
袁紹「じゃが、一介の兵卒ではな」
曹操「ですがこの偉丈夫振りならば侮られますまい」
袁紹「(孟徳の頼みじゃなあ)むう、まあ」
関羽「不首尾とならば、我が尻を御賞味下され。皆様全員で」
曹操「言うたな豪尻、ならば勢い付けに一杯味わって行かれい」 
と温めた酒を勧めたが何を聞き違えたか関羽は
「しからば御免!」ズブッ
曹操「ぎゃあああああっ、し、尻が裂けるぅう!?」
十七諸侯「あああっ!!!!!」
いきなり関羽は曹操の尻を捲り上げ股竿をブチ込んだ!
突然の事態に諸侯の頭の中は真っ白、呆然とする。 
関羽「ふんっ!ふんっ!さてこの竿先に温もりの有る内に華雄を掘り取って進ぜよう」
関羽は呆然とする周囲をほったらかしにして戦場に駆け出した。

│844 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/16(水) 23:53:12

関羽「おい、ここに最高の尻野郎がいると聞いた。勝負いたそう」
華雄「最高の尻野郎?誰だソレは」
関羽「オウオウ、お主だお主!何せウヌが親が保障致しておるからな」
華雄「何じゃと!下郎の分際で愚弄するか!」
関羽「ウヌの名は華雄、即ち雄の華、男の華と言わば尻穴に決まっておるわ!!!」 
華雄「おのれっ許さん!」
華雄は鬼の金棒の様な股竿をしごき立て関羽に襲い掛かったが
関羽は横っ面を叩いて馬から華雄を落し、襟首を掴んで引き上げるとそのまま華雄の尻を自分の竿にズブッと突き刺した!
華雄「ぎゃあああああっ、い、痛い、痛いーっ!
抜いて抜いてぇー!」
関羽「ハーッハハハハ、やはり良い尻じゃのう」
華雄「お願いじゃ、後生だから抜いて下されっ
は、恥ずかしいっ」
関羽「その割に竿は喜んでおるな(スリスリ)」
華雄「さ、擦らないでぇえ!?アッーーー!」

悠々と関羽は華雄を突き刺したまま帰陣し、諸侯の前に放り出した。
まだ諸侯らは固まったまま、曹操は尻丸出しであったので
関羽「ふんっ!ふんふんっ!!」
曹操「ぎゃあああああっ、またデッカイのが入ってきたぁあ!?」
袁術「(はっ!)き、貴様何しておるか!」
関羽「何って、この御仁が温かい内にと勧めるから馳走になっておりますが何か?」
袁紹「それは酒の事じゃ!尻ではない。で、華雄は如何した!?」
関羽「そこにて伸びておるのが華雄にござる」
と言うとまた一頻り腰を振って、たっぷり曹操の中に雄汁を放つとさっさと陣から引き上げる。
劉備らも体裁悪げに立ち去った。
折角の曹操の尻を目の前で無名の兵卒に掘られ唖然とした諸侯らは
鮑信「己れ華雄、貴様の尻でも掘ってやるわ!」
華雄「ぎゃあああああっ、し、尻が裂けるぅう!?」
陶謙「以下略!」
華雄「ぎゃあああああっ、以下略」
と憤懣やる方無く、虫の息の華雄を輪姦して気晴らしした。

│845 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 00:37:36

華雄、掘り取られるの報に董卓は事態を重く見、虎牢関に呂布を送り連合軍に当たらせ後陣として自らも出陣した。
勢い付いたというか、今まで我慢し続けた欲が解消されぬまま関羽に持っていかれた不満に満ちる諸侯らは
取り敢えず軍功の恩賞と引き替えで関羽の命を取るのは止め、恨みは董卓で晴らす事にした。
だからといって曹操を諦めた訳でなく、隙有らばと相変わらず狙っていたのだが。
虎牢関に袁紹は王匡ら八軍を送りこれに当たらせたが、呂布の振るう方天暴れマラの前に為す術もなかった。
加えて赤兎馬の巨竿までが傍若無人に人間の尻を貪り掘る。
まさに関の前は死尻累々、名立たる将も方天の暴れマラの影を見てすら尻を隠して逃げ回った。 
ある日公孫サンが到頭呂布のターゲットになった。
呂布「待てよー、オレとやろーぜぇー!」
公孫サン「ひぃやああああっ、く、来るなぁ!」
赤兎馬「ブルヒヒーン(ニイちゃん、いい尻持ってんじゃん!)」
公孫サン「う、馬までサカリがついてるー!」 
千里を走る赤兎馬に公孫サンの馬はあっと言う間に追い付かれて赤兎馬に掘られ、その場に公孫サンは転げ落ちた。
足を挫いて動けぬ公孫サンに人と馬が我慢汁を垂らしながら迫る。
呂布「さあ、大人敷く四つんばいになれ」
赤兎馬「ヒヒーン(二輪刺しだぜドララー)」 
「待てい、三人の親父の尻を掘った変態野郎が!」

ごめん続き明日。

│846 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 05:46:54

赤兎馬ノリノリだなw

│847 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 07:55:41

やばいwww面白すぎるwwww
諸将何やるために集まってんだよwww

│848 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 12:53:39

そりゃあ、ティンポとケツつなげて、万里の肉長城を築くためだよ

│849 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 14:07:06

>>848
そんなん見たら確かに異民族も侵入してこないわwwwwww

│850 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 14:48:30

現存していないのが、残念

│851 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 16:43:52

嫌だよ現存してたらwww

│852 名前: 董承続き [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 19:45:21

大喝一声、変態人馬を怒鳴ったのはウネウネいやらしく蠢く股蛇矛を隆々と勃てた張飛である。
張飛「一丁前に近親相姦野郎が温侯サマかい、笑わせるじゃねぇか。
この張飛大先生が教育的指導をてめえらの体に施ししてやらあ!」
呂布「フン!兵卒が偶々でかい竿に生まれ付いた程度で意気がるなよ。今の内だぞ四つんばいになって謝るのはな。
今なら命は取らず掘ってやるぜぇー!」 
張飛「つべこべ言わず、コイツを味わいな!」
張飛の股蛇矛が唸りをあげて呂布の口を狙う。いきなりのイマラチオ攻めに呂布は慌てながらも躱し、逆に横腹に方天暴れマラを突き付ける。
難なくその突きを避けた所へ今度は赤兎馬の豪竿が襲い掛かった。
張飛「(おおっと、流石呂布、口だけじゃないな)馬の分際でサカリ付いてんじゃねえ!」
と股蛇矛が赤兎馬の竿を打ち据える。堪らず悲鳴をあげる赤兎馬だったが踏み留まり呂布を乗せたまま一尺退く。
関羽「ウホッ、良き尻の馬じゃ!」
赤兎馬「ヒヒヒヒーン!(げえっ、コイツ俺狙い!?)」
呂布の背後に関羽が迫り、股青龍偃月刀が容赦無く赤兎馬の尻を貫かんと豪音立てて突き出す。
並みの輩なら人馬諸共雄汁の海に沈む両雄の攻撃を呂布・赤兎馬は危ういながらも躱し、むしろ楽しむ様に逆襲している。
その様子を一人見つめていた劉備だったが
劉備「(止めろ止めるんだ!私があんな所へ出ていったらアッーと言う間に掘られる!)」
劉備心の声「(違うだろ、掘りたいんだろ?それに可愛い義弟達を見捨てるかい?
あの呂布の引き締まった尻を味わってみたいんだろうが)」
劉備「(違う、違う、違う!)」
劉備心の声「(いいや違わないねえ。お前の股剣は臨戦態勢じゃねえか!)」
劉備「わ、私は義弟たちが、…」
劉備心の声「(そんなんじゃない。YOU犯っちゃいなヨ、掘っちゃいなヨ!)」
劉備「そんな事を、私が適う訳が…」
劉備心の声「(勇気が欲しいか?力が欲しいか?欲しいなら欲しいと叫べ。くれてやるぜ!!)」


│853 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/17(木) 19:52:20

董承やっぱり面白いです!董承とこういうのをくっつける事自体、
斬新というか。ちなみに仲達のやつは、同性板で有名なコピペを
ちょっといじりました。

│854 名前: 董承続き [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 20:07:47

百二十人の子を成した祖先の中山王劉勝の淫蕩なる血か、
それとも優しくも非情なまでに男達の尻を玩んだあの母の血か、劉備の瞳は何かに憑かれた様に紅く染まり
左右に母が夜業して作ってくれた禍々しく節くれだつ巨大な雌雄のコケシを握り締め
「関羽、張飛、そいつらは俺の獲物だ!」
と鎧を突き破って勃つ股剣を押し立てて劉備は乱闘に雪崩れ込んだ!
関羽「ウホッ、兄者!(はあと)」
張飛「ひぃいいいっ、あ、あの兄者かー!」
劉備「何てこずってやがる、援護しろい!」 
三人の兄弟は一身同体となり呂布・赤兎馬を三方上下左右と攻め立て。
あたかも花に群れる蜜蜂の如く、五つの男根形が容赦無く突き刺さる!
劉備が呂布の口にコケシを突き立て股剣で喉元をかすめ
張飛の股蛇矛が呂布の尻と方天暴れマラを狙いすまして打って掛かり
関羽の股青龍偃月刀はひたすら赤兎馬を狙い攻め捲る。
三兄弟の股竿の斬撃に呂布の鎧や衣はちぎり突き破られ、丸裸にされていく。
張飛「兄者ー!呂布は素裸じゃ、思う存分掘ってやれー!」
呂布は恐怖を感じていた。目の前の男どもの雄臭さに、性欲に。
劉備三兄弟「いっただきまアッーす!」
むき出しの尻に劉備がむしゃぶりつく。口に張飛が一週間風呂に入ってない股蛇矛を突っ込もうとする。
関羽が赤兎馬の尻にしがみつく。

呂布「モゴー、や、止めてぇええええ〜!」
赤兎馬「ヒヒ、ヒヒ、ヒーーーン!(お願いだから入れないでぇ!)」
この様子を虎牢関から見ていた董卓は慌てて退き陣の鉦を鳴らさせた。
全速力で赤兎馬は関門に疾駆する。だが劉備三兄弟は樹液を吸う為しがみつくクワガタムシの様に
しっかり掴んで離さない!
呂布「おのれしつこい男色野郎、離れんか!」
劉備「そんな事言うなよ(フッと耳元に息を掛ける)」
呂布「ひいいっ!?」
張飛「そーだぜ、教育的指導の第一段階でへこたれるなよ(と乳首をコリコリ)」



│855 名前: 董承続き [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 20:38:28

関羽「いい馬だなあ(と股青龍偃月刀でなく腕を突っ込みグリグリ)」
赤兎馬「ブルヒヒーーーン!!(痛いっ、痛いから抜いてぇ!)」
性感帯の全てを弄くられ陥落寸前の呂布だったが、最後の力を振り絞り劉備と張飛を振り落とした。
赤兎馬も関羽の股青龍偃月刀を蹴り飛ばし関羽を振りほどく。
劉備三兄弟「あーれぇー」
ゴロゴロと地面に放り出された三兄弟はそれでも戦意を喪失する所か、何としても掘ってやると
馬も無いのに赤兎馬を追いかけ駆け出した。
五本の足のような股竿とコケシを振り翳しながら三兄弟は目を血走らせて追いすがる。
劉備三兄弟「待ちやがれ、夜のお楽しみはこれからだあ!!!!」
しかし並みの馬が勝てない赤兎馬に全力疾走とはいえ人が勝てる筈も無く
空しく関門は多くの兵を置き去りにして閉ざされた。
背後からは三兄弟たちの雄臭さに触発された諸侯が、手当たり次第に涼州兵に襲い掛かり
哀れな兵卒、下士官の後庭花は無残に掘り取られていった。

三兄弟は関前に立ち尽くし、忌々しげに楼閣を睨み付けた。
張飛「フン、臆病者が!俺の蛇矛で天国に連れて行ってやろうってのによ!」
関羽「全くだ。何が天下の赤兎だ。掘られた所で減るもんじゃなし」
劉備「…ん。いい事考えた。人間梯子で関をよじ登るぜ」
関羽「兄者、いくらワシらが肩車しても届かんぞ」
劉備「いいか、こーすんだ…ヒソヒソ」

関羽「兄者、イカス!ワシ一生ついて行く!!」
張飛「兄者、ワシゃ最高の気分じゃあ!!!」
三兄弟は肩車して壁に張り付いた。この頃はまだ城壁といっても只の土壁か生垣
劉備は股竿とコケシで土壁に穴を開け、フリークライミングの要領で登っていく。
続く関羽・張飛は劉備の開けた股竿の穴に己の股竿を差込み、スピック代わりにして這い登る。
呂布は鼻息荒く這い登る三兄弟に怯えた。

│856 名前: 董承続き [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 20:54:57

他の壁からも男に飢えた諸侯たちが人間ムカデや梯子を掛けて迫る。
皆竿は痛いほど固くしている。
董卓「いかん!竿矢兵はおるか!」
下士官「はっ、十分股竿硬く待機しております」
董卓「こいつ等の上に投げ落とせ!」
下士官「投げ落とすのですか!?」
董卓「つべこべ言わず落とせ!」
次々と竿矢兵が投石器に乗せられず、壁を這い登る連合軍の真上に落とされた。
竿矢1「おい、飛ばされてこその竿矢なのにこりゃねえよ!」
竿矢2「つーか、こいつ等相手にしたくねえ!」
落ちる竿矢兵の尻についつい諸侯やムカデたちは気を取られバラバラと壁から離れたり
落ちたりし、地上の竿矢兵へ蝿のように群がった。哀れ掘り取られずに生き残った竿矢兵は一人も無かったという。
そして三兄弟も頭の上に落ちた兵の雄臭さに目が眩み、そのまま地上に落ちて行った。
この戦以降、洛陽炎上まで虎牢関は遂に陥落しなかった。
そしてこの戦が董卓にある計画を実行させてしまう事になる。

我等が董承はというと、この熱い男の汗臭い戦に触発され一人ある所に奔っていた。



│857 名前: 董承続き [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 20:57:00

すんません、また長くなっちゃいました。許してor2"

│858 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/17(木) 20:59:40

長編お疲れ様です!董卓軍に追撃をかける曹操対李儒の知恵比べ?
をどういじるか楽しみです。

│859 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 22:15:50

乙です!
臨場感溢れる竿合戦、読みふけってしまったwww


│860 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/17(木) 23:44:27

すげー大作だ・・!
夢中になって読んでしまったwwww
関羽はここで赤兎に惚れたのかwwww
続き楽しみにしてますハァハァ

│861 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/18(金) 01:13:24

超大作乙でした!
もしかして曹操はこの時カンヌを好きになったのかw

│862 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/18(金) 08:53:29

祖茂カワイソスwwwwひどい身代わりww
劉備三兄弟の雄臭さに激しく勃起ww
徐栄VS曹操が楽しみだなあ

│863 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/18(金) 12:30:20

方天暴れマラってなんかいい響きね(´∀`*)

│864 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/18(金) 17:19:42

素敵大作過ぎて、読後爆笑涙目wwww
蝶乙。

│865 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/18(金) 19:20:26

すげえ、竿で竿をしごく戦場の地獄絵図が浮かんでくる名作だ

│866 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/18(金) 21:41:04

袁紹伝外伝〜天下の名門袁家強さの秘密〜

 袁紹字は本初。汝南郡汝陽県の人である。
今日は彼の今日までの軌跡を少し紹介してからはじめたい。
袁家は三代続き三公を出した名門であるが、その強さのウラには
ある秘密があった。


己の竿一本で司徒にのし上がった袁安は、その猫のようなしなやかさを持つ
肉体からは想像もつかないテクニシャンであった。宮中を袁安が歩くだけで
文官武官を問わず男どもは我慢汁を出す間もなく達し、恍惚とした表情で
袁安を見つめとても政治どころではなかったという。

│867 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/18(金) 21:41:48

そんな袁安が己の竿技を余すところなく記した書(後に性能書という)に、
同じく父親譲りの竿自慢袁敞、そして子孫袁湯、袁逢が加筆した禁断の書があった。
これを手にした者は、少なくとも三公にはなり、天下さえ掴むといわれた威力であった。
それを盗み書き写そうとする盗人がいても読んでいるうちに試して衰弱し、
これを欲しがった霊帝に献上するために写させた文官には試さないよう、全身に縄をかけ、
口に筆と墨を含ませ書かせたという。後にそれを試した霊帝は男遊びがたたり、早死した。
名門袁家の血があってこそ成り立つこの書は以来、その恐ろしさから門外不出となった。


なお、当時の中国にはもう一つの禁断の書があり、それはあの孫家が所有していた。
先祖である孫子が記した「孫子の性法書」という。当時、これらの存在を知る
評論家は「袁家か孫家か、そのどちらかが乱世を救うであろう」と評した。



│868 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/18(金) 21:42:39

さて、その名門袁家の庶子として誕生した美貌の名高い袁紹はその名門の出と、
見かけの良さに騙され多くの名士が訪れていた。しかし、袁紹の実態は
とんでもない鬼畜だったのである。少年Aが三国志を愛読していた理由で
「袁紹サマの華麗な鬼畜プレイの部分だけ何百回も読んで射精していました」と答えた
という。それを聞き、出版社は袁紹の鬼畜プレイを掲載することを自粛、今の
一般の書店で目にすることができる三国志の形になったのである。


弟袁術との近親相姦、公開アー!に勢いづいた袁紹は故郷の男では物足りず、
中央へ出て行った。そこで元肉屋大将軍・何進に初めて豚や牛を使った獣姦を
覚え、何進へ忠誠を誓うもその相手を殺害され、怒り狂った袁紹は十常侍を惨掘、
誤って掘られたもの含めその数2000にのぼり、宮中は痔の海となったという。

袁紹がその勢いをなくした官渡の戦いによる敗戦とその後の病死のウラには
元参謀の荀或の存在があるのだが、それはまた次回。

│869 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/18(金) 23:36:07

三国尻

│870 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 00:42:40

嫌過ぎる書物だなw
>少年Aが三国志を愛読していた理由で
>「袁紹サマの華麗な鬼畜プレイの部分だけ何百回も読んで射精していました」と答えた
この少年Aのせいで改変されたのか!憎い輩め!
しかし宮中は痔の海って平和な世界だなwww

│871 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 10:00:53

この百戦錬磨の袁紹が親友曹操を掘ったか掘ってないのかが
激しく気になるw

│872 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/19(土) 10:17:58

曹操逃亡攻防戦〜強運の尻〜

 これまでのあらすじ
 司徒王允より己の尻と引き換えに家宝「七星こけし」を
拝借した曹操は、七星こけしを使い董卓を暗掘しようと企むも
逆に掘られてしまう。

これまで可愛がっていただけに憎さ100倍。董卓の怒りはおさまらず、
ただちに曹操を捕獲する手配をする様、娘婿であり、参謀の李儒にその
指揮は任された。西涼のガチムチ達を操り、董卓を丞相の地位まで押し上げた
策士対乱世の姦尻の攻防戦やいかに・・・・・・。


李儒:「ほう、曹操が丞相を裏切ったと・・・・(どうでもいいけど、
お前ら単に曹操掘りたかっただけじゃねーの?)」
董卓:「そうなんじゃ、許せんわ!李儒、曹操の包囲網を頼む!(曹操きゅん
逃げられるのも今のうちよ。この国は、わしの庭。捕まえた暁には一生可愛がって
やるわ・・・ふふっふ)」
呂布:「むっ(オヤジのハートまで盗みやがって・・・許さん)」
李儒:「まずは、曹操の人相書きを絵心のある文官に描かせましょう。
宮廷絵師は曹操を見たことがないゆえ」
一同:「そうじゃな」

│873 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/19(土) 10:19:08

絵心のある文官1:「李儒様できました」青ざめ目の下にクマを作りやってくる。
李儒:「ほう、完成したか」
絵心のある文官1:「はい。より、わかりやすくカラーで描きました」
李儒:「徹夜してまで描くとは、なかなか感心。うまく曹操を捕まえた際には
たっぷり恩賞をやろう」絵心のある文官1の差し出す絵を手に取る。
李儒:「・・・・・なんだ。これは!」そこには、カラーで曹操の美尻のみ。
そのタッチはさすがに絵心のある者の腕、詳細に描かれ見る漢全ての竿を揺さぶりそうな
絵だった。
絵心のある文官1:「あやつのことで覚えているのは、美しい尻のことのみでして」
董卓:「あやつの尻は美しいゆえ」
李儒:「まさか・・・こんな人相書きを役所へもう貼ったのではあるまいな?」
腹心:「ご心配なく!貼りました!」
李儒:「・・・・・・」李儒の不安は的中し、まず各役所関所につき一枚のみ
配布した人相書き?は盗難に遭い、春画として使うものが後を絶たず、どうしようも
なかった。貼るたびに盗まれ、下々の者にまで曹操の尻の魅力は伝わり、悶々とする
日々が続いた。


李儒:「次を呼べ」
絵心のある文官2:「完成しました・・・・」貧血ぎみでやってくる。


│874 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/19(土) 10:20:02

李儒:「こいつも、まさか・・・・」絵心のある文官2の指を見ると右手の指に
シコダコが出来ていた。
李儒:「・・・・・。」
腹心:「ご心配なく!ちゃんと貼ってきました!今度は各役所、関所に100枚
限定でおいてきました!」

そこには、確かに曹操の顔は描いてあるのだが尻をこちらへ向け四つんばいになり、
「四つんばいになれば下さるのですね?」とおねだりする挑発的な絵と
「この尻にピンときたら、最寄の役所まで!」という文章まで添えてあった。
100枚も置いてきた腹心の苦労もむなしく、各役所、関所には限定の人相書き?を
求める住民があとを絶たず、ついには暴動まで起きた。
住民:「春画だせや!ゴルア!」


李儒:「ええい!こうなれば私が描くわ!」筆を取り、人相書きを書き上げる。
一同:「・・・・・・」

│875 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/19(土) 10:20:43

文官1:「こんなの曹操キュンじゃない・・・」
文官2:「曹操って、こんな奴だったけ?」
文官3:「っていうかあいつの尻ばかり目にいって顔みたことねー」
そこには、身の丈と肉付きの説明、罪状、三白眼の男が描かれていた。
画力に自信のない李儒らしく「目つき悪し」「白目が多すぎ」「貧相で
チビ」とあった。さすがに今回は盗まれることはなかったが、住民にも
感心を持ってもらえず、反省した李儒は
李儒:「とにかくこの人相書きは残し、あとは適当にいじれ」と
文官どもへ渡した。絵心のある文官1のリアルな絵に触発され、悶々としていた
宮中の文官どもは、己の欲望の限りを筆にぶつけ李儒の描いた人相書きの下へ
説明文としての艶物小説を書いた。この効果は素晴らしく、平民の中にまで
「曹操捕獲軍」が出来、国中の男どもが血眼になり曹操の尻を捜した。
結果、曹操のこれまでの強運むなしく県令をしていた陳宮の部下に捕らえられてしまった。


兵士1:「陳宮さまあ〜!曹操とおぼしき男をとらえましたあ〜」
兵士2:「今夜は、職務遂行は見せかけのどきっ!曹操総受け乱交パーティですな!」
兵士3:「丞相に渡すのがおしいな」曹操の尻をなでる。
曹操:「いやああああ!撫でないでぇえぇ!」
兵士4:「もうよがり声か〜い?くっくっく・・・」
陳宮:「どこまで持つかな。とりあえず今夜は牢につないでおけ」

その夜牢へ様子を見に来た陳宮は曹操を他の奴に渡すのがおしくなり、
二人で逃げていきましたとさ。

〜おわり〜


│876 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 14:35:57

絵心のある文官共アホスwwwwwww

│877 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 15:41:31

>この尻にピンときたら

って…ピンと言うより、ビンビン???

│878 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 16:20:26

この尻世界は民衆もどうしようもないなww
人相書き盗むなww

│879 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 16:30:09

李儒と曹操のようなまともな奴らは可哀想だなw
これが乱世ってやつか・・

│880 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 17:06:59

似顔絵じゃなく似尻絵か

│881 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/19(土) 17:36:45

袁紹といい、董卓と李儒といいこの世界にゃ男の尻以外何の価値も無いんかいwwwwwww
職人さん乙!

│882 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 18:16:58

晩飯吹いたジャマイカwwwwww
最後の牢に繋がれてる曹操は横光アニメの 亀 甲 縛 り に他ならないな?

│883 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/19(土) 22:48:17

どう見ても文官たちの同人誌です、ありがとうございました。
李儒の苦労がよく分かるなwwwww


│884 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 00:10:42

>住民:「春画だせや!ゴルア!」

ちょwwwそれは春画じゃねーwwwwww
しかも暴動まで起こすとは最悪だなwwww

職人さん乙です!

│885 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 02:59:13

三国志で恋人・結婚・友達・愛人・奴隷にしたいキャラは誰ですか?
理由も一緒にお願いします。

私は、恋人なら「呂布奉先」。いつもギロギロしてるから、こっちも楽しくなれそう。
TDLとかでも、家でごろごろするのもどっちも合いそう。

結婚するなら「曹操孟徳」。格好良くて、黒いし、真面目。浮気とかしなそうだし、家庭を
大事にする人なんじゃないかな。子供も好きそうだし。なんとなく、亭主関白っぽい気がする。
ただ、あまりしゃべらない人なので、性格が合わないと淋しいかもしれないが。。

友達なら「魏延文長」。おバカなようで、意外と面倒見がいいのがチャームポイント。
でも自己管理や経済管理には難ありそう。一緒に暮らすにはちょっと物足りないかも。
私に飽きられて、逃げられでもしたらショックだもんね。。

愛人なら「姜維伯約」。ホストで一番人気っぽい雰囲気にもうメロメロ。
悩みとか相談しても喜んで聞いてくれそうだし、ホクロをつつくと「あ〜ん?」って返してくれるの。
けど私よりもキレイだから、一緒に歩いたりするのはちょっと躊躇うかな。

奴隷なら「孫策伯符」。まず彼の自室にカメラを仕掛けて、プライベートをいっぱい
隠し撮りするの。人一倍見栄っ張りでシャイなお兄ちゃんは、
写真をちらつかせると慌てふためいて、私の言うことを何でも聞くようになる。
パシリでも、お料理でも、耳掃除でも、ここでは言えないようなことも。。
一通りご奉仕させたら、もうお兄ちゃんの心は私に釘つけ。
そしたら写真なんて必要なくなるよね。

こんな感じで宜しくお願いしますm(_ _)m


│886 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 03:46:14

   ∩___∩         |
   | ノ\     ヽ        |
  /  ●゛  ● |        |
  | ∪  ( _●_) ミ       j
 彡、   |∪|   |        J
/     ∩ノ ⊃  ヽ
(  \ / _ノ |  |
.\ “  /__|  |
  \ /___ /

│887 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 09:36:02

       |
   ぱくっ|
     /V\
    /◎;;;,;,,,,ヽ  <そんなエサで 俺様が釣られると思ってんのか!!
 _ ム::::(,,゚Д゚)::|   
ヽツ.(ノ:::::::::.:::::::.:..|)
  ヾソ:::::::::::::::::.:ノ
   ` ー U'"U'      


│888 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 15:11:23

何これw
思わず、緑茶を吹いてしまったぞ。面白い!
笑いをありがとう。
しかし、曹操がどうなったか気になるな…。


│889 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/20(日) 22:20:41

仲達版三顧の礼〜司馬懿恐妻家伝説のはじまり〜


 三顧の礼というと、孔明が有名だが、実は仲達も曹操に熱烈な
スカウトを受けた後に魏へ仕えたという。
 
青年時代仲達は私塾の講師をして生活をしていた。
仲達:「世の中、ケツだ尻だとなんという乱れた世の中に
なったのだ。俺一人頑張ったところでどうしようもないわな。
結果の出ないことに尻を投げ出して痛い思いをするのはごめんだ・・・。」

こうして仲達は、塾の講師として働きつつ、書物を読む生活を営んでいた。
ところが近所の者どもは・・・・

近所の男1:「なあ、聞いたか?」
近所の男2:「司馬家の次男のことだろ?」
近所の男1:「あれだけ秀才の呼び声高いのに、中央に仕えないなんてあいつ
なんか欠点があるんだぜ?」
近所の男2:「美人の嫁貰って、しかも自分は名門の出なのにな」
近所の男3:「もしかして、あいつ○ンポなんじゃね?」
近所の男2,3:「やっぱりぃ?俺もそう思ってた!!」
近所の男1:「じゃなきゃ、短小とかw」
近所の男2:「短小も○ンポも出世の見込みないしな。だから、あいつ
いい年して仕官もしなかったのか。恥ずかしいもんな」
男ども:「ちょっと、同情するー」


│890 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/20(日) 22:22:40

仲達:「・・・・・・おや、皆さんおそろいで何のお話かな?」にこやかに
挨拶。(くそ!言いたいこと言いやがって!)

『晋書』「宣帝紀」によると、司馬懿は苛烈な性格であったが感情を隠すのがうまく、内心、激しい怒りを抱いている時も、表面では穏やかに振る舞ったという。
(ウィキペディアより)

近所の男1,2,3:「短小キター!!キタ─wwヘ√レvv!)(゚∀゚)─wwヘ√レvv!)─ !!!」
仲達:「・・・・・」ピキッ!(何かがキレた音)

さすがに嫁の手前仕官でもするかと重たい尻を上げた仲達。
とりあえず、役所の会計課に配属されたがそこは秀才の誉れ高い仲達、そつなく仕事をこなし、
その名は曹操のもとまで聞こえてきた。

役所の役人1:「今度会計課に来た新人(仕事が)出来て、ハンパないらしいぞ」

役所の役人2:「何!今度会計課に来た新人は、出来てハンパないとな!」

役所の書生:「今度会計課に来た新人さんは、ハンパないらしいぞ・・・・誰でもさせてくれるらしい」

都の住民:「今度あそこの会計課にきた新人は、相当な好き者で曹操様顔負けとか」

曹操:「何!?賢者がいるとな?(余の身代わりになりそうな)曹洪スカウトしてまいれ!」
曹洪:「しかし、兄上、あんな遠くまで・・・・」熱い視線を投げかける。
曹操:「わ、わしはだめじゃぞ!そうじゃ、その新人味見してもよいぞ!」
曹洪:「承知!」


│891 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/20(日) 22:24:13

こうして曹洪は仲達スカウトの旅へ出た。とりあえず、文官のスカウトに慣れない曹洪、
まずはお手紙でスカウトしてみた。
曹洪:「相手は好き者なんだろ。この文章でオケ!」

司馬家の下男:「旦那様〜お手紙ですだ〜」
仲達:「ご苦労」仲達は凍りついた。そこには、一行

や ら な い か?

とあるだけだった。
仲達:「耳にはしていたが、こんなに中央の政治は荒れていたとは・・・・。
(これでは、尻がいくつあっても足りんわ。)春華、今日から私は病気になるぞ!」
春華:「わかりましたわ」(やっと働いたと思ったら、今度は5月病?
手のかかる旦那さまね。そこも可愛いけど☆)

仲達に断られた曹洪、プライドを傷つけられ、曹操に言った。
曹洪:「兄上、あんな奴、きっと前評判だけのガバガバだぜ?もう、殺しちゃおうYo!」
夏候惇:「っていうか、お前ケチだから便箋可愛くないの使ったんじゃね?振られて当たり前だよ」
夏候淵:「そうそう、文官口説く時はやっぱムードなきゃな。いくら相手がサセ男だとしてもな」
曹洪:「・・・俺がケチなのがいけなかったのか・・・・」

反省し、曹洪は仲達の家へ密偵とし下女に変装させた下男を送り込んだ。
そして、逐一仲達の好きな食べ物や色や書物まで調べ上げた。来る時に備えて。
ところが、ある日雨が降ってきた。
仲達:「しまった!高価な書物が濡れてしまう!」ダッシュで書物を取り込む。
下女(に変装した下男):「な、仲達のやつ、仮病かよ。曹洪サマに報告だ!」
踵を返すと・・・・・
春華:「見たわね」
下女(に変装した下男):「な、何も見ていませんわ。ニコッ」明らかに動揺し
何かを落とす。

│892 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/20(日) 22:25:20

春華:「これは、何?」そこには、曹洪への密告書と仲達に使用する
予定のからくりごけしが。
下女(に変装した下男):「それは・・・市ね」春華に襲いかかる下男。
仲達:「ふう、無事回収・・・しゅ、春華!」慌てて遠くより助けにいく。

仲達がついた時には、汗臭い臭いとあえぎ声が・・・・
仲達:「遅かったか・・・・すまぬ・・・はう!」
そこには、からくりごけしで春華に攻められ喘ぎまくる下男の姿が。
春華:「体は、正直ですわ。ね、あなた」にこっと仲達へ微笑む。
仲達:「あ・・・ああ」(助かった・・・でも、怖いよ。春華。)
この日より、仲達は妻に感謝しつつ、怯える日々が始まった。

気をとりなして、曹洪はまたスカウトに行った。今度は曹操に暗殺してもつれて来いと言われた。

その頃仲達は、ずっと仮病をしていたため運動不足で便秘になり苦しんでいた。
仲達:「春華・・・・私は、もうだめだ・・・・真面目に死ぬ・・・・」
春華:「大丈夫ですわ!あなた!近所の名医からイチジク浣腸を貰ってきましたわ!
さあ、これを入れますから入れたまま一時間座って我慢くださいね」
仲達:「いで!いででで・・・」
春華:「一時間後また来ますわ」


│893 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/20(日) 22:27:05

春華が部屋を出た後ちょうど、曹洪は仲達の部屋を覗いた。
曹洪:「サセ男のくせに・・・じらせおって・・・おおぅっ!」
そこには、下に便器を置き一糸纏わず生まれたままの姿で靴のみ
身につけ、すごい形相で四つんばいになっている仲達がいた。
尻には浣腸が刺さっている。
曹洪:「孫子の性法書にかなったアナルガードの仕方・・・一分の隙も
見せぬ。こやつただものではない・・・・」


曹洪は、この様子を従者に詳細に写生させると、それを曹操へ持って行き
報告した。その後文官の扱いに慣れた程cの
「この春画ばら撒かれたい?それとも出世したい?」の脅迫?文書によりしぶしぶ仲達は曹操へ
出仕したという。

やはり、乱世というのは常人には生き辛い世の中のようで。


〜おわり〜


│894 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 22:32:32

乙!
伝言ゲームが死ぬほど酷いwwwww
そして曹洪の文書がこれまた酷いw
や ら な い か?
には吹いたw

便秘で死にそうになるってまた情けないなw真面目に死ぬってw
程cテラオソロシスwwwww
そして春華はもっと恐ろしい…まともな女いねえなwwwwww

│895 名前: 三国志英雄達の名言 [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 22:50:01

後ろに回れば私が主役だ。挿入するのは私で、だからイカせるのは私だ
           〜劉備玄徳〜

尻に貴賎はない。
           〜孫権仲謀〜

私はありとあらゆる悪いことを行った、しかし、己の尻を汚したことは、一度も無い
           〜董卓仲穎〜

いつまでも合体が終わらず、このまま掘っていたいと思うときがある
           〜呂布奉先〜

美尻が掘られるのではない・・・掘った尻が美尻なのだ
           〜袁紹本初〜

今宵の尻が初めての尻ならば朕の股竿で、菊を開かせてみせるよ
           〜袁術公路〜

尻を掘れない者に戦とか軍略とかを言う資格はない
           〜諸葛孔明〜

急に尻を掘られたので
           〜曹操孟徳〜

│896 名前: このスレで虐められた者より [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 23:06:04

空気読めないからイジメ殺しても良いと思っているお前等を、悪霊になって呪って呪って、呪い尽くしてやるからな
この先、お前等は自分のした事の報いを絶対に受ける。自分自身より、自分が一番愛するものに呪いはかかってくる。
例えば、お前等の子供が空気読めないといじめられて、自殺するだろう。
人をいじめる人間は、何と言われようと絶対自分を正当化して、これはイジメじゃない、忠告だとか
指摘だとか言い逃れる。空気読めないことがそんなに悪いことか?ちょっと調子に乗って、外れたくらいが、
そんなに悪いことか?空気読むのをミスったくらいで、まるで殺人でも犯したみたいにヒステリックに憎む
心は何なのか?人をいじめたり憎んだりすれば必ず自分に帰ってくる。霊魂は電気に集まるのだから、パソコンを
通じて怨念は必ず呪いをもたらすだろう。


│897 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 23:17:20

誤爆?

│898 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 23:34:52

最近流行のねがてぃぶきゃんぺーんとかいうものであろう
お気になさらない方がよいかと

│899 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 23:42:02

>急に尻を掘られたので
>           〜曹操孟徳〜

に一票!!!

│900 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/20(日) 23:50:43

>>895
袁紹あたり一瞬名言に思えたww

│901 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 01:05:55

良作続きで某の竿もおさえきれませぬ!!!
殿の尻を頂戴したいッ(*´д`*)

│902 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 07:29:50

最近ケツ作揃いでアッーーー!な感じです!!
(成都・伏龍サイコーさん)

│903 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 11:52:28

城を攻める、とはよく聞くが、尻を攻めるとはwww!

│904 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/21(月) 12:40:10

敵に後ろを見せるなって、こういうことだったのか

│905 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 14:13:25

――また、現代のにおいて戦闘機同士の戦いを
盛りのついた犬のように相手の背後を取り合う様を指してドッグファイトと呼ぶが
三国尻演義の戦いの数々が由来なのはいうまでもない

(民明書房刊「戦場の中心でアッーいを確かめあう」より)

│906 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 18:51:04

このスレの住人のクオリティ半端ないわ!こんな素晴らしい発想ができるとは…。恐れ入りますor2"
ちなみに、まとめサイト等あるのですか?

│907 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/21(月) 18:57:31

>>906

まとめサイトは>>1に
《まとめサイト》
花見 ◆eztvdfav.w さんの素晴らしいまとめサイトです。
http://shooter.shiriagari.com/

あります。



│908 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 20:22:59

906ですが、すみません。よく調べもせずに書き込んで。
わざわざ、ありがとうございます。

│909 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/21(月) 20:27:58

>>908
いえいえ。まとめ、便利ですよね。

│910 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/21(月) 20:42:05

ところで新スレは中国英雄の方でしょうか?
そろそろ立てたほうがいいかも。


│911 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/21(月) 21:01:40

http://www.nicovideo.jp/watch/sm330008
かもね

│912 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 22:08:30

三戦板でいいんじゃないかな
ミ・д・ミにつとめればいいし

│913 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 22:17:17

なんで中英になるんだよ!三戦でいいよ三戦で!
曹操きゅんを中英には渡さないッ(*`д´*)

│914 名前: 文若 [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 23:59:51

殿はまだ掘られても構わぬと>>896で仰せじゃ!

│915 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 12:17:51

>>896を曹操の心の叫びとして改変

いい尻持っているから掘っても良いと思っている貴様等を、皇帝になって掘って掘って、掘り尽くしてやるからな
この先、貴様等は自分のした事の報いで絶対に受けになる。自分自身より、自分の顔めがけて男汁はかかってくる。
例えば、貴様等の息子が起たないとイジられて、手だけで発射するだろう。
人を掘る人間は、何と言われようと絶対自分を攻めと化して、これは今までにない、名尻だとか
素敵だとか言いやがる。尻が美しいことがそんなに魅力的か?ちょっと調子に乗って、尻を振ったくらいが、
そんなに魅力的か?いい尻を持ったぐらいで、まるで財宝でも見つけたみたいに狂ったように掘る
心は何なのか?尻を掘ったり竿をさすったりすれば必ず自分に帰ってくる。男汁は竿に集まるのだから、尻を
通じて性欲は必ず絶頂をもたらすだろう。

│916 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 13:24:28

 三国尻演戯  〜張飛と馬飼い〜

 ついに義兄弟の契りを結び、世に出た劉備三兄弟!
 最初は劉備の鬼畜っぷりにドン引きしていた張飛も、いざ義勇兵が結成された
ら、文句を言わなくなった。それどころか国のため、民のため戦う義勇兵という響き
に興奮し、誰よりもハリキッて働き始めた。
 そんな、挙兵した軍の先頭に立って、気炎を張り上げながら戦地へ向かう張飛の前に
一人の馬飼いが現れた。男が引き連れている馬たちは、どれも短足不恰好ながらも丈夫そう
で、よく働きそうに見えた。
張飛「ようよう!そこの馬飼いよ。我はこの義勇軍が旗頭劉備元玄徳の義弟張飛という者で
   ある。その方、良い馬を連れておるのう」
 張飛は、そう言うと、凄むように顔を馬飼いに近づけた。その目は血走り、なんともいえない
迫力を漲らせている。彼は、馬飼いを脅して、軍馬用に馬達を取り上げてしまおうと考えていた
のだ。可哀相に、男は震えてしまっていた。
劉備「これ!益徳よ。何をしているのだ」
 その時、張飛の後ろから声がした。急に進軍を止めた義勇兵達をおかしく思った劉備、関羽たち
が、それぞれ前に出てきたのだ。

│917 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 13:54:00

張飛「あ!兄貴たち…いやッこれは…そのう……でへへ」
 二人は、張飛の慌てた態度と、怯える馬飼いを見て、状況を飲み込んだようだ。
すぐさま関羽が張飛の襟首を捕まえて、その頭をポカリと叩く。
関羽「まったく、この馬鹿者めが。我らは大儀のために戦う義勇兵なのだぞ!それを、
   こんな盗賊のようなマネをしおって」
張飛「ごめんよお兄者」
劉備「まったく。益徳には困ったものだな…それにしても、この度は義弟が貴方に迷惑を
   かけたようで、本当に申し訳ない」
 そう言って深々と頭を下げる劉備と、叱られてシュンと俯く張飛を見ていた馬飼いは、
ようやく緊張が解けたのか、蒼白の顔で無理に笑顔を作って見せた。
馬飼い「いえ。どうぞ頭をお上げ下さい。幸い実害はありませぬゆえ」
関羽「ワシからもお詫び申し上げる。この度は義弟がとんでもない事を…」
 二人の威風堂々とした男に丁寧に頭を下げられた馬飼いは、なぜか恐縮してしまってい
た。本来なら、強盗に会いかけた自分はもっと無茶苦茶に怒りを表してもよいのだろう。
しかし今、頭を下げているこの青年からは、踏みつけることを躊躇わせるような神々しい
ほどの徳を感じていたのだ。
馬飼い「あのう…貴方様はいったい何者なのですか?義弟殿の言い様では、義勇兵の頭領と
    いうことでしたが」
劉備「これは…失礼を働いたうえ、名乗り遅れました。私は、この義勇兵達の長をしている
   劉備玄徳。中山靖王に連なるものにございます」

│918 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 14:24:03

馬飼い「なんと!姦室の流れをくむお方でしたか。どおりでご立派な方だと思っておりました」
 馬飼いの蒼かった顔に、血の気が戻る。男は卑しいただの馬飼いであったが、姦室を敬う気持ち
は、誰にも負けぬと自負するほどの烈士であった。
劉備「我らは、この度の姦室の窮地を見捨てることができず、兵を募って、いざ戦わんと故郷を
   出発したところだったのです」
馬飼い「…うむむ。なんと素晴らしいお心かけ。この私、卑賤の身ながら、皇淑殿に感じ入りましたぞ」
 すっかり興奮した馬飼いは、自らの連れていた馬たちの手綱を引き寄せると、劉備の前に差し出した。
馬飼い「玄徳殿。先ほどの弟殿の様子から察するに、貴方様の軍には馬が不足していると見受けました。
    ならば、どうかワシの馬をお連れ下さい。どの馬も働きものの良い馬です」
劉備「なんと!しかし、それらは皆貴方が苦心して育てたものだ。そんな大切なものを頂くわけにはいきません」
馬飼い「何を取るに足らぬことを。実はワシもこの度の乱では義勇兵として国のために戦いたかったのですが、
    妻や子、年老いた父を捨てることができず、ついには諦めていました…しかし、ここで貴方のような
    烈士に出会えたことは、天のお導き!どうか馬だけでも役立ててください」
 そういうと、馬飼いは劉備の手にしっかりと手綱を握らせた。劉備も、ここまで強く出られては貰わない訳には
いかない。

│919 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 14:52:20

劉備「わかりました。では馬は遠慮なく頂くとして、せめて礼だけでもさせてもらえませぬか?」
 そうして劉備は、馬飼いを連れて、どこかへ行ってしまった。
関羽「益徳。お前が馬を奪おうとしたのは、兄者のためなのじゃろう」
張飛「…」
 張飛は黙っていた。義勇兵を結成して以来、背の高くない劉備は、いまいち皆への睨みが利か
なかった。戦になれば、兵たちも劉備の竿働きの凄さに気づくだろうが、張飛はそれまで待って
いられなかった。自分の義兄弟が他人になめられる様を見たくなかったのだ。
関羽「兄者も、きっとお前の思いやりに気づいておる。今頃、お前の失礼を、お前のために
   必死に謝ってくれておるじゃろう…」
 その時である。向こうの岩陰から、断末魔が響いた。
馬飼い「ぎゃあああああああ!尻が裂けるぅぅぅぅぅぅ」

│920 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 15:14:33

スパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァン
スパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァン
スパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァン
スパァンスパァンスパァンウッデ、デルゥーッスパパンスパァンパンスパパパァン
劉備・馬飼い「アーッ」

 岩陰からのけたたましい怪音が止むと、そこからまず馬飼いが出てきた。男は、なんと
全裸であった。次に劉備が出てきたが、その手には、重たそうな袋を一つ持っている。
張飛「…う、馬飼い殿。どうしたんだ?」
 あまりの様相に固まった張飛の問いに何も応えず、馬飼いは黙ったままであった。そこへ
服を着終えた劉備がやってきた。
劉備「張飛喜べ!馬飼い殿も我等の義勇軍に加わってくれるらしいぞ」
張飛「ええ!しかしこいつには妻と子と、年老いた父が…」
 張飛が言いかけると、途端に馬飼いが喋り始めた。その勢いは尋常ではなく、鬼気迫っていた。
馬飼い「妻など!子など!父など!大儀の前ではどうということございませぬ。大儀の前ではチリ
    に等しい。そう、大儀に比べれば…比べれば…」
 そう呟く馬飼いの視線は、劉備の股間に釘付けになっていた。さらに、その手も、劉備のものに
絡み付いている。
劉備「ふふふ。馬飼い殿。そのようにされては、またすぐに志が勃ってしまいますぞ」

│921 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 15:38:16

張飛「その袋は何じゃ?」
劉備「これは、今までに売ってきた馬の代金じゃと。全て軍資金としてくれるそうじゃ」
 そういうと劉備は馬飼いを連れて、どこかへ行ってしまった。後には固まったままの
関羽と張飛が残されただけだった。
張飛「ワシはただ、ただ馬さえ手に入れば兄者が喜んでくれると思っておっただけじゃのに…」
関羽「うーむ。まあ、馬が手に入れば扱いに慣れた人間もいるようになるからな」
張飛「でも、でも。あいつを連れてったら、残されたあいつの妻と子と年老いた親父はどうすん
   じゃ?しかも、金まで貰っちまったぞ」
関羽「いいんじゃないか?入るって言ったのもくれるって言ったのも馬飼い殿らしいし
   。まあ…強いて言うなら、最初に絡んで言ったお前が悪いんだけどな」
張飛「俺が、俺が悪いんかい…」


 その夜
 新たに仲間になった馬飼いと劉備のまぐわいから、距離を置いたところに寝床を
取った張飛は、見知らぬ女と、少年、老人から散々に追い掛け回される悪夢を見て、
一晩中うなされるのであった。

│922 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 18:17:54

張飛はマジで苦労人だなwwwwwww
劉備は鬼畜を通り越して、性豪、もう神!
ノンケすら虜にするその魅力、おそろしやwwwww

>スパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァン
>スパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァン
>スパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァンスパァン
>スパァンスパァンスパァンウッデ、デルゥーッスパパンスパァンパンスパパパァン
これは激しいw
志は棹立ちに違いない!

│923 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 18:52:22

まともな流れの中でいきなり「姦」室とか出て吹いた

│924 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/22(火) 20:15:49

今攻めキャラランキング作ったら、劉備S級間違い無しだな…w

│925 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/22(火) 22:36:31

ttp://359tosyo.michikusa.jp/
ここのカク昭を書いたアーノルド坊やさんって、本当にすごいと思う。
歴パラがまだあったら余裕で英雄集結(増刊の文庫?)に書けた文章力
だと思う。
ただただ脱帽。感心。

│926 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/22(火) 22:37:56

>>916
張飛のキャラが好きです。


│927 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/22(火) 22:41:10

劉備最高wwww
志が勃ってしまいますぞ にハゲワロスww

│928 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/23(水) 12:38:13

保守

│929 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/23(水) 20:03:59

文官ノンケ仲達の誓い〜初出仕受難編〜

 そんなこんなで仲達は、曹操に仕えることとなった。
丞相府には期待の新人仲達(の尻)を狙う古参のつわもの共、
曹操に「味見をしても良い」と許可を得たも、未だ手を出せない
曹洪、仲達争奪戦の幕は切って落とされた!

果たして仲達が尻を許すのは・・・・・。

恐怖の初出仕の前日、仲達は仲良く春華とまぐわっていた。
この時春華のおなかには新しい命が宿っていた。
情事も終わり仲達は春華を腕枕しながら満足感と明日の出仕に
対する恐怖に怯えていた。
春華:「あなた、もう産み月なんだから・・・」

仲達:「春華・・・かわいいよ・・春華・・・・おなかの子も
喜んでるよ。季節外れのマツタケが生えてきて。それより春華、
私は明日が怖くて仕方ない(尻だのケツだの)」

春華:「あなた・・・もしかして・・・お尻のことでは」
仲達:「!(嫁にだけは知らせたくなかった世界なのに!)
春華、お前知ってたのか」

春華:「もちろんですわ。(便秘が続いてのキレ痔でしょ?そりゃ、痛いし恥ずかしいものね)」


│930 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/23(水) 20:04:42

仲達:「情けない話だが明日が怖い。一体どうすれば・・・」

春華:「近所の名医に(痔の)軟膏を処方してもらいましたわ」

仲達:「軟膏・・・これで大丈夫なのか?(曹洪をはじめとした
野獣共の魔の手から逃れられるのか?新手のアナルガードなのか?)」

春華:「ええ、後は(痔の血で服が汚れてバレると恥ずかしいから)
この赤ちゃん用に縫ったオムツを痛いでしょうけど、軟膏を塗った上に
穴に入れるといいわ。ほら」

仲達:「いででででで・・・」


ちょうどその頃、二人を見つめる影が・・・そう、曹操に仲達一番乗りを
許可されていた曹洪である。
曹洪:「さすが、天下に名の知れたサセ男。格が違うわ。初出勤前夜に
浣腸の後ローションを塗りさらに布を入れ拡張とな!ヤル気満々だな。
これは、こちらも期待に応えなければ!」

こうして短い夜は明け、出勤日となった。
春華:「あなた、いってらっしゃい!」
仲達:「ああ・・・(イクことはない・・・というか挿れさせねー)」
春華:「そうそう、なんかこの間の曹洪様から遣わされた下男の忘れものが
あるからお弁当と一緒に入れておいたわ」


│931 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/23(水) 20:05:22

そして着いた魔の丞相府。
郭嘉:「新人一番乗り!」文武百官全裸で待機。仲達の着物の裾を捲り上げる。
荀攸:「汚い脛毛だなあ。こすれば蟻ができるんじゃね?」
郭嘉:「濡れてるな。ローション持参か?この好きモノが!」
仲達:「お戯れはやめてください」
郭嘉:「焦らしてるんじゃねえよ。サセ男が」
夏侯淵 :「ムードを大切にする文官の割にヤケに皆欲望がストレートだな」
夏侯惇:「孟徳にひけを取らないいい尻だな」
荀攸:「荷物の中身は春画か?」仲達の荷物を取り上げる。
仲達:(奥の作った弁当が!)郭嘉に裏拳を入れ、取りに行こうとする。
郭嘉:「ヘブシッ!!」
仲達は武芸に優れていた(史実)。
夏侯惇:「奉考!?」
荀攸:「馬鹿だなあ。病中なのに、この新人の噂をネタに毎日シコって
・・・もう一滴も出ない体になって・・・」
郭嘉離脱(死亡により)。


「おお!」バラけた荷物に一同目が釘付け。それもそのはず、そこには前回の下男の
置き土産「仲達暗掘グッズ」が入っていたのである。ケチな曹洪が用意したとは
思えない豪華な中身であった。


│932 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/23(水) 20:06:01

仲達:「・・・・(オワタ\(^o^)/)」
荀ケ:「・・・(なるほど噂に偽りはないようだな。ここは、後で一人じっくり味わうか。
)おい、皆、いつも通りやったんじゃつまらないだろ?新人も」
荀攸:「叔父上、何かいい策でも?」
荀ケ:「我が家にいろいろな仕掛けを凝らしたので、そこでどうだ?」
一同荀家へ。

許[ネ者] :「うほっ!さすが軍師!しっかし、暗くてよく見えんな」
荀ケ:「この中に新人のケツがある。しかし、同時に皆のケツもある。暗闇では
わかるまい。竿のみで新人を貫いてこそ、真の士たるもの」
かくして曹操軍文武百官乱交パーティが開かれた。会場は
「新人いいケツしてるな・・・・イグ!イグッ!イグゥー!」と許[ネ者]に
欲望をぶつける荀攸。「自分、指いいすか?」と賈[言綻を二人で攻める夏侯淵と
夏侯惇。
なぜか攻められつつ感じ「穴が拡がりそうです」と告白する賈[言綻。
それはもう酷い光景で晋書からはカットされたという。


│933 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/23(水) 20:07:47

そのころ肝心の仲達は助けてくれた?荀ケに感謝しつつ、身代わりに荀ケの家の
豚を置いた。
荀ケ:「くっくっく・・・馬鹿め・・・せいぜい同士打ちで掘りあってればいい。
私こそが新人の一番乗り!おお!これは、まれに見る名器だな。絡み付いて
我が竿を離さん!」
荀ケは豚を犯しまくり、皆夜が明けるまで気がつかなかった。
そして、騙されたことを知り、入手困難の尻への枯渇により
仲達の名声は一気に広がり、主君曹操の仲達への期待のボルテージが一気に加速するのであった。


〜おわり〜


│934 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/23(水) 22:01:51

もう駄目だろこの国wwwww
仲達は貴重なノンケだが
>おなかの子も喜んでるよ。季節外れのマツタケが生えてきて
どう見てもやはりド変態です、ありがとうございました

曹洪も普通に出歯亀の覗きだろ、これwwww
郭嘉の薄命さも酷いし、仕事そっちのけで人の家で乱交するってこいつらはwwww

│935 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/24(木) 01:19:42

>季節外れのマツタケ

落語にそんなネタあったなぁw

│936 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/24(木) 02:08:34

郭嘉の使い方がウマイッと思ってしまったw良作乙!

│937 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/24(木) 06:15:29

>おなかの子も喜んでるよ。季節外れのマツタケが生えてきて

ここで女色が見れるとは思わなんだw

│938 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/24(木) 07:38:13

>>935
確かこーじゃなかったっけ。
老子は母親の腹に八十年近く居てやっと生まれた時は白髪だった。
しかも母親の腹の中で八十年近くの年月が経ってるのが判ってたという。
なんで判ったかといえば
「秋になると下の方からヒョコヒョコ松茸が生えてくる」

│939 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/24(木) 23:15:42

文官ノンケ仲達の誓い〜貞操の危機!引き千切られた朝衣〜

 仲達争奪戦初日は、荀或の助力?と仲達の機転で最悪の
事態は免れた。
だが、みなさんは覚えているだろうか?表の
顔は聖人、その美貌は後に辛口コメンテーター禰衡をも
感心させ虜にし、裏では同僚文官に「鬼の文若」と恐れられている
荀或。そう、人材の宝庫魏にはもう一人表も裏も「鬼」と恐れられる
男がいた。程c仲徳その人である。


程c:「文若殿も、あの新人にしてやられたとか」己のひげをいじりつつ、
いつもの嫌らしい微笑を浮かべる。
荀或:「・・・そうですね。ますます、欲しくなりました。あの若造」
程c:「武官が力ずくでやればすぐにできるものだが、強力なアナルガード
持参らしいな。悪いが、私が一番にあの新人に乗らせてもらう」策略を
練っている時と同じ底意地の悪さがにじみ出るニヤケ笑い。手段を選ばない
その戦法は男をものにする時も同じであった。もう、脳内では仲達をものにしているらしい。

│940 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/24(木) 23:18:32

荀或:「ふっ・・・仲徳殿に譲りましょう。体は。並みの交わりでは、飽きた。
私は、あの男の身も心も手に入れたい」
程c:「貴公は、あの娘婿では物足りないのか?」
荀或:「陳羣ですか、あれはじっくり私好みの男に育てていますよ。もっとも、
この丞相に使える者どもの中でまだ尻を裂かれていないのは、陳羣と新人だけですが。
名門の秀才の誉れ高く武芸に秀でた男を傀儡同然に堕とす・・・面白いゲームではないですか」
程c:「一つ、私と手を結ばないか?韓非の故事にならい、私が悪役。貴公が善人」
荀或:「たいして変わりはないのに・・・いいでしょう。韓非の通りですと私は負けますが、
私も鬼と呼ばれた男ですから」

こうして2匹の麗しき?鬼は同盟を結んだ。
その頃仲達は、ようやく職場にまともな人間を見つけた。鬼の荀或の娘婿陳羣である。
愛妻家、清廉実直で博識で仲達の尻に興味を持たない陳羣を仲達は尊敬さえしていた。

陳羣:「ご子息ですか?かわいらしいですね」仲達の持つ絵姿を見て微笑む。
仲達:「そーなんですよ。顔は妻に似て、かわいいんですよ」親馬鹿仲達を微笑ましく
見つめる陳羣。本当にここは魏なのか疑いたくなる平和な光景である。
程c:「おや、お二人で。仲達君、職場には慣れたかな?」
仲達:「(こいつもまともなのかな?確か程cだと歓迎会で自己紹介してたな)はい、おかげさまで」
程c:「それは結構。それより仲達君、君の出した申請書に誤りがあったのだが」
仲達:「それは失礼しました。早速直してきましょう」
程c:「一緒に直した方が早い。私もお手伝いしますよ」

個室にあるのは、文机と2人の男のみ。前書きは長くなったが、ここからがこのスレの
存在意義。


│941 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/24(木) 23:20:07

程c:「さあ、仲良しごっこは終わりだ。机に手をついて、尻を高くこちらへ上げろ!
動いたら、腰が切れるぞ」
刀を仲達の腰へ当てつける。

またもや覗いていた曹洪:「な・・・ここは出て行くべきか?武官の俺なら程cに勝てる。
だが・・・・・・・・・ここで新人の性癖を見るのが後の参考になろう」
結局覗き趣味の曹洪は己の欲望に負けた。
仲達:「程cよ!お前もか!」
程c:「噂通りいいケツしてるな。身長も俺と見劣りせず高いな。これじゃあ、美人の
奥方もお前に惚れこんでるんだろうな。毎晩奥方を惚れさせている腰が使い物に
ならなくては困るだろう?頭のいいお前だ。どうすればいいかわじゃるだろ?
なんなら、このまま切り刻んで兵糧に混ぜてもいいんだぜ」
仲達:「この仲達、衆道なぞに興味はないわ!」
程c:「俺さ、男も好きだけど女も好きなんだよね。毎朝弁当作ってくれるような
若奥さん」
仲達:「・・・・・・(春華にまで・・・どこまでこいつら)わかった・・・・南無阿弥陀仏・・・・!」
程c:「う・・・・」
曹洪:「この臭いは・・・・」
仲達:「はははは!これで挿れられまい!」仲達は脱糞していた。
曹洪:「くせえ・・・・(´・ω・`)」

│942 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/24(木) 23:22:13

程c:「・・・糞もらしたな!・・・・・・・・・息子さんいくつだっけ?」
仲達:「一歳だ」
程c:「一歳か・・・じゃあ、入らないな」仲達の菊門を見る。
仲達:「(師の尻まで・・・・)わかった・・・」息子を盾にとられ、仲達は・・・。
程c:「良かったな。仲達。俺はスカトロにも理解があるんだ」鬼の前では
常識は通用しない。己も裸になると、そこには主君曹操が褒めたイチモツが。


程cはもとの名を立というが、ある日主君曹操に股間を偶然見られたところ、
日の光のように輝いていたところより「今日より日を付けcと改名するが良い」といわれた
過去がある。
その棍棒は仲達のまだ新しい朝衣を引き裂き、強引に押し込む。
仲達:「ひぎゃああああ・・・・尻が、しりがああああああ!!!!」
仲達は仮病の時の便秘により痔を患っていた。
程c:「おおぅ!なんといういやらしい新人だ。くわえ込んで放さないわ!
このイボイボ・・・・もしや、カズノコでは!?」
曹洪:「なにい!幻のカズノコとな!」

│943 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/24(木) 23:26:17

仲達:「(痔が、痔が、じがあああああああ!)」
仲達はイボ痔だった。
程c:「長身同士、具合がいいわ!」
仲達:「(アナルガードのおむつが)押し上げられてくるぅ!?」

その夜、仲達は泣きながら程cの精液と己の糞にまみれたおしめを抜いていた。
曹洪:「ヤッた相手の精液収集とな!?」

またしても伝説は作られた。欲望を果たした謀臣程c、仲達にちょっとひきつつある
曹洪、未だその恐ろしさの片鱗も見せない荀或。仲達の文官生活はまだ始まったばかりである。

後にこの記述を見た裴松之はこう言った。
「陳寿が普段どんな春画や艶物を見てるか丸分りだな」と。

〜おわり〜

│944 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 07:48:12

な、なんて汚いんだ・・!w

しかし司馬懿がいるとみんなそっちに目がいって
曹操が安全なんじゃあるまいか
もうとく大喜びだね!

│945 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 13:37:42

文官ノンケ仲達の誓い〜曹丕の家庭教師になるまでの道〜


 丞相府では、昼飯を取りつつ程cが昨日の手柄話に花を咲かせていた。
 
荀攸:「なにぃ!?仲徳、お前が一番乗りなのか?」
華歆:「で、どうだったんだ?」身を乗り出す。
程c:「思い出すだけで竿が熱くなるわ」ニヤケる。
楽進:「曹操様とどちらが?」一同その言葉に息を呑む。
程c:「そうだなあ・・・・正直、どちらとも甲乙つけ難い・・・しかも、奴は
幻のカズノコだった・・・」
一同:「・・・・・・・!?何!!!!!」
夏侯惇:「も・・・孟徳にひけをとらぬとな!?」わなわなと眼帯を震わせる。
楽進:「これで、ようやく乱世も治まるんじゃね?思えば戦いのほとんどが
殿の尻を狙っての他国よりの攻撃だったし」遠い目をする。
夏侯惇:「(うまくいけば、孟徳独り占め?)」


│946 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 13:38:23

許褚:「しかし、軍司殿、乱世が平定されたら恩賞としての同衾もなくなるわけで・・・
某、正直戦う気も失せますぞ」皆の視線は王佐の竿を持つと言われる天才軍師荀ケへ。
荀ケ:「乱世が終わるのは良いことです。しかし、仲徳殿の言葉には疑問を抱きますな」
夏侯惇:「どういうことだ?」
荀ケ:「物事は実際、比べてみなければ。そして客観的に捉えるべきです」
荀攸:「叔父上!ハメ比べですか?」
許褚:「うほっ!天下の名器ハメ比べですな!!」

この時一同のやりとりを見ていた少年が登場。
少年:「しばし、待たれよ」
荀攸:「お前、郭奕じゃん。喪中なのに、いいのかよ。そういう所親父譲りだな」
郭奕:「サセ男のくせに焦らせて父上を殺した仇・・・・私の竿で確かめたい・・・
そして、噂に偽りあらば、掘り取ってくれる!」
一同:「・・・・・・・・」
郭奕:着物の裾をパンとまくりあげ「剥けてます!」そのイチモツは亡き郭嘉を彷彿とさせるものがあった。
一同:「おお!」

こうして、乱世平定?を賭けた主君曹操と新人仲達のハメ比べ大会の幕は切って落とされた!
中国に訪れるのは、平和か、否、再び混乱の世か、2つの尻に委ねられた・・・・・。

つづく




│947 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 14:13:30

もうなんなんだこの国wwwwwwww
楽しすぎるぜwwwwwwww

│948 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 15:25:59

王佐の竿wwwww

│949 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 16:53:14

おお、郭奕…イイ話da。・゚・(ノ∀`)・゚・。

│950 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 17:20:22

テイイクはスカトロ趣味まであるのかよwwww
膀胱炎になるぞw
もう曹洪は単なる覗き魔だなwwww

やっぱりこの国もう駄目だw
何を真面目に評定してるんだかwwww
郭奕も幼くしてすでに男色の趣味があるのかw

│951 名前: 曹操 [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 17:40:06

>>949
お前ら尻を掘る話ならなんでもいいんだろうが!
ふざけおって! 掘り取ってくれるわフンフンフン!

│952 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 18:28:24

>本当にここは魏なのか疑いたくなる平和な光景
魏か否かを通り越して異世界だろwwwwwww

│953 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 19:10:03

文官ノンケ仲達の誓い〜曹丕の家庭教師になるまでの道〜

(つづき)

■前回までのあらすじ■

 仲達の尻(実は初尻)を一番にものにした程cの自慢話より端を発した
主君曹操と新人仲達のハメ比べ大会。そこには、中国の平和を願う民衆、
亡き父郭嘉のあだ討ちを誓う忘れ形見郭奕、そして歴戦のツワモノにも
かかわらず、「あの仲達のマニアックな趣味にはついていけない」と自信を
無くしつつある曹洪と、真偽はそっちのけでただハメ比べがしたいという
文官武官・・・・・それぞれの思いがあった。


彼らの思惑も知らず、主君曹操は期待の新人仲達に「掘られ者」の座を譲り、
平和に詩をひねる日々を楽しみ、仲達は汚れてしまった体を嘆いていた。
運命の日は、刻一刻と迫りつつあった。

荀攸:「じゃあ、ケツ戦の日は一月後ということで!」
華歆:「一ヶ月も溜めるなんて、中学生以来だよ〜」
夏侯淵:「夢精含め無駄打ち厳禁な!」
荀攸:「あ、新人の兄貴の司馬朗だ!おーい!喜べ!一月後に「文武百姦!ハメ比べ
大会」がやるぞ!」
司馬朗:「なぬ!真でござるか!」

│954 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 19:11:49

司馬朗は、生来の男好きで特に乱交を好んだ。ガチムチ系に凝れば董卓に仕え
「息子と同じ歳の男を抱けるとは」と董卓を狂喜させたが、ガチムチに飽きると
堂々と「私は性病になってしまいました。このままでは、董卓様をはじめさまざまな
人を殺めてしまいます」と嘘をつき、側近に賄賂を渡し、プリッケツの曹操の元へ
自ら仕官した男である。

華歆:「お前の弟の司馬懿と曹操様のだ!」
司馬朗:「(なにっ!仲達のやつ、衆道に走りとうとう童尻を捨てたか!)」

いくら乱交好きの司馬朗でも、さすがに弟相手では引いてしまい、弟を助けようと
思った。
司馬朗:「猛者共が一ヶ月も溜めて挑むというのである。主君曹操もただでは済むまい
・・・・なんとか助ける手立てはないものか・・・・ガードするにも数と力が力だけになあ
・・・・・・・・そうだ!あの男に助けを求めよう!」

司馬朗は、友人の崔琰に助けを求めた。
司馬朗:「頼む!弟を一ヶ月で男にしてくれ!」
崔琰はゴッドフィンガーを持つ男として名を馳せていた。主にフィストを得意とし、
攻められても攻め返す、まさに神だった。


│955 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 19:12:39

崔琰:「どうでも、いいけど奴らの中でも曹洪だけは、無理だと思うな。
下手すりゃ死ぬよ」
司馬朗:「何!?どういうことだ!」
崔琰:「曹洪、あいつ、下手なくせにイカないと怒ってウケを切っちゃうんだ。
しかも、ケチだからローションも前戯も無し」
司馬朗:「だが、弟はノンケなんだ。今回も何かの間違いなんだ」
崔琰:「よし、一ヶ月演技の特訓だ!あとは、スジキン系の君の弟の括約筋に
かけようではないか!」

司馬朗は、弟仲達に事情を説明し、仲達も崔琰の演技指導の下、AV女優並の
演技力を身につけた。命がけの特訓である。

崔琰:「君のセックスと括約筋は弟の司馬懿に及ぶところではない」
ようやく期日に近づく頃、その演技力と括約筋は崔琰に上記のように
言わせしめるまでになった。

そして迎えた当日。われらが曹操はそんな事は露知らず、文武百官で詩の大会を
やると虚報を伝えられ、信じてやってきた。

華歆:「くくく・・・・信じてノコノコやってきたわ。新人もいるようだな」
郭奕:「父上の仇!覚悟!」
仲達:「(一人目はこいつか!)」

│956 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 19:14:23

郭奕:「俺はこの日のために、皮を剥き、熱湯と冷水で鍛え、毎日生卵10個
飲み、鍛錬に鍛錬を重ねたんだ!我が竿で我が怒り、受けるがいい!!」
曹操:「仲達殿!?(おどろくフリをするが)こういう時の為に招いたんだもんね」
夏侯惇:「孟徳、お前もだ!」
曹操:「(つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚)(つд⊂)ゴシゴシ (゚Д゚≡゚д゚)エッ!? ひゃあ・・・・何か懐かしい感覚ぅ!?」
郭奕:「ふんふんふん!イケい!!・・・・・・・・・ふんふん!・・・
・・・・・・・う、出ちゃったorz・・・・」

郭奕奮闘するも、慣れない快感(仲達のボラギノール軟膏のヌルヌルと、イボ痔のイボイボ)に
より、あえなくイってしまう。
郭奕:「(父上、あなたの掘りそびれた男はたいした奴です・・・・・)」
夏侯惇:「郭奕、交代だ!若いからまだまだイケるだろ?」曹操のプリッケツを目にすると
郭奕の股間は泰山のように堅くそびえた。
曹操:「また、入ってきたぁ!?」
郭奕:「ふんふんふん!さすが、我が父上を惚れさせた尻!」
曹操:「ほっ奉考の竿の感覚ぅ!?」
夏侯惇:「俺は、郭奕のようにいかぬぞ!」
パンパンパーン!ハッ!ハッ!ハッ!男共の生臭い叫び声が宮中にこだまする。


│957 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 19:16:04

曹操:「いでででで!お願いだから抜いてぇえぇええ!!」
曹操は、信頼した部下の遺児に犯されつつ、自分と同じ立場の仲達へ目をやった。
そこには、猛将夏侯惇に犯されつつ感じている仲達がいた(もちろん崔琰仕込みの演技)
仲達:「オゥ!オゥ!・・・・う〜・・・・あ〜・・・カミン・・カミン!!」
曹操:「わしは、ただやられて泣くばかりなのに、この余裕・・・むしろ楽しんでいる。やはり只者ではない・・・」
華歆:「なんか、異国の男みたいだな」
女官1:「くやしいけど、私より色っぽい喘ぎ声・・・・」
曹洪:「なんかムラムラしてきた・・・新人、しゃぶれよ!」
仲達:「もごご・・・・・」
一同:「!?」四つんばいになり犯されていた仲達の顔は180度回り、曹洪の
竿を飲み込んだ。
このとき仲達の「狼顧の相」が露見した。
仲達:「今度は私の番ですぞ!」ノンケの為男相手では不能な仲達は、ゴッドフィンガー崔琰仕込みの
フィストで反撃、挿れられた文官武官、皆前立腺を刺激されトコロテン発射という大戦果となった。
気を遣りすぎケツをむき出しに倒れた百官に、仲達は「まあ、コーヒーでも飲めよ」とコーヒーを
淹れ気を利かせ、その優しさに感動した野郎共のジャッジにより結果は引き分けとなり、再び中国は戦乱の世を迎えた。

その後仲達は、その演技力で先輩文官共にベットの中でイッたフリをした後に
「ねえ、仲達、出世したいな」とおねだりすることを覚え、どんどん出世したという。
その出世第一歩は、主君曹操から直々に命令された息子曹丕の家庭教師であった。
文官ノンケ仲達の尻に平和が訪れる日は来るのだろうか。


〜おわり〜





│958 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 19:20:43

乙!

しかしようするに、仲達はサイエンにガンガンに開発されてしまったんだろ?w
これは酷い文武百官ですね!

>女官1:「くやしいけど、私より色っぽい喘ぎ声・・・・」
なんで見てるんだよw
狼顧の相キメエwwww絶対萎えるだろw

出世の真相もこれかよwwwwまともに出世した奴いるのか、この国にはwwww

│959 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 20:20:24

ブハハハハハーwwwwwwww
変質者の群れかい魏は!
仲達シリーズ怒濤の攻勢ですな。

司馬朗、董承に出さにゃならんな〜こりゃ。

│960 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 21:51:30

>>959
ぜひ、董承シリーズに出してください!
>>958
ガンガン開発したと見せかけ、崔琰からはしっかりテクニックと演技を
盗んだようですw
>>952
異世界のほうが心地よい人物もこの世界にはいるようですw
>>950
魏はまだまだこれからですw仲達という砦が残っているのでw
>>949
郭奕はやはり父親の血が濃いようですw
>>948
この王佐の竿が官渡に大きな影響があるのですw
>>947
この人材の幅広さに魏の魅力があるのですw





│961 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 21:56:40

>>944
しかし、後にハメ比べが・・・。もうとくの受難は続くようですw
>>938
わかってくれる方がいて嬉しいですw
>>937
未だに仲達はノンケなのですw
>>936
ありがとうございますw
>>935
938さんの通り、老子の有名な落語です。そこから胎内は秋のようだったと言った
とかいうオチでしたw
>>934
そこが愛すべき魏クオリティーなのですw





│962 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 22:06:03

>>881
袁紹の場合は名門袁家の血がそうさせるようですw
>>880
曹操に会った人物は大抵尻しか覚えていないようですw
>>879
これが乱世なのですw
>>878
民衆の娯楽にもなる曹操の尻は偉大なのですw
>>877
ビンビンきた民衆は暴動に発展したそうですw
>>876
絵心のある文官ではなく、魔性の尻が悪いのですw


│963 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 22:08:26

>>894
曹洪の単純なところが好きなのですw
便秘は、仮病の報いですw
>>888
ありがとうございます。その後の曹操は・・・・・・w
>>884
ありがとうございます。魅力的な曹操の尻はそれだけで春画になるようですw
>>883
李儒は苦労しつつ、西涼のガチムチを操る大参謀なのですw
>>882
亀甲縛りは陳宮さんの趣味だったようですw
>>871
それは、今後のお楽しみですw
>>870
翌日清掃のおばちゃんは苦労したようですw


│964 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/05/25(金) 22:16:43

>>841
実は、そうだったようですw
>>837
袁紹の本当の恐ろしさは、まだまだのようですw
>>833
孫策には適用せず嫌われてしまったようですw
>>832
袁紹は意外と倫理にうるさいようですw
>>796
二喬なんてこの世界ではどうでもいいようですw
>>797
この世界これしかないようですw
>>798
それは、陳寿が記録していないようですw
>>799
つまりどちらかも短小ぎみだった可能性もあるかもしれませんw


│965 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/25(金) 22:29:46

(´-ω-`)

│966 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/05/26(土) 00:22:46

( ゚д゚)

( ゚д゚ )