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【悲劇の】男色奸雄曹操part2【お尻】ログ333-664

│333 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/10(土) 12:40:20

よーっく揉んでね・・・・もとい、揉めてね

│334 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/11(日) 02:16:29

ミ・д・ミ

│335 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/11(日) 19:24:25

誰もいないのか?

│336 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/11(日) 20:27:22

どうしたんだろ?あれだけ職人がいたのに…

│337 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/11(日) 20:34:30

そういうことは自分も書いてから言うもんだぜ

│338 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/02/11(日) 20:55:39

天衣無縫、古参文官簡擁

これは先主にまつわる一つの話である…

蜀を治めた劉備であったが、当時の蜀には酒でダメになる人間が多かった。
そこで劉備は禁酒令を出し、更に酒を造る道具を持っている職人(杜氏)までも捕えてしまった。

これを聞いた簡擁は非常に眉を潜めて一計を案じたと言う。

さて数日後…
劉備「簡擁〜!散歩にいっこうぜえええ!」
簡擁「おっけい、劉備ちゃん!」
こうして二人は街中を散歩するのであった。

簡擁「時に殿、この簡擁を捕えねばなりませんな…」
劉備「?? いきなり何言ってんだ?」
簡擁「私は殿を襲う道具を持ってしまっております…」
劉備「え?何にも持ってないじゃん?」
簡擁「この竿です!」
そう叫ぶといきなり全裸になる簡擁。
簡擁「さあ、私を捕えて下され!」
にじり寄る簡擁。
劉備「い、いや、ちょっと!」
簡擁「捕えませぬか!ならばこうなるのですぞ!」
そう言うと簡擁は劉備に飛び掛った!

続く

│339 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/02/11(日) 20:56:20

続き

簡擁「フンッ!フンフン!」
劉備「ぎゃぁぁぁっ!?し、尻が裂けるぅッ!?」
簡擁「竿と言う道具をもつ物はこうやって殿を襲う可能性があるのですよ!
   男全てを罰するつもりですか、殿は!」
劉備「痛い、痛いーッ!そ、そんなつもりはないからやめてぇぇぇ!」
簡擁「嘘を申せ!こんなに竿を立ておって!
   おっと、ならば同じ理由で捕えた杜氏の皆を解放するのです!」
劉備「そ、それはちょっと…」
簡擁「フンフンフンフンフンフンッ!」
劉備「ぎゃぁぁぁぁっ!?腰の動きが加速したぁッ!?」
簡擁「これでもまだ申しますか!」
劉備「さ、さすらないでぇーッ!わ、分かった!皆解放する!禁酒令も取り下げるから抜いてぇぇぇぇッ!」
簡擁「皆聞いたか!ここにおる皆が証人だ!」

そう、ここは真昼間の往来のど真ん中。劉備は公衆の面前で襲われていたのである。
簡擁「ここにおる皆が証人ですから、お間違いの無いように!フンッ!」
劉備「ひぃぃぃぃ!M字開脚にしないで、はずかしぃぃぃぃ!」

こうして禁酒令は取り下げられたのであった。
劉備もさすがに古参の簡擁にだけは頭が上がらなかったのである。

                        〜完〜

│340 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/11(日) 20:56:59

>>336
ぶっちゃけネタがもう思いつかなくなってきた。
新しい職人として活躍してくれ。

│341 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/12(月) 02:05:38

難しいよなorz

正直皆のようにエレガントに書ける気がしない
だが皆が書いたのを読むのは大好きだ
う〜ん、どうにかできればいいんだが……

│342 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/12(月) 02:50:29

>>338-339
乙!! 簡雍ツヨスww

ネタとか考えてみたけど、よほど尻の才に欠けるらしく何も思いつかなかった……or2
職人さんは凄いなと実感した次第でござる

│343 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/12(月) 09:37:41

なにこの気持ち悪いスレ
こんなところからはスタコラサッサだぜい

│344 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/02/12(月) 13:51:35

男色

│345 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/12(月) 16:09:17

ネタスレだよもん

│346 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/12(月) 23:06:36

ネタをネタと(ry

│347 名前: 336 [sage] 投稿日: 2007/02/12(月) 23:42:02

いや俺もたまにネタ出してましたw掘らないで!とか。
何か罰当たるかもしらんけど投下。

白帝託尻
夷陵の惨敗以来、成都に還る事も叶わぬ劉備は白帝城こと永安宮で死の床にあった。
劉備「おお、丞相、丞相はいるか…」
諸葛亮「御前に」
劉備「君の竿は曹丕の竿の十倍はある。必ずや天下に大事を為すであろう…
よければ皇位を君が嗣げ!」
諸葛亮「なんと、なんと…陛下、今際の際に何という事を宣う」
劉備「ダメ、なのか?」
諸葛亮「いえ違います!
曹丕の竿は爪楊枝に過ぎませぬが、某のはホレこの通り
百倍はありまする」
やにわに病床の劉備に隆々と勃った逸物を突き出した。
劉備「い、いやね、もうワシ死にかけじゃから烏賊臭い物突き出すの止めて。
アンタがデカいのはよーく知ってるし。」
諸葛亮「…御前で失礼致しました。」
劉備「では我が太子、禅を支えてくれぬか」
しかし諸葛亮は黙った。
劉備「ダメ、なのか?」

│348 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 00:05:05

諸葛亮「はい、恐れ多い事ながら太子では」
劉備「確かに禅の竿は人並み、他の兄弟にも劣る。
あれでは天下の豪尻を掘り取る姦の皇帝は勤まらぬやもしれぬ
だがな、禅には竿に優る長所がある…!」
諸葛亮「長所でございますか…」
劉備「禅、参れ」
劉備に呼ばれて劉禅が床頭に来た。
劉備「禅、尻を出せ」
劉禅「へ、陛下、尻を、ですか!?またアレですか?
私は嫌です!」
劉備「つべこべ言わず出せってんだよ!!!」
死にかけなのに、凄まじい怒鳴り声に震え上がった劉禅は
怖ず怖ずと並み居る朝臣の前で下半身丸出しになった。
劉備「四つ這いになれ」
劉禅は羞恥に震えながら四つ這いになった。
「丞相、ワシは子らの竿検分と共に尻検分もした。
この禅が尻は『壺尻』じゃ!」
諸葛亮「あの伝説の壺尻ですと!?」


│349 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 00:20:34

劉備「この壺尻に免じて、太子を補佐してくれい…
ってもう掘ってるのか!」
劉備の声を聞く迄もなく、諸葛亮は股竿をもう劉禅の尻に突き立てていた!
諸葛亮「ふんっ!ふんふんっ!」
劉禅「い、痛いっ痛いーっ!う、動かないで…」
諸葛亮「成程、成程!竿はやはり人並みですが
サイコーの尻です!
肛門の締まり、極上!
中で竿に絡み付く肉襞、極上!
その上くわえ込んで離さない吸い付き、極上!
斯様な尻なら、この諸葛亮終生仕えちゃう!仕えちゃうーん!!!」
劉禅「丞相、止めて止めてぇ〜これ以上したら尻が裂けるぅ!」
彼此一刻ばかり諸葛亮は我を忘れてやっていたが
その間に劉備は冥府に旅立っていった。
その痴態を眺めながら。


冥府の昭烈帝、後主、諸葛武侯、ネタにして申し訳ありませぬ。
完。

│350 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 02:00:06

頼むから全て書き上げてから書き込んでくれ!

│351 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 02:17:24

いやいや、乙! 曹丕の百倍wバケモノかww

│352 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 07:55:13

ワロスwwww 蜀にも立派な尻がいたのかww

│353 名前: 336 [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 10:36:06

>>350
ごめんよう、携帯からだとPCより改行制限がキツイから
あんな風になったんだ、これで勘弁してくれよー
or2”

│354 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 18:43:53

そりゃ劉禅も厭戦になるわwwww

│355 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 22:02:56

誰にも看取られず逝ってしまわれた劉備カワイソス

│356 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/14(水) 13:24:23

いろいろと吹いたw

│357 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/14(水) 23:13:31

この世の見納めがそんな痴態でカワイソスw

│358 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/15(木) 01:02:59

尻を助けに来たぞ

│359 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/02/15(木) 22:01:27

男色が一番好きだったのは誰ですか?

│360 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/15(木) 22:52:15

関さんあたり怪しいな。

│361 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/16(金) 02:32:06

なんかいつぞやあった人気ランキングみたいなの
思い出してしまったwww

│362 名前: これだなww [sage] 投稿日: 2007/02/16(金) 08:18:39

787 名前:無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日:2006/11/05(日) 10:13:21
ホモの好きな男、ベスト5発表
 
1位 黄蓋 75票 8.10%
胸囲120cmを誇る野郎系好きのアイドル!
苦肉の計で見せた100人ガチ掘られには「カワイイ!」との声も多し。

2位 曹仁 72票 8.10%
樊城では超級の馬ともまぐわったガッチリ体型。
それとは正反対のキュートな笑顔が男心をくすぐり、高評価。

3位 悪来典韋 53票 5.70%
刺客に襲われた時もプロとしてあえて反撃せず掘らせて尻で討ち取った「剛尻のカリスマ」。
美しい格闘筋肉とオフで見せるお茶目な表情が魅力。

4位 曹操 49票 5.30%
異名『悲劇の尻』として主従の壁を突き破った、ゲイにとっては
特別なコードを持つ君主。とにかく一度は掘ってみたい。

5位 馬超 38票 4.10%
鍛えられた体と人情味ある激しい性格を併せ持つ、憧れのお兄さん。
彼は西涼イケメン大会の優勝を飾ったこともあるんですよね。
 
ソース: http://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1162649785/l50

│363 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/02/16(金) 09:08:51

男色が一番好きだったのは誰ですか?




│364 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/16(金) 21:22:41

すぐ上読め。

それとも掘り取られたいのか?

│365 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 02:06:54

俺も曹操の尻を味わってみたいハァハァ

│366 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 11:35:08

俺は>>365の尻を味わってみたいハアハア

│367 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:33:47

夷陵の戦い 

「関羽の仇孫権を掘り取る!」
劉備の決意によって始まった呉攻めは重臣たちの反対にあい、
また開戦前に張飛が殺されながらも蜀軍は連戦連勝を続けていた。
「呉兵め喰らえ。ふんふんっ!」
「ぎゃあぁっ!さ、裂けるぅうっ!」
「呉の地から出て行け。ふんふっ!?・・・ぎゃあっ竿が竿がぁぁっ!」
「ふははっ貴様らの竿では蜀の山で鍛えられたわれらの尻に竿を折られるだけだ」
負け続きの呉兵は意気消沈し、ずるずると後退を繰り返してついには夷陵にまで迫られてしまった。
そんな負け続きの呉軍に大都督として陸遜が任じられた。
「今日から私が総大将だ。諸将よ。私の命令には従うように。
 従わねば我が君から授与されたこのこけしで容赦なく掘る!」
「大都督、して蜀軍を破る策はございますのか?」
「尻の穴を押さえて閉じこもる。さすればいつか蜀軍も引くであろう」
「そんな作戦で勝てると思っているのですか。何人の兵たちが掘られたと思っているのですか」
「わたしの命令に口をはさむな。これにて解散」
諸将は首をかしげながら持ち場に戻っていった。
「あんな書生野郎になにができるんだ。ガチムチ度が足りんわい」
「おおかた良きアニキもいないのであろう」

一方劉備陣営、
チュパチュパ
「関羽、張飛、仇は必ず掘ってやるぞ。孫権を掘るまで尻は封印だ」
劉備は幕営の中で黄権に咥えさせていた。
「陛下、呉の総大将が陸遜という者に変わりました」
「陸遜?知らん。孫権め、さては朕に掘られる準備でも始めたか」
「総大将が変わったからでしょうか。呉兵は閉じこもって討って出ようとしません」
「ならば受け専門の兵の尻を呉兵に見せつければ討って出てくるであろう。
 奴らが尻にいれたときに尻で竿を捕まえてしまえ。そのときに竿自慢の兵に掘らせれば一網打尽だ。
 イグッ!」


│368 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:35:46

呉軍の陣営、
「おい、あれを見ろ。」
「呉兵ども、やらないか?」
「ウホッ!いい尻ばかりじゃ。出撃許可を取ってくる」
陸遜の前には出撃許可を請う諸将が集まった。
「大都督、なにとぞ出撃許可を。兵たちも溜まっております」
「すまん、現実の男色は引くからいや。どう見ても罠じゃん。それならこれで欲求不満を解消しろ」
そう言って陸遜は絵を差し出した。

呂蒙「魯粛様、この日のために私は体を鍛えてきたのです」
魯粛「もはやおぬしは呉下の阿蒙ではない」
呂蒙「士別れて三日なれば,括目して相待すべしです」

絵の中では男たちはすべて中性的な優男に描かれていた。
「大都督、これはなんですか?」
「やおいだ。わたしはこれが好きで好きでたまらないのだ」
「大都督の趣味については何も言いませんがなにとぞ出撃許可を」
「だから、わたしはやおいは好きでも現実はイヤなの。出撃は許さん」
諸将は納得できない顔で持ち場に戻っていった。
「あれがうわさに聞く腐男子か。あんなのを大都督に据えるとは」
「腐男子が総大将とは。男はガチムチでなければ。優男など認めんぞ」
呉軍は美尻を指をくわえて見ているだけであった。
しかし呉軍が討って出てこないことに蜀軍の竿自慢たちが痺れを切らしていた。
「呉兵を掘れると思ったのに。もう我慢できない。ウホッ!」
竿自慢たちは受け専門兵に襲い掛かった。
「ふんふんっ!」
「ぎゃあぁぁっ!て、敵襲!尻で竿を捕まえないと。アッー!」
「ぎゃあぁっ!。締りがよすぎる。竿が竿がつぶれちゃう!」
蜀軍では悲鳴が飛び交った。
「うわあ・・・これは伏兵ですね。」
「なんだこれは・・・たまげたなぁ」
「でも掘りながら掘られてみたい」

│369 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:36:42

ここで陸遜の経歴について触れておこう。
江東の名門陸一族の生まれであるが孫策の江東侵攻によって
一族は掘られかけることになり孫一族とは対立していた。
しかし孫策死後、孫権とは和解をして陸遜は孫策の娘を娶った。
だが孫策にはトラウマがありその娘にも影響を与えていたのであった。
江東の小覇王とたたえられた孫策であったが
孫堅が戦死したのち袁術陣営に身を寄せていた。
しかし袁術は美少年であった孫策にあの手この手でセクハラをしており、
あげくに玉璽をかたに兵を借りようとした孫策に対し、
それだけでは足りないと初尻まで奪ったのだった。
初尻の相手が袁術であったことはその変態プレーとあいまって孫策の心に深い傷を刻んだ。
表面上はなにもなかったが家族の前ではその過去の思い出にうなされることもあった。
そんな父を見て育った娘は現実の男色を拒絶し理想の男色を求めて腐女子となってしまった。
陸遜も孫策軍に尻を狙われたトラウマで現実の男色には踏み込めず、
妻にやおいの世界の奥深さを教えられて腐男子となってしまったのであった。
そんな二人の孫が六朝文化を代表するやおい文学者の陸機・陸雲であるが
そのことを今の二人は知る由もない。

│370 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:37:15

その後両軍おあずけ状態が数ヶ月続いた。
チュパチュパ
「陛下、我が軍は遠征軍ゆえ精力が減退してきております。どうしましょうか?」
「ふむ、ならばそろそろ決着をつけるか。長竿の陣を敷け」
「長竿の陣を敷くのですか。本気なんですね」
劉備はおあずけ状態を脱すべく勝負に出た。
兵たちがおのおのの尻と竿を連結する長竿の陣を敷くことを決めたのである。
長竿の陣は自分の尻に味方の竿を入れることにより自分の竿の硬度を上げ、
また、味方に尻を押さえられているため自分の尻の心配をせずに最前線に立て、
先頭の兵が敵を掘って離脱すればその後ろの兵が先頭になりまた敵兵を掘るという最強の陣である。
しかし、兵の体力の消耗が激しく短期決戦向きである。
「これで兄弟たちの仇が討てる。オウゥッ!すばらしい舌使い」
蜀軍は勝負を決すべく長竿の陣を敷いた。
「アッー!竿の張りが違う」
「アッー!後ろからも前からも刺激がくる」
「ふんふんっ!」
蜀軍の陣営がいっそう男臭くなってきた。

蜀軍が長竿の陣を敷いたのを見た陸遜は指示を出した。
「このときを待っていた。出撃だ。諸将を集めよ。」
出撃と聞いて将軍たちが集まってきた。
「諸将よ、よくぞここまで溜めこんできてくれた。ついに蜀軍が掘れる時がやってきた」
「ウホッ、やっと掘れるのですか」
「そこでだ。諸将よ。まずローションを集めよ。」
「ローション?なかなかそそられますな」
「ふむ、自分の体にローションをぬりたくって蜀軍もローションまみれにしてしまえ」
「ウホッ!ローションプレイ!」


│371 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:37:52

その頃漢中の孔明邸では
「丞相、陛下が長竿の陣を敷いたようです。呉も終わりですね」
「なにっ!長竿の陣だと。わしも後ろから前からをやってみたい。
 いやそうではなくてそれは危険だ。この戦負けるぞ」
「丞相、それは一大事ですぞ。陛下に報せませんと」
「どうせ間に合わないよ。負ければ白帝城に逃げるだろうし、その備えも用意しておる。
 そんなことより馬謖、陛下のいないうちに楽しもう。ふんふんっ!」
「はい、丞相。すごい!アッー!」

さて夷陵では蜀軍がいまにも呉軍に攻撃を仕掛けようとしていた。
チュパチュパ
「オフゥ!これで関羽、張飛の仇を掘れると思うと興奮するわい」
そのとき、
「敵襲です。呉軍がローションをまきながら攻撃してきました」
「なにっ我慢できずに掘られに来たか。ちょうど良い。掘ってしまえ」
だがローションまみれの呉兵は竿をつるっとかわしてローションプレイに不慣れな蜀兵に掘らせない。
しかも長竿の陣はローションで摩擦がなくなったため、簡単に崩されて呉兵に掘られまくっていた。
「ふんふんっ!ヌルヌルサイコー」
「ぎゃあぁっ!摩擦がない分動きが激しすぎるぅぅっ!」
「しまりもちょうど良くなっているぞ。ふんふんっ!」
「なぜだ!敵の竿を折れない。さ、裂けるぅぅっ!」
蜀兵たちの竿折りも長竿の陣で尻がゆるゆるになっていたのでできなくなっていた。
「あわわっ。これではもたんぞ。わしは逃げるぞ。」
「ぶはぁっ、陛下まだイッてないですぞ」
劉備は退却の指示を出したが呉兵に掘られまくっている蜀兵に行き届くこともなく、
一人で黄権を捨てて逃げのびるだけであった。

│372 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:38:35

「さすがにこの光景は見るに耐えんな」
陸遜は出撃させたものの腐男子であるがゆえに現実の男色が繰り広げられる光景には引いていた。
「劉備が見当たりません。一人で逃げたようです」
「なにっならばわしは劉備を追うぞ。三兄弟ものを描きたいと思っていたのだ」
陸遜は手勢を連れて劉備の追撃に向かった。
「劉備が逃げるとすれば白帝城だな。たっぷり美形に描いてやるぞ」
陸遜は創作意欲をかきたてられているのか追撃に夢中になっていた。
それゆえ孔明の仕掛けた罠に気づかなかった。
「何だこれは?」
気がつくと陸遜は妙な石像の前にいた。それは男同士が絡み合っている石像であった。
「蜀はこんなものを造っているのか。でも私は2次元のほうがいいな」
石像を気にせず劉備の追撃を続けた陸遜であったがその前に男たちの集団が現れた。
「ふんふんっ!」
「アッー!」
「イグッ!」
「な、なんだこれは。ここはなんなんだ」
陸遜は男たちの乱交のまっただなかにまぎれ込んでしまった。
「そこの将軍、やらないか?」
「私は現実の男色関係には興味なんかないんだよ。愛するのはやおいのみ」
「俺は腐男子だってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
近づいてきた男は陸遜の後ろにすばやくまわると尻に顔をうずめた。
「ウホッ!いい尻」
「や、やめてぇっ!」
陸遜は男を振りほどくと逃げ出そうとまわりを見回したがすでに周囲を囲まれてしまっていた。

「丞相、どんな備えをしているのですか。ふんふんっ!」
「アッー!弟子に掘られるのもンギモッヂイイ!
 わしは石兵ハッテン場を設置しているだけじゃ。
 呉軍もそこでよい相手に出会えれば満足して退却するだろう」
「さすが丞相。でも丞相はわたしのもの。ハッテン場に行くことなんてないですよ。ふんふんっ!」
「アッー!陛下もこれでわしらの関係を認めてくれるだろう」

│373 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:39:26

「ひいぃっ!現実の男色関係はごめんだ。これが孔明の策略か」
陸遜は男たちの囲みをなんとか突破したが体中が男汁まみれになってしまった。
それでもなんとか迫りくる男たちから逃げのびて物陰に隠れたのだがそこに老人が現れた。
「また出た!こうなればこの我が君から授与されたこけしで掘られる前に掘ってやる」
「ふぉっふぉっふぉっ、わしはお前さんの味方じゃよ。わしは孔明の舅、黄承彦じゃ」
「なにっ孔明の舅!わしを掘りに来たのか」
「違う違う、わしも男色は好きだがむりやりというのは好きではないのでな。
 ここから逃がしてやろう。」
「なんとそれはありがたい。しかし婿の孔明に悪いのではないか?」
「だいじょうぶじゃ。舅というのはたてまえで孔明に男色の手ほどきをしたのはこのわしじゃ。
 初めてのアニキには孔明も逆らえんのじゃ」
「孔明に手ほどきをしたのはあなた様でしたか。ではそのときの様子を詳しく」
陸遜は孔明の初体験を次の創作に生かすべく念入りに聞きだしたあと
黄承彦の手引きによって無事石兵ハッテン場を逃げ出すことができた。
「では黄承彦どの、新作は出来次第発送します」
「ちょいワルな渋いオジサマとして描いておくれ」

「おおっ大都督ご無事でしたか。それにしても卑猥な臭いですな。もしや大都督!」
「違う!断じて違う!少し道に迷っただけだ。
さてよく考えたのだが劉備追撃はもうやめるべきだと思う」
「なんとここまで劉備を追い詰めておきながら退却するのですか。
ローションはまだたっぷりありますぞ」
「いや、われらが蜀に侵攻すれば魏がどう動くわからん」
「しかし、魏とは相互和姦条約を結んでおりますぞ」
「タブーを犯すってときに男は興奮を覚えるものだ」
「言われてみればそのとおり。わかりました。退却して魏に備えましょう」
「(魏の将にも創作意欲をそそられるのよね)」

こうして劉備は白帝城に逃げのびることが出来たのだが敗戦のショックでEDになってしまった。
己の死期を悟った劉備は子供たちや重臣を病身に呼び寄せることになる。

│374 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:39:57

チュパチュパ
「すばらしい。我慢できない、イグッ!」
「ご満足していただけましたか?」
「もうすごい。朕の配下にこれほどのものはいないぞ。孟達といい、蜀はすばらしい」
黄権は劉備に逃げられたのち、魏に降っていた。
そしてその口の評判を聞きつけた曹丕の竿を咥えていたのであった。
「(早漏は楽でいい。呉でなく魏に降ってよかった)」

おしまい


│375 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 13:42:50

連投すいませんでした。
いいところで次回につなげる文才がないもので。

│376 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 14:28:53

腐男子ワロス
いかにも軟弱そうだ

│377 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/17(土) 19:10:05

やべ、死ぬほどワロタwwwwww
突っ込みどころを書くだけでレスが二つに分割しなければならないほど長くなるくらいだwwwww

陸遜の腐男子、黄権は蜀の忠臣を受けて口キャラにされてるしwwwww
バショクは孔明のお気に入りだしなwwwだから無駄に重用しちまったんだwwwww

激乙です!

│378 名前: 長くてすいません [sage] 投稿日: 2007/02/18(日) 00:18:19

今度は短い話で

ハチミツと公路アッー!

玉璽を得て皇帝になった袁術であったが贅沢な暮らしがたたり
曹操らに攻められて今は甥の袁胤とともに逃避行を続けていた。
「袁胤」
「なんですか、袁術さま」
「朕はもうがまんできないのじゃ。ふんふんっ!」
「ぎゃぁぁっ!いってえぇっ!このエロおやじ!」
袁胤は袁術を引き離してののしった。
「ローションもなしにいきなり突っ込みやがって」
「そんなに怒らなくても。朕はローションはハチミツでなければいやなのじゃ」
「そんなにヤリたきゃあそこに家があるからローションを分けてもらいましょう」
二人は家に向かった。
「おい、ローションはあるか?」
「ありますがお二人はどちらさまで?」
「朕は皇帝袁術じゃ。ハチミツがあればなお良いのじゃが」
「なに!袁術だと」
その名前を聞くと主人は近くにあった壺をたたき割った。
「ローションはさっきまであったがもうないよ。袁術、民の恨みを知れい。ふんふんっ!」
「ぎゃあぁぁっ!さ、裂けるぅっ!朕は朕はこれほどまでに民に恨まれていたのか」
弱っていた体にローションなしの合体は激しすぎた。袁胤はとっくに逃げ出していた。
「アッー!痛みが快感に!」
袁術は文字通り昇天してしまった。似非皇帝の惨めな最後であった。


│379 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/18(日) 00:22:14

連続で乙w
民家にローションがあるって、豊じゃねえかwwwww
袁術は幸せに死んだな…この話の別バージョンは腹上死だったしwwww

│380 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/18(日) 01:34:58

GJ!!!!!!!!!!!!!!!何という尻の鬼才現るwwwwwwwww

│381 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/18(日) 01:40:18

自演乙

│382 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/18(日) 01:50:16

新たな尻職人として頑張って欲しいww

│383 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/18(日) 09:52:32

メントス氏かと思ったが違ったのか。。。

│384 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/18(日) 19:07:33

メントス氏ではないような気がしたが、作風が変わったのか?w

│385 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/18(日) 19:55:45

>>384
ネタの泉が枯れました…

一応簡擁と趙雲が最近のネタだったけど、クオリティの低さが露呈。
ちなみにネタが投下されるたびにリアクションはしてるよ!

フフフ…新たな職人がこのスレを支えてくれる、この老骨を無理に使わんでもよいであろうて…

│386 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/19(月) 19:17:46

ミ・д・ミ



   −−−−−−−−−− ここまで読んだ −−−−−−−−−−−






            ・・・と。
     (;><)  
   _(_つ/ ̄ ̄ ̄/_カタカタ…
     \/    /



│387 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/19(月) 22:46:38

上奏文やぶり

俺は太史慈、この乱世いつか天子になってやろうと思っている男だ。
そんな俺も最初はコツコツやろうと東來郡ってところの小役人をやっている。
そしたら東來郡と青州とのあいだでひと悶着があったもんで
中央に先に上奏した方が有利になるってことになった。
しかし俺の勤める東來郡は上奏するのが遅れちまったんだな。
そこで俺はなんとか青州の使者を妨害して来いという命令を受けたんだ。
というわけで洛陽に向かったんだが、
着いたときには青州の使者はもう上奏のための行列に並んでいやがったんだ。
そこで俺は一計を案じた。
「おい、おまえ青州からの使者か?上奏文はどこだ?」
「誰なんだお前は?どこだって言われていきなり見せられるかよ」
「うるせえ。見せなきゃこれだ。ふんふんっ!」
「痛いぃっ!、ぬ、抜いてぇ、裂けちゃう、裂けちゃうぅぅっ!」
「さあ、上奏文はどこにあるんだ」
「ひぃっ!盗まれちゃいけないから尻の中に隠したんだよ」
そこで俺は竿を抜いて使者の尻の中をまさぐった。
そしたら俺のプレイが激しすぎたのか上奏文が中で破れてやがった。
「なんてことをしてくれたんだ。これでは上奏できないではないか」
「まあまあよく聞け。確かに破ったのは俺だ。
 でもお前がその見事な尻をきちんとガード出来なかったのも悪いわけだ。
 このままでは二人とも処罰されちまう。逃げちまおうぜ」
「わ、わかったよアニキ。二人で駆け落ちだ」
こうして俺のプレイの虜になった使者と一緒になって逃げた。
えっ?尻の中の上奏文じゃ臭すぎるんじゃないのかって?
中央の役人は腐ってやがるからな。そういう嗜好の持ち主がいたんだろう。

│388 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/19(月) 22:47:22

黄巾包囲網をやぶる

さて見事上奏文を破って東莱郡に有利な裁定を得させた俺だったが
さすがにやり方がまずかったのか青州の役所ににらまれて本当に逃亡者になっちまった。
それでも逃げのびてなんとか実家に帰ると俺がいないあいだに
おふくろの面倒を見ていたという孔融の城が黄巾賊に襲われているんで
おふくろから今がこの恩を返すときと言われて孔融の城に向かった。
俺が現地に着くと孔融の城はすでに囲まれていた。
といっても俺にはそんなの関係ない。闇にまぎれて城に入り込んだ。
途中、黄巾賊の見張りを何人か掘ったがみんな満足そうな顔をしていたから別にいいだろ。
それで城内に入って孔融と対面すると奴はいきなり尻を突き出して誘ってきやがった。
うほっ!わかってるじゃねえか。
「ふんふんっ!」
「アッー!わしはこの日を待っていた。見事な竿じゃ」
「孔融さま、黄巾賊を撃退するためにも援軍を呼びましょう。ふんふんっ!」
「アッー!文挙って呼んで。しかし、どうすればよいのじゃ。」
「私に策がございます」
翌日、俺は従者と城外に出た。当然、黄巾賊の奴らは警戒する。
しかし、俺は奴らの前でいきなり本番ショーを始めた。
「ふんふんっ!ふんっ!」
それを見て黄巾賊の奴らはそそられたのか気が緩んだ。
俺はその隙をついて囲みを突破した。
そして劉備とかいう性欲が服着て歩いてるような奴の援軍を呼ぶことに成功した。
劉備の援軍と共同での黄巾賊退治は俺もたっぷり楽しめた。
掘りっぷりがすさまじかったから劉備って野郎は将来すごいことをやる男かもしれねえ。

│389 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/19(月) 22:49:38

書いててさすがにこの太史慈はひどいなあと思ったので偽伝にしちゃいました。
なら投稿するなというツッコミは勘弁して下さい。

│390 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/19(月) 23:07:59

>さすがにやり方がまずかったのか青州の役所ににらまれて本当に逃亡者になっちまった。
そりゃまずいわなwwww
孔融といいまた生粋の変態が生まれたなwwwww

│391 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/19(月) 23:12:27

太史慈wwwww
すげー笑ったww

│392 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/19(月) 23:12:30

いやあ、こんなオッスオッスな兄貴の太史慈ならおKっすヨ!

│393 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/20(火) 21:35:42

運命の出会い

見事黄巾賊を撃退した俺に孔融は惚れ込んだらしく
それからはよろしくやっていたんだが奴は超がつくほどの「ドM」だったんだ。
俺は奴のエスカレートする要求にさすがについていけなくなり出奔した。
俺が出て行った後、奴は禰衡っていうドS野郎にはまったらしい。
まあ、相性がいいんなら勝手にやってくれってことだ。

そんで俺は揚州にいって劉繇に仕えた。
しかしこの劉繇って奴、どうも俺の魅力に気づきゃしねえ。
こんな野郎についてってもしょうがねえかなあと思っていたら孫策って奴が攻めてきた。
戦だ、これは俺の出番だと思ったんだが劉繇の野郎はやっぱり俺を使いたがらねえ。
案の定、孫策軍には連戦連敗。劉繇は曲阿に閉じこもるだけになっちまった。
俺はつまんねえから軍を抜け出して地元の人間に聞いたハッテン場に向かった。
そしたら一人先客がいやがった。うほっ!たまんねえ好みのタイプだぜ。
俺はさっそくそいつに飛びかかった。
「やらないか?」
「うわぁっ、何だ貴様。さては劉繇の手の者か」
「別にいいじゃねえか。男色に敵味方はねえぜ。なかよくやろうぜ」
「ひぃっ!誰か、誰かいるか!」
俺はいやよいやよも好きのうちだと思って野郎の鎧をひんむいて裸にしてやった。
予想通り、すばらしい尻だった。
俺はこいつに会うために今まで生きてきたんだと確信したね。
さっそく後ろをとってもうすこしで合体ってときにこいつの味方たちがやってきた。
「孫策様、ご無事で。いま刺客を成敗します」
孫策!このいい尻の持ち主が孫策だってのか!
さすがに多勢に無勢なんで俺はその場を逃げ出した。
そのあとなんとか軍に戻ったんだが俺の頭から野郎の、孫策の尻が離れねえ。
だからなのか、気が抜けてたんだな。俺は孫策軍に捕まっちまったんだ。
そして俺は孫策の前に連れていかれた。

│394 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/20(火) 21:37:10

「あっ!貴様は俺の尻を狙った奴。斬れ、斬ってしまえ」
冗談じゃねえ、俺は死ぬときは尻上死って決めてるんだ。
それにようやく出会えた美尻の持ち主を目の前にして死ねるかってんだ。
そこで俺は必死に頭を絞って自分を売り込んだ。
「孫策さんよぉ。『掘るは易し、掘られるは難し』って言葉知ってるかい?」
「なんだ?その言葉、初めて聞いたぞ」
当然だ。今俺が思いついたんだからな。
「掘るってのは誰がやっても気持ちがいい。だが掘られて気持ちがいいってのは滅多にないんだぜ。
 そして俺はお前さんに掘られる気持ちよさを与えられる男なんだぜ!」
「なんだよこいつの自信満々な態度は」
どうやら奴らは俺の処遇をめぐって相談を始めたようだ。もう一押しだ。
「どうだ、見ろ!これが俺の自慢の竿だ」
俺は鎧を突き破る勢いで竿を膨らました。皮の鎧だからな。おれにかかりゃちょろいちょろい。
「うわっ何だこいつの竿は!」
「孫策様、こいつを殺すと祟られそうですぞ」
「わかった。太史慈、お前は今日から孫策軍の一員だ」
俺は孫策軍の一員になれたうれしさでつい孫策様に竿を膨らましたまま抱きついちまった。
「うわぁっ!やめろ太史慈!」

│395 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/20(火) 21:37:52

「それでは行って参ります。期待して待っていてください」
俺は孫策様のために劉繇軍の残党を集めることを願い出た。
孫策様は快く承知してくださり、降ったばかりの俺を信用して行かせてくれた。
「いや、別に帰ってこないでいいから」
こうして俺は各地に散らばっている劉繇軍の残党のところに行っては帰順を呼びかけた。
「お前ら、孫策様に帰順しろ」
「いやだよ。何で孫策なんかに」
「うるせえ。ふんふんふんっ!」
「アッー!・・・ぽっ。わかりましたアニキ」
こうして俺は劉繇軍の残党を自慢の竿で帰順させまくった。
それで千人切りを達成したところで孫策様を寂しがらせちゃいけねえ
と思って帰順兵を連れて孫策様のところに戻った。
「孫策様、太史慈ただいま帰りました」
「げぇっ!帰ってきやがった!」
このことで俺は孫策軍の連中に信用されて晴れて孫策様のおそばにいることが許された。
今はツンデレのツンだけどいつかデレっとさせてやるぜ、孫策様。

│396 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 02:53:31

続編乙です!
この太史慈イイ! テラワロスwwwww

│397 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 04:06:10

孫策が気の毒すぎるwwwww
太史慈は生粋のド変態だwwww

>「孫策さんよぉ。『掘るは易し、掘られるは難し』って言葉知ってるかい?」
>「なんだ?その言葉、初めて聞いたぞ」
>当然だ。今俺が思いついたんだからな。
孫策と太史慈の台詞が原本と逆だし、捏造は孔融から学んだのだろうかwwww

>「いや、別に帰ってこないでいいから」
孫策の本心だろうな…

死ぬほど笑わせてもらいましたw

│398 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 07:51:40

こんな太史慈にも曹操は「当帰」手紙送ったんだろうかwwwww

│399 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 16:04:18

gjwwwww

│400 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 21:41:17

別れ、新たな出会い

孫策様が死んだ。刺客に襲われてその傷が悪化して死んじまった。
くそぅ、まだ男と男の関係になってなかったのに。
もちろん俺だって看病したさ。
「お前なんか変なことしたんじゃねえだろうな!」(孫策あの世からの叫び)
体を抱いて温めたり、華佗とかいう変態医者が汗を拭きとるために
孫策様の全身を舐めまわすのを阻止して俺が代わりにやったりしたさ。
「俺がうなされたのはお前が原因じゃねえのか?」(またもや孫策あの世からの叫び)
さてこれからどうしようか。孫策様が死んでここから去る奴も出てきた。
俺にも北の曹操から「当帰」とかいう薬草が送られてきた。
北に帰って曹操に仕えろってことか。
孔融が曹操に仕えてるって話だし、奴から俺のすばらしさを聞いたのか。
「わしはいやじゃと言ったのに郭嘉が無理やりに」(曹操心の叫び)
孫策様の跡は弟の孫権って奴が継ぐらしい。正直、俺は奴を知らない。
でもいくら弟だっていっても孫策様のような尻は持っていないだろうし、
それに比べて曹操は悲劇の尻って言われるような名尻の持ち主、
しかも宴のたびに配下に振舞ってくれるって話だ。
「わしはいやなんじゃ。でも荀ケがこわいんじゃ」(曹操二度目の心の叫び)
よし!決めた。北に帰ろう。孫策様がいないんじゃここにとどまる意味がねえ。
それで最後に退職金代わりに孫権の尻でもいただいていくか。


│401 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 21:41:53

そして宴の日がやってきた。
「きょ、今日はよ、余が兄上を、つ、継いでは、じめての宴じゃ。
 皆のもの、固くなることなくなく呑むがいい、ぞ」
あちゃあ、見てらんねえ。この孫権て奴はだめだな。
自分が固くなってどうするってんだ。弟だってのに孫策様の面影がまったくねえ。
それでも俺は宴が始まるなり、掘るために孫権に近づいた。
「孫権様、まずは呑んで呑んで。我々の未来は明るいですって」
「う、うん。そうだな呑むぞ」
このとき孫権に酒を呑ませた瞬間、俺はなんか危険を感じたんだ。
なんつうか、具体的にどうとは言えないが戦場で掘りまくった男の勘ってやつかな。
だから、俺はささっと体を引いたんだ。そしたら
「フォォ〜〜俺は孫権、君主じゃ。今から俺はお前達を掘る!」
そう言うと孫権はまず新入りの馬面男に飛びかかった。俺は体を引いたおかげで助かった。
「うまぁぁ。俺の竿じゃ、不満かなぁぁ。ふんふんっ!」
「ぎゃああぁっ。変態弟から逃れたと思ったらこれかぁぁっ!」
孫権は馬面男をかるくかたづけると今度は金持ちの息子って奴に襲いかかった。
「いくら金を積んでも経験できねえ夜にしてやるよ。ふんふんっ!」
「裂けるぅっ!抜いてぇッ!周瑜ぅっ!とどまるよう説得した目的はこれかぁぁあ!」
宴は孫権の独壇場になっちまった。すげえぜ孫権、いや孫権様。
しらふのときは頼りねえけど、酔ってるときは輝きが違う。
尻もつやつやしてきてるぜ。俺はその尻を見て曹操のところに行くなんてことはやめちまった。
俺はこの人についていこうと決めた。
このあと張昭どのが孫権様を殴って水をかけるまでこの宴は続いたんだ。
宴に出ていた奴らはあらかた孫権様に掘られてた。
もう孫権様を頼りないなんて思う奴はいなくなっていた。
俺?俺はどさくさにまぎれて普段は掘れない味方の尻を掘って楽しんでた。
やっぱりほいほいと配下に尻を開くド淫乱な曹操より
掘ることに努力を要する孫権様の方が楽しみがいがあるぜ。
「わしはほいほいと尻を開いていないぞ。みんなが悪いんじゃぁ!」(曹操三度目の心の叫び)

│402 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 21:42:47

今回太史慈というより孫権話だなこりゃ。

│403 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 22:26:16

ちょwwwwww諸葛瑾wwwwwwカワイソスwwww
てか尻目当てに北へ帰ろうとする太史慈wwww

│404 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 22:28:37

張昭TUeeeeeeeeee!!!!!!wwww

│405 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/21(水) 23:49:31

曹操心の叫びにワロスwwww

│406 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 21:43:46

太史慈ミ・д・ミ

│407 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 22:09:28

合肥に果てる

俺は新たな主孫権様の下で働いた。黄祖討伐では百余りの尻級をあげた。
赤壁ではそんなに功績をあげられなかったが、俺赤壁にいたよなあ?
まあいい。そして今度は合肥を攻めることになった。
合肥の守将は張遼、うっひょー!竿がなるぜ。
俺はかねてより合肥に潜入させていた斥候の手引きにより夜襲をかけることにした。
あの張遼がみすみす夜襲を許すわけがないと忠告する奴もいたが
心配ねえ、いざとなったら俺の竿で切り抜けてやる。
そして夜襲の日はやってきた。
俺はかねてからの手はずどおり、
斥候に城内で騒ぎを起こさせそれに乗じて内側から開門させた合肥城に突入した。
計画通り合肥城は混乱の渦に包まれていた。
俺は辺りを見回すとひときわ目立ついい尻の男を見つけた。
ウホッもしかしてこいつが張遼か。俺は竿をおったててそいつに一直線に向かった。
曹操配下でも名高い名将の尻だ、さぞかしすばらしいんだろう。
「かかったな、太史慈。今だ、やれ!」
ドピュッ
あっあぁぁぁっ!俺は竿矢に貫かれちまった。俺の周りでは部下達が掘られていた。
俺ははめられたのか、あいつらは俺の策を逆に利用したってのか!
「ふんふんっ!」
掘られて死を意識したのか、頭の中で今まで掘ってきた尻が走馬灯のようにめぐった。
次々と浮かんでは消える尻、みんないい尻だったぜ。
でもよぉ、ひとつだけ消えずに残った尻があったんだ。
孫策様の尻だ。掘れずに先に死なれちまった尻だ。
いい人生を送ってきたと思うが孫策様の尻を掘れなかったことだけが唯一の心残りだったぜ。
ああ、孫策様!

│408 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 22:10:22

そのとき、奇跡が起きたんだ。俺の竿がいままでになかったほどカチカチになったんだ。
きっと、孫策様があの世からさすってくれたんだな。
「俺はなにもしてねえ。尻に突っ込まれたからだ。単なる生理現象!」(孫策あの世からの叫び)
俺は最後の力を振り絞って張遼を捕まえると奴の尻にカチカチの竿を突っ込んだ。
「ぎゃぁ!呂布さまと関羽どの以外には触らせたことすらないのに!」
「ふんふんふんふんふんふんふんふんふんっ!」
「撃て!奴が力尽きるまで竿矢を撃てぇぇぇっ!」
ドピュッドピュッドピュッ
俺は口にも竿矢を撃ちこまれたし、尻だって二本三本挿しになったかも知れねえ。
でも、とにかく掘った。こうなりゃ先にイったほうが負けだ。
「ふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんっ!
 ふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんっ!あおおーっ!!」
だが俺が先に限界を迎えちまった。ちくしょう三所攻めじゃなきゃ俺が掘り取れてたってのに。
「うぅっ尻が痛い。恐ろしい男だった。掘られてなお掘るとは。
 さすがその竿の武名が全土に鳴り響いた男。礼を持って孫権に遺体を返してやれ。
 なんか生き返ってまた暴れそうで怖いもん」

│409 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 22:11:22

「おおっ太史慈、こんな姿に」
俺は孫権様の声で気がついた。最後の挨拶をするために意識が戻ったんだな。
「孫権様、この太史慈、不覚でした。
 私が死んでも宴のときのような孫権様ならもう大丈夫です」
「な、何のことだ?わしが宴で何かしたのか?」
う〜ん!?覚えていなかったのか。
「大丈夫たる者、この世に生まれたからには、七尺の竿を腰にし、
 天子の階を登るべきだというのに、俺はこんなところで死ぬのか」
「ちょっと待て、お前そんなにでかかったのか!」
ま、竿の長さは最後の見栄ってやつだ。でも三所攻めで逝くなんて天子にもできねえよ。
俺はこれで死ぬけど後悔はしてねえ。さんざん楽しめたからな。
それにこれからはあの世で孫策様とよろしくやれるんだ。
ずっと一緒だぜ、孫策様。
「あの世ってのはもう死ねねえのか?俺やだよ。父上ぇぇ!」(孫策あの世での叫び)




│410 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 22:26:16

太史慈の壮絶な一生GJwwwwwww
ハゲワロタwwwww

│411 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/23(金) 07:42:14

太史慈様、あ・・・兄貴と呼ばせて下さい!(ぽっ)

│412 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/23(金) 12:11:17

しばらくみてなかったら太史慈伝が完ケツしちまってた!
しかし曹操といい、孫策といい、魂の叫びがwwwww
そして諸葛謹と魯粛がまた気の毒wwwww諸葛謹は真面目なのに、諸葛亮はどうしてああいう風に…

ああ、太史慈、あの世で孫策と仲良く…って孫策が気の毒すぎるwwww

│413 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/23(金) 20:07:51

太史慈、豪快な変態振りは塙団右衛門に匹敵するなぁ。

│414 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/24(土) 00:38:40

  ☆ ペシ

        ☆ ペシ  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ    \(\・∀・)<  曹操タソのお尻まだー?
            ( * )⊂ ⊂_)  \__________
         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  |
        |  温州みかん  |/

│415 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/24(土) 01:51:53

ちょwwwwwww叩くなってwwwwwwww

│416 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/24(土) 11:13:01

太史慈伝乙です。
彼とARMS劉備がもし出会っていたらどうなっていたんだろ。

│417 名前: 太史慈・偽伝 [sage] 投稿日: 2007/02/24(土) 20:04:56

おまけ
あの世でのひとコマ

太史慈「孫策様、主従の絆を深めましょうぜ」
袁術「うほっ、太史慈の言うとおりじゃ。
   朕は今でも孫策をかわいい我が配下だと思っておるぞ」
孫策「やめろ、お前ら!周瑜、見てねえで助けろ!」
周瑜「(すまない、孫策。私は君のその困った顔がたまらなくいとおしいのだ)」
孫堅「祖茂、おぬし息子の代わりが出来るか?」
祖茂「無理無理無理無理!」


│418 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/24(土) 21:48:17

全然安らかなじゃないwwww
孫策は哀れだな、袁術と太史慈のタッグが相手じゃ…
ついでに親友にも恵まれてないなw隠れ変態だろ、こいつもwwww

│419 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/24(土) 22:31:56

し、周瑜!!珍しく登場したと思ったらwwwww

│420 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/25(日) 20:26:28

孫策の身代わりなんてできるかwww祖茂ワロスwww

│421 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/02/26(月) 20:40:55

( * )悲劇の尻age

│422 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/26(月) 21:17:45

ケサばあさんの口にしか見えねぇ。

│423 名前: sleepknot ◆r4HwcKQwNE [sage] 投稿日: 2007/02/26(月) 22:50:22

「ふう、助かったわい」
「おぉ、殿、ご無事でしたか」
「その声は李典に許チョか。わしはここじゃ。
 つい先ほどまで>>422に追われて大変な目にあったのじゃが、
 草むらに身を隠したところ、どうやら見付からずに済んだようじゃ」
「ほほぅ……し、しかし丞相の尻はいつ見ても見事ですな(ゴクリ)
 考えてみれば丞相を探して三日三晩、ろくに尻も掘れず、
 竿が夜泣きしておりましたわ」
「これも役得と言うもの。
  や ら な い か 」
「げえーっ!」

│424 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/27(火) 23:55:24

ミ・д・ミ

│425 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/28(水) 22:12:54

尻の力!

│426 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/01(木) 01:41:00

☆ ペシ

        ☆ ペシ  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ    \(\・∀・)<  曹操タソのお尻もっとー
            ( * )⊂ ⊂_)  \__________
         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  |
        | 見舞いの空箱 |/

│427 名前: sleepknot ◆r4HwcKQwNE [sage] 投稿日: 2007/03/01(木) 21:47:04

@らない 何も 捨ててしまおう
尻を探しさまよう my曹


│428 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/01(木) 21:47:09

演義の有名どころはほとんどネタになったような。

本当にネタだけで三国志が語れる量だぞw

│429 名前: sleepknot ◆r4HwcKQwNE [sage] 投稿日: 2007/03/01(木) 21:51:13

いらない何も 捨ててしまおう
尻を探しさまよう my曹
STOP THE TIME,SHOUT IT アッー!!
がまんできない 僕を全部あげよう

せわしい陣のカンジがいやだよ 尻が痛むから
穴に向かい竿たぎらせる「攻めの人」はいいね

ふたりでひとつになれちゃうことを
「ンギモッヂイイ!!」と思ううちに
短い竿じゃ満足できなアッーい
狭い穴になってたよ

│430 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/01(木) 22:17:16

激しくワラタwwwwwwwwwwwwwwwwww

│431 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/02(金) 11:29:47

>>429
牛乳吹いちまったじゃねーかwwwwwww

│432 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/03(土) 16:54:50

周ユと程普

とうとう曹操が南下を始めた!

その報せに呉が激震し、開戦か和睦で議論紛々としたが孔明の舌技で孫権が篭絡、開戦が決まるのであった。

さてこの戦いは弱冠だが優秀と評判の周ユが都督となり、指揮を執ることになった。
だがそれに不満なのが自分こそが最古参、忠義も他者に劣る事無し!と自負する
呉三代に仕えた男、程普であった。

程普「フンッ!あの青二才が都督だと?殿も人を見る目が無い!あの男、所詮腐男子ではないか!
   女子のような顔をしおってからに!戦場はガチムチ同士が汗を飛び散らせぶつかり合う世界。
   あのような優男にガチムチの尻を掘る事ができるとは思えん!
   せいぜい敵に尻を与える事ぐらいしかできんのではないか?
   大体あいつは先代の孫策さまの愛人なだけだろ!それがなぜ…」
韓当「お、おい、程普!少しは口を慎め!都督に聞こえるぞ!」
程普「聞こえたところで何が問題が!あんな優男、わしの竿で掘り取ってくれるわ!」

│433 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/03(土) 16:55:51

続き

周ユ「ほほぉ、それは本当かね?先ほどから聞いていれば私だけではなく孫策さまの事まで愚弄してるようだが!」
韓当が慌てて背後を見ると、幕舎の入り口には女子のような端正な顔立ちをした若武者が立っていた。
韓当「と、都督、程普も本心で言ったわけではございませぬ、何卒ご容赦を!」
程普「何を恐れる事がある、韓当!この腐男子、優男同士の絡みしかできまいて!
   わしらガチムチに敵うはずなし!しかもこいつは受け専門ではないか!肉便器が!」
周ユ「……私が受け専門?フ…それは孫策が袁術の強姦により初尻を散らしたトラウマから、
   竿を受け入れる事ができなくなった為、私が孫策の尻を求めなかったからなだけだ!
   尻が欲しいのを我慢し、ひたすら竿を受け続ける…これ即ち究極の忠義ではあらんか!」
程普「む…」
周ユ「おぬしにそれができるというのか、程普!」
程普「だ、黙れ柔弱漢!貴様のような優男がガチムチの尻を掘れるとは思えん!」
周ユ「…なるほど、信じられんというのか。ならば仕方あるまい、お前の体に刻み込んでくれよう!」
程普「青二才が!孫策さまが愛したその尻、堪能してやるわ!」
そう言って程普が飛び掛ろうとした時である…!
程普(う、動けん…!こ、この圧迫感…まさか闘気(オーラ)!?)
周ユが放つ威圧感に百戦錬磨の程普が動けなくなっていた…
いや、そればかりか尻の穴が疼き始めているのである!
程普「ま、まさか、そ、そんな!?わ、わしが喜んで竿を受け入れたのは孫堅様だけだというのに…!」
周ユ「ふっふっふ…さすが孫堅様にあらゆる調教を受けただけはある。私の気で体が反応し始めておるな…」
程普「ば、馬鹿な、こんな馬鹿な!こんな青二才に…!!!」
周ユ「そうは言っても体は正直ではないか!」
そうである、こんな会話をしてるうちにいつの間にか程普全裸になり、四つんばいになって周ユに尻を突き出していたのである。
周ユ「しゃぶれよ。」
程普「しゃぶれば許していただけるんですね?は!?そ、そんな!?」
周ユ「ハハハ!都督の竿をうけい!」

続く

│434 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/03(土) 16:57:08

続き

その時である。
程ジ「父上、ここはお引きください!」
そう言って周ユ竿を握った男が居た。程普の息子、程ジである。
周ユ「む!?貴様邪魔をするか!ならば貴様からいただいてくれる!」
程ジ「この程ジ、腐っても程普の息子、そう簡単に掘り取られはしませぬ!」
その間に程普は転がるように幕舎から飛び出し、自宅まで逃げ帰ったのである。

程普「ふぅ〜、恐ろしい目に遭った…あの青二才が…」
苦々しく思いながら晩酌をしていた時である。
韓当「入るぞ、程普…」
そう言って韓当が入ってきた。
程普「おお、韓当。どうした?」
韓当「お主の倅なんだが…」
そう言って韓当が視線を向けた先には…
程ジ「ああ〜!周ユさま、もっと!もっとぉぉぉぉぉ!」
そう言って半裸でナヨナヨしてる程ジがいた。
程普「な、なにがあったんじゃ!」
韓当「お前が逃げた後な、それはもう筆舌に尽くしがたい程都督に掘られまくって…こうなった。
   ありていに言えば調教されちまったんだ。」
程普「えええええ!?」
韓当「まあ都督が言うには、三日ほど竿断ちすれば元に戻るそうで…軟禁しとくようにとのことだ。
   なあ程普、もう逆らうのは止めようよ!俺、もう怖くて怖くて…絶対やばいってあいつ!」
半泣きで訴える韓当と、「竿を頂戴ーーーー!」と叫んでいる息子をみた程普は
もう金輪際周ユに逆らう事は止めようと誓うのであった。

               〜完〜

│435 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 01:59:05

調教が上手い周瑜って、容易に想像つくなw
確か三国志大戦のカードイラストもボンテージでドSっぽいしwww

そういやここで夏侯惇と曹操の話って上がったことあった?
車や私室出入り自由ってエピソードもあるし、ネタになりそうだなと
思ったんだが・・・俺文章苦手でな〜・・・

│436 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 03:51:56

最近ここを知って楽しませていただいてますyo!
まとめサイトがあるおかげで前スレ分も読めるし、ありがたいなと思ったんですけどまとめサイトって更新されても誰も
お礼言わないし報告もないけどお礼って言わない不文律?

│437 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 08:00:46

いちいち礼を書き込めというのか

│438 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 09:43:49

>>437


│439 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 12:45:23

>>436
まとめサイトの管理人さんがとてもシャイな方なんだよ
それにスレの皆は常々もの凄い感謝しているので
それが管理人さんに届いていると思って(思い込んで)いるのさ

│440 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 16:58:39

実際痒い所に手の届くしっかりした収集には感謝してるんだが
職人としては有り難い限りで何らかの感謝は呈したいけど、
ここでやたらと書けばさも他のロムしてる方達に対して、これ見よがしに見えかねない気もするんで、もどかしいんよなー。

編集の花見さん、いつもアリガトっス!

│441 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/04(日) 19:04:14

>>435
これか?
ttp://www.taisen2.x0.com/card/img/up1141.jpg




│442 名前: 441 [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 19:05:04

ageすまんor2

│443 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 19:58:42

夏侯惇と曹操寝室ネタ期待sage

│444 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 20:03:42

>>441
それ横光だろΣ(´Д`lll)少なくともボンテージには見えねぇw
>>435が言ってるのはR周瑜だな。やたら腐女子臭い絵だ・・・

│445 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 20:05:38

ここのスレにいる奴等ってモノホンだよな・・・ゼッテー・・・

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│446 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 20:52:06

この板は近日中に取り潰されるようです。

続きは中国英雄板でやりましょう。
http://hobby9.2ch.net/chinahero/

│447 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 20:57:23

>>445
一番下が激しくそれっぽいwww

│448 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 21:09:39

>>446
中英の誘導厨がこのスレまで誘導させたがっているとは驚きだwww

│449 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 21:57:55

>>448
確かに英ケツ、豪ケツぞろいのスレではあるけどなw

│450 名前: 花見 ◆eztvdfav.w [sage] 投稿日: 2007/03/04(日) 22:50:34

まとめでござる。

礼などいりませぬ! なぜなら職人の皆様の作品やそれへの反応レスを
日々楽しませていただいているから。

更新報告をしないのは更新の度にご報告してしまうと毎日になる時も
あったりするので鬱陶しいだろうと勝手に判断したからです。すみません。

まあ、あの、たまに間違えていたりすることもあるんで気付いた時とか
タイトル変えた方がいいんじゃね? な時には遠慮無くご連絡いただければ、と。

│451 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/05(月) 00:27:03

乙です! いつもひそかに感謝しておりますor2"

│452 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/05(月) 11:12:32

>>429
君がいないと生きられない
アッー!い抱擁なしじゃ 意味がない
ねぇ、2人でひとつでしょ
nekoandtachi
君が僕の咥えてくれる
君が僕の自由にしてくれる
ガチのアニキがそうするように
君の寝床に滑り落ちよう
(そして儂は股掘られる)



│453 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/05(月) 23:31:13

男色大名信玄スレの替え歌思い出したwww

│454 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/06(火) 01:28:53

>>429
>>452
の尻穴もとい尻馬に乗っかってLOVE PHアッー!!NTOM続き。


丁度 竿のない宦官のように 退屈な漢だった
思えばいつも竿萎えていたよ 魏王に会うまでは

挿れるマラがアッー!! 溶けてしまうほど
汁も尻も離れずに
過ごしたアッー時はホントなの
魏王は今ナニを揉む

腹の底から魏王の名前を
叫んで飛び出した It's my 曹
カラの容器にどぼどぼと
はしゃぐ汁をかける


│455 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/06(火) 22:56:41

>>450
まとめさん乙ですor2"
現行スレのリンクが鯖移転前のままなので、直して下さると助かアッー!りますor2"

│456 名前: 花見 ◆eztvdfav.w [sage] 投稿日: 2007/03/07(水) 00:41:16

>>455
ご指摘ありがとうございますor2
修正しておきましたー。
今後ともよろしくっす。

│457 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/07(水) 02:25:51

ウホッ!花見殿や名無し兵の尻が沢山捧げられているではないか!

│458 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/08(木) 02:55:33

ω

│459 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/08(木) 03:03:45

はて、これは尻かふぐりか

│460 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/08(木) 09:34:32

ふぐりならコリコリして進ぜよう
尻なら掘るのみ。

│461 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/08(木) 09:51:23

ω

│462 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/08(木) 10:12:05

皆さん、おはようございます。
今日は3月8日。3つ8(みつばち)の語呂でみつばちの日だそうです。
本日は公路様に倣って、はちみつローションでアーッ!!しましょう。

│463 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/08(木) 15:38:17

アーッ!じゃないぞ、アッー!だ。仕置きをしてやるゆえ尻を出せぃ!

│464 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/08(木) 17:37:08

☆ ペシ
                        ハァハァ
        ☆ ペシ  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ    \(\´д`*)<  曹操タソのお尻掘らせろー
            ( * )⊂ ⊂_)  \__________
         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  |
        |    銅雀台   |/


│465 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/09(金) 13:39:31

>>464
お前が望む曹操タソのお尻はこの(@*@)赤尻ですか?
それともこの( ○ )八丁尻ですか?

│466 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 01:22:53

(*´д`*)<サルでもタヌキでもなく、小さくて締まりのいい曹操タンの尻おくれよ!

│467 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 10:00:31

>>466
正直なお前には曹操タンの尻の他に、この二つの尻もあげましょう。
つ(@*@)( ○ )( * )

│468 名前: sileepknot ◆r4HwcKQwNE [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 18:04:03

ウホッ、そ、それがしも曹丞相の尻が掘りとうございまするぞ!

│469 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 19:48:43

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
―――――――――――――‐┬┘
                        |
       ____.____    |
     |        |        |   |
     |        | ∧_∧ |   |
     |        |( ´∀`)つ ミ |
     | ( * ) |/ ⊃  ノ |   |  >>468ドゾ
        ̄ ̄ ̄ ̄' ̄ ̄ ̄ ̄    |    (@*@)( ○ )

│470 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 21:10:22

いつも思うんだがここに上がるネタ話の時、皆はヴィジュアルとか浮かんでるのかな?
俺はつい横光で想像してしまうんだが・・・

│471 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 21:49:52

蒼天は無理があるしなあ。

│472 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 21:50:53

俺は人形劇で・・・

│473 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 21:51:19

横山だったり、人形劇だったり、光栄三国志だったり、話によって変わるなw
孔明は大抵前者二つになるなw

│474 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 22:01:59

>>471
蒼天はタイトルの時点で無理があるなw

│475 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 22:04:25

基本は横山だな。
趙雲は蒼天の方が近いか。
>>263-265をドカベン趙雲で想像って嫌だしw

│476 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/10(土) 23:42:15

ここでSWEET三国志

│477 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 00:10:16

SWEETありだなwノリと展開は近い

張遼「殿が関羽にほれたのはその忠節心だ!」
夏侯惇「ふんプラトニックってか」

│478 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 04:29:10

魏と呉は三国志大戦のカードの絵で蜀は蒼天が基本な俺は異端っぽいな

│479 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 05:32:47

ここで天地をくら

│480 名前: 白帝託尻の職人 [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 07:52:03

ごめん。
俺、殆ど横光+蒼天が基本なんだが
曹操だけは何故か中国の連環画の方なんだ…
どんな横光やその他準拠の内容でも、あの偉そうな恰幅のいい曹操が
「痛い、痛いーっ!う、動かないで…っ」
と泣き叫ぶのに自動的に脳内変換されてしまうんだ。
ダメかなあ、やっぱし。

│481 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 09:18:41

>>480
萌えた…!!

ちなみに自分は基本横光ですが、チョウ雲だけは無双です。
すずしげな美形がむくつけき野郎どもを攻めまくるのは、想像しただけで興奮いたします。

│482 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 14:45:12

>>480の意見も一里あるが、俺は基本的にどの曹操でも萌えるわ(´ー`)
まぁ無双が一番浮かぶかな…

あれだ、威厳ある雰囲気が崩れて「痛い、痛いーッ」てなるのがいいんだと思う
そこに萌える(*´д`*)

│483 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/11(日) 16:37:31

萌えっていうような趣旨のスレではないと思うんだが…
何?このキモイ流れ

│484 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 16:48:07

>>483
流れを変えたいなら作品プリーズ

│485 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 17:13:24

誰も作品投下しないから、みんな溜ってんだよきっと…
というわけで>>483投下よろw

│486 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 19:54:35

483だが即興だから変でも許せ

「アッー!!飛ぶ!飛ぶっ!飛んじゃう!」
自分の馬に掘ったり掘られたりしながらなんとか檀渓を超えた玄徳は
ひょんなことから酔狂先生こと司馬徽の庵へたどりつく。
酔狂先生は相当酔っ払っているようで、草庵は噎せ返るような
酒の匂いと異様な空気に包まれていた。
恐る恐る足を踏み入れる玄徳。
「ごゆっくり」と背後から童子の声がするとともに扉は締め切られてしまった。

この酔狂先生、本当に酔狂であり時折その場に丸まって
チュパチュパと自らの竿をしゃぶって見せたりしたが悪い人ではなさそうで
むしろ、話を聞いてみれば玄徳の味方をしているふうでもあった。
やがて話題は玄徳の現状についてに変わった。

│487 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 19:56:17

2/3

「今将軍がこんなひどい目に遭っているのは左右にろくな漢がおらんからじゃよ」
「ろくな漢がいない?」
酔狂先生のさりげない一言に玄徳はムッとする。
「何を言われます!テクニックとしては孫乾、糜竺、簡擁…
竿尻としては関羽、張飛、趙雲!ウホッ!決して漢なしではありませぬ!」
檀渓を飛び、馬に掘ったり掘られたりした興奮がまだあるようで、
玄徳の竿は激しく天に向かってそそり立っている。
「そやつらが真の漢ならば、何故将軍はそのような目に遭われる?」
ドキッ
今の一言で玄徳の竿はみるみる萎びてしまい、玄徳は黙り込んでしまった。
「好々、好々」
酔狂先生はそんな玄徳の竿を撫で回しながら好々と繰り返した。
「臥龍か鳳雛か。そのうちの一人を得れば天尻は手に入りましょうぞ。」
「臥龍、鳳雛…?」


│488 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 19:57:41

3/3

「その臥龍、鳳雛って誰なのですか?」
チュパチュパ
「好々、好々」
酔狂先生は教えようとせず、ただ玄徳の玉袋を吸っている。
「アッー、アッ。誰なんですか?せめて姓だけでも教え…」
「好々、好々、好々、好々、好々」
「(……さっきから好々しか言わないじゃねえか!!)」
ガバッ
苛立った玄徳は酔狂先生を蹴り倒し、乱暴に自らの竿を先生の尻穴に宛がった。
「ちょ、まっ わしは突っ込む方専門なのにぃぃぃ!!」
「臥龍、鳳雛って誰だ!フンッ!フンフン!」
「ぎゃぁぁぁっ!?し、尻が裂けるぅッ!?」
「誰なんだ!!フンフンフフンフンフンフンッ!」
「よ、好々っ好々ッー!!アッー!!」
「何が好々だ!何が突っ込む方専門だ!ガバガバじゃねえか!」
「アッー!痛くないけど痛い!なんだか快感!でも動かないでぇぇぇっ!
さ、さすらないでぇーッ!言う!言うからーっ!アッーー!!」


こうして玄徳は臥龍と鳳雛の名前を聞き出すことに成功し、
酔狂先生は隠れたマゾ性を見つけることができ、好々好々。


│489 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 20:15:22

酔狂先生きめぇwwwww
しかも聞き出しちまったのかよw
徐庶出番なしwwwww

│490 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 21:52:16

こちらもネタ出しますか。
蜀漢その後
洛陽に護送された劉禅一行は、亡国の主と臣としてそれなりの扱いを受けつつ日々を過ごしていた。
ある日、司馬昭は彼らを招き盛大な宴を開いた。
昭「さて皆様方、何かと無聊で御座りましょう、
本日は少し趣向を凝らしております故お楽しみあれ。」
訝しむ劉禅たちを余所に司馬昭は手を打った。
すると背後から楽器を持った女たちが現われ、ある曲を奏で始めた。
その曲は蜀漢の宮廷で事有る毎に流れた忘れもせぬ曲だった。
郤正以下遺臣たちはその曲を聴いた途端に号泣し始めたが
劉禅はといえばオドオドキョドキョドと怯え始めた。
昭「ん、如何された安楽公。さぞかし蜀の事を懐かしみお淋しかろう、とこの曲を選んだのですが…」
禅「し、蜀など思い出さぬ、思い出したくない!
今、この洛陽の生活の方がいい!」
昭「左様ですか(是はしたり。所詮斯様な皇帝を戴いた国では保つ筈も無いか。
しかしこの怯え様、尋常ではない)」
郤正「何と、何という事を陛下!
この曲を聴いて国を、いやアレを思い出さぬとは。
これでは皆がガッカリしてしまうではありませぬか!」
昭「(ガッカリ?い、一体どういう意味だアレって!?)」 


│491 名前: 490続き [sage] 投稿日: 2007/03/11(日) 21:58:16

禅「い、嫌じゃああああ!
朕、いやワシはもう皇帝じゃない!何で此処まできてアレせにゃならんのじゃあ!」
郤正「陛下、陛下は陛下以外の何者でもありませぬぞ。
陛下しかアレをお持ちでは居られませぬ、さあ我等にアレを!」
昭「(一体、何なんだアレって!?)」
禅「い、嫌じゃああああ!ぜえったい嫌じゃああああ!!!!」
郤正「問答無用、壺尻賜りまするっ!ふんっ!!」
禅「ぎゃああああっ!し、尻が裂けるぅ!?」
楊戯「待てぃ郤正、陛下は、ワシらの陛下の壺尻はお主だけのではないわ!ふんっ!!」
禅「に、二輪刺しは止めてぇえ!」
昭「(あわわ、こ、これは何としたこと!ワシが掘られては適わぬ。逃げよう!)」
司馬昭邸は濃厚な雄の香に包まれ、主人の司馬昭は慌てて逃げ出した。
哀れ、邸内に残った男は全て蜀の遺臣たちの餌食となった。

後に司馬昭は郤正から、あの曲は諸葛亮が作った
皇帝が臣下に無礼講で尻を振舞う合図の曲で、蜀漢の官人はあの曲を聴いたら
遠慮無く皇帝に襲い掛かるのだ、とその理由を聞いた。
司馬昭は蜀漢は滅ぶべくして滅んだのだと悟り、改めて劉禅に同情するのだった。
姦。

│492 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 05:16:24

変態軍師wwww死してなお司馬氏を奔らすかwwwww

│493 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 07:02:51

>>486-488
>>490-491
乙!!!あの変態先主ありてこの変態軍師ありかwww

│494 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 08:31:08

劉禅と曹操は分かり合えそうだwwww

│495 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 17:44:58

益州牧・劉璋

張魯討伐のために益州に入り、出立したはずの劉備軍が突如成都へと向かってきた。
この報せに劉璋は驚き、自分はどうすべきなのかを考えていた。
徹底抗戦か、降伏か・・・。
劉璋は抗戦の意を示したが、劉備軍は次々と侵攻してきてついに成都を包囲されてしまった。


「これ以上血を流すことは耐えられぬ…簡雍、たのむ」
同族の劉璋とこれ以上刃を交えることは嫌だった劉備は、長年連れ添ってきた男を使者として成都へ向かわせようとした。
「いやだよ、使者なんて……」
「いや、そこをなんとか」
劉備は出来うる限り、精一杯の気持ちをこめて尻を振った。
あまりに美麗なその桃尻に、思わず簡雍もゴクリと生唾を飲み込んでしまう。
「し、仕方ないな……」
尻に釣られてしまい、簡雍はすぐさま成都へと向かった。

│496 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 17:46:05

「ふふふ……上手くいきましたな」
簡雍が去ってから現れた諸葛亮が、劉備に対してそう言った。
「ああ、まさかこんなアホな方法で成功するなんて……」
尻を振って簡雍を挑発しろというのは諸葛亮の策だったのだ。
「我が君の尻は名品。美尻と名高い曹操に勝るとも劣らぬ素晴らしさ。そのような尻を目の前で振られると正気でいられるわけがありませぬ」
「そ、そうか……」
嫌な予感がした劉備は、さっさとその場から離れようとするが、あっさりと諸葛亮に羽交い絞めにされてしまう。
「どこにいくのですか?」
「いや、別にどこにも……」
「これから私とチョメチョメしようというときに逃げることなど許しませぬ!!さあ、我が君!お互い乱れましょうぞ!」
「ちょっ、やめっ……ひいいいぃぃぃぃぃ!!!!!!!」
この世のものとは思えぬ道具を取り出した諸葛亮に、身体の隅々まで汚された劉備はその後三日間はふさぎこんだという。

│497 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 17:47:03

一方、成都へ向かった簡雍はあっさりと劉璋に対面することが出来た。
「お前たち、席を外しなさい……」
敵軍の使者を威圧する家臣たちを追い払い、簡雍と二人きりになることを望んだ劉璋。
「敵の大将自らが話してくれるなんて思いもしませんでしたよ」
緊張感のかけらもなく、堂々とし、まるで自分の家のようにくつろぎ始める簡雍を見て劉璋はため息をつく。
「簡雍……ただ一人使者に命じられるというくらいだから、あなたもなかなか剛の者なんでしょうね」
「いやいや。自分なんてそんな」
「謙遜しなくてもよいのです……」
このまま劉備軍と戦えば、敗北することは目に見えている。
「思い起こせば、親子二代……益州の民には何一つ功徳を施していませんでしたね……」
自らの統治を思い起こし、涙ながらに語り始めた劉璋。
「いやいや、あなたはよくやってきました。益州の民を見たらそれがよくわかる……。この乱世、これほど笑顔溢れる都はなかなかありませぬ」
敵の使者の目の前だというのに、号泣し始める劉璋を見て、簡雍はそっと諌める。
「ありがとうございます…簡雍、でも私とて一国の主。おいそれと降伏など出来ませぬ」
「わかっております。しかし、そこは私がなんとかいたしましょう」
「ええ、なんとかしてもらいましょうか……!」
言って劉璋は、なぜか両手で着衣を引き裂いて全裸になった。
「来いオラァ!!!」
それまでとは打って変わって気合十分な劉璋は、四つん這いになり、尻を簡雍に向けて突き出した。
「え……?なにこの展開!?」
さすがの簡雍もこの意味の分からぬ展開に動揺し始める。
「仕方ないから降伏してやる。だがしかし、敵軍の一人は倒しておかないと州牧としての面子が立たん。だからお前をいかせてやるといっておるのだ!」
「意味がわかんねえ!!」
「さあ、簡雍!かかってきなさい!!」
「い、いえ……結構です!」
簡雍はきっぱりと断った。

│498 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 17:47:37

それもそのはず。劉璋の尻はとても劉備と同族と思えないほど汚かった。なんかシミだらけだし。
「こないならこっちから行きますよ!フウゥゥゥゥン!!」
「えっ!?う、ウソッッ!?」
これは夢なのか、現実なのか…。
簡雍の意思とは関係なく、竿は誇らしいほどの硬度を保ち始めた。
「これが長年益州を統治してきた私の力だ!」
そう、劉璋は劉備と同じく特殊な能力を備えていた。
意識が混濁してからでないと本領発揮できない劉備と違い、劉璋は力を簡単にコントロールできる。
「さらにィ……!!」
劉璋はいきなり、その場でうんうんと唸り始めた。
「うーん……ホアァァーッ!!」
突如、劉璋の周囲の空間が弾けた。
「な、なにこれ……」
全体重を後ろにかけ、その場にとどまろうと踏ん張っているのにもかかわらず、どんどん身体が劉璋の元へと吸い寄せられていく。
「す、吸い込まれるぅ!?」
そう、劉璋の本当の力はその括約筋から発生する恐るべき吸引力だったのだ。
たとえ嫌がり、逃げ出そうとする相手でも劉璋の力を持ってすれば強制的に合体できる。
「ほらほら、簡雍!もうすぐですよォ!」
ついに自分の意思に反して、竿が劉璋の尻にあてがわれてしまった。
「ぎゃああああっ!!や、やめろぉぉぉ!!」
「ほーら、入っていく入っていく……」
ついに進入してしまった簡雍。
自分は恐ろしい相手に降伏勧告をしようとしていたことに気づいた簡雍は、使者として赴いたことを完全に後悔していた。
「おほっ、簡雍!あなたなかなかいいですよ!」

│499 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 17:48:36

もはや簡雍が腰を動かさずとも、劉璋の括約筋だけで勝手に抽送させられてしまう。
「アッ、アッ!もう、か、勘弁してくださいぃ!!」
「ダメですよ、とりえず三発はやらないと」
「い、嫌だあぁぁぁぁぁぁ!!!!!アッー!!!」
大声で叫んでしまったため、耐えていたものが噴出してしまった。
「アッー!熱い!簡雍、あなたなかなかやりますね!さあ、もう一度。」
「あひいぃぃぃん!!!!!!!」

こうして簡雍は幾度となく搾り取られることとなった。
しかし、簡雍のおかげで劉璋は降伏し、劉備は益州を手に入れることが出来た。



│500 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 17:49:44

久々に書いてみた。
反省はしていない。

│501 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 18:34:10

ウホッ、良作ぞろいじゃ!見事に流れが戻ったようだなw

│502 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 19:24:16

掃除機みたいな尻にワロタ

│503 名前: sileepknot ◆r4HwcKQwNE [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 20:22:37

蒼天ベースっぽいなぁと思いながら読んでたら
途中から劉璋の台詞がフリーザ様の声で再生されて吹いたwwくそ、電車内なのに……w

│504 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 22:19:14

>>490
劉禅は本当に不幸だなwwww酷いわwwww
>>495
役に立つとは思えん能力だなwwww
簡擁憐れ、そして劉備も憐れwwwwそんな軍師をスカウトしたばっかりにw

│505 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 23:21:46

十面埋伏の計

曹操は官渡の戦いで勝利を収めたものの袁紹軍にはまだ力が残っており、
倉亭で両軍は再びぶつかることとなった。
「袁紹め。奴にまだこんな戦力が残っていたとは。何か良い策はないか」
程イクが進み出て言った。
「わが君、袁紹軍に対する良い策がございます。
 袁紹軍を誘い込みそののちわが軍の名だたる将軍達が伏兵として
 奴らを攻撃するのです。10隊ほどいれば十分でしょう」
「しかし、いくら袁紹軍といえども一度二度ならともかく
 10隊もの伏兵に引っかかるだろうか」
「ご安心を。わが軍には奴らが罠とわかっても
 引っかからざるを得ないような囮がございます」
程イクの目が妖しく光った。
    
「やめてくれぇぇっ!こんなのいやじゃぁぁっ!!」
「なにを言うのですか。これも戦に勝つためです」
程イクは袁紹軍を誘うために曹操を裸にし、
その美尻が遠くからでも良く見えるように馬にくくりつけたのであった。
「わが君の尻を見れば袁紹軍はたとえ罠だとわかっても
 尻を追いかけるでしょう。さあ、その尻を戦場に散らしてこい!」
曹操をくくりつけた馬が程イクの一刺しで駆け出した。
「むっあれは!うほっ曹操の尻じゃ。追撃せよ」
尻を見つけた袁紹軍は曹操めがけていっせいに群がり始めた。
「ひぃぃっ!追いつかれる」
袁紹軍の先鋒が曹操を捕まえようとしていた。

│506 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 23:22:24

ジャーン!ジャーン!ジャーン!
「げぇっ!夏侯惇!」
「孟徳。今助けるぞ。ふんふんっ!」
「ぎゃあぁぁっ!さ、裂けるぅぅっ!退け。全軍退却だ」
しかし、曹操の尻はその魅惑的な形で誘惑してくる。
「い、いや、退くな。曹操の尻を追え!」
ジャーン!ジャーン!ジャーン!「げぇっ!曹洪!」
以後、張遼、張コウ、李典、徐晃、楽進、于禁と伏兵が続いた。
そのたびに袁紹軍は掘られまくったが曹操の尻の魅力には抗いがたく、
ひたすら追撃を続けていた。そして
「捕まえた。これが曹操の尻。ふんふんっ!」
「ぎゃっ、さ、裂けるぅっ!抜いてくれぇぇっ!」
「わが君、夏侯淵が参りましたぞ。ふんふんっ!」
「ぎゃあ、前だけではなく後ろからも。でも新しい快感だ。ふんふんっ!」
「ちょ、ちょっと夏侯淵。動かないで、頼むから。動きが二倍になっちゃう」
「なんの。わが君、夏侯淵は激しく動きますぞ。ふんっふんふんっ!」
このあと曹操の尻は挿されながらも敵を誘い続けた。
そして最後に高覧軍が掘ったあと袁紹軍は壊滅的な打撃を受けていた。
「やっと終わった。もうこんなことはいやじゃ」
戦いが終わり、曹操はほっと一息をついていた。
だが、そこへ程イクが現れ、
「わが君、私の策見事だったでしょう。では褒美をください。ふんふんっ!」
「ぎゃあぁぁっ!」
曹操は幼馴染だった袁紹と争わねばこんなことにならなかったのにと
程イクに掘られながら後悔したのだった。

終わり

│507 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 23:29:43

うはwwwwwwwヒドスwwwww
すげー策だな程cwww
てか曹軍の将たちは鬼畜揃いだwww

│508 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/12(月) 23:47:28

>>505-506
gj!!!

>さあ、その尻を戦場に散らしてこい!
ひでえwww

│509 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/13(火) 00:22:01

>さあ、その尻を戦場に散らしてこい!
部下の台詞じゃねえwwwww
しかし結局曹操は掘られまくったのかw
勝っても負けても地獄だな、曹操はwwwww

│510 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/13(火) 00:48:17

曹操の尻の頑丈さには毎度ながら感動するww

│511 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/13(火) 00:51:38

職人諸兄乙!!
>>496
劉備が男に負けるとは珍しいなw

│512 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/13(火) 12:03:52

>>511
いやそこは道具相手だと力を発揮できないということで
どう見ても後付けです。本当にありがとうございました。

│513 名前: sileepknot ◆r4HwcKQwNE [sage] 投稿日: 2007/03/14(水) 13:20:22

グドゥアフタヌーン。尻スレのアニキ諸君。
今日は素敵な昼休みを過ごすアニキたちにサプライズをお届けに参ったぞ。

別にネタがないから替歌でごまかそうとか、そんなんじゃねぇんだからな!

│514 名前: sileepknot ◆r4HwcKQwNE [sage] 投稿日: 2007/03/14(水) 13:21:52

ゲイを取り戻せ!


YOU アッー SHOCK!! 竿が俺を責め勃てる
YOU アッー SHOCK!! 俺の尻を責め勃てる

アツい家臣 軍律で縛っても ガチだ無駄だよ
褒美の代わり 菊穴一つで「オフッ!」さ

己の尻を守るため 魏王は旅立ち
威厳を 見失った
女体を無視する竿など 見たくは無いさ
 ゲ イ を 取 り 戻 せ !


YOU アッー SHOCK!! わしの竿が硬くなる
YOU アッー SHOCK!! 尻を掘られ硬くなる

魏王求め さ迷う家臣今 アツくオッスオッス
主君を犯し 無惨に掘り取るはずさ

主従の絆守るため 菊穴差し出し
快感 目覚めそうさ

硬さを忘れた竿など 魅力はないさ
 ゲ イ を 取 り 戻 せ !




│515 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/14(水) 16:35:39

テラワロスwwwwwwwwwwwww

│516 名前: 便乗w [] 投稿日: 2007/03/15(木) 10:26:58

Tough Gay

Welcome to this crazy Time! このイカれた時代へようこそ 孟徳は tough gay…

まともな奴ほど feel so アッー! ノンケでいられるなんて運がイイぜyou,tough gay…

時はまさに性紀末…澱んだ戦場で曹操掘られる

Keep your Ass safety! 逃げ延びて この腐敗と自由とガチホモのまっただなか

No gay no cry! 家臣たちは 味方じゃなくて隙あらば掘ってくる

They were living in the 200s. They still fight,fighting in the 200s…


どこもかしこもホモだらけ! うずくまって掘られても死にはしないからtough gay…

どっちをむいても feel so アッー! だけど死には至らない気分どうだい? tough gay…

ここは永遠のハッテン場 尻穴引き締め曹操掘られる

Keep your Ass safety! 駆け抜けてこの狂気と絶望とガチホモのまっただなか

No gay no cry 逃げなくちゃ 本当の敵は家臣の中にいる!

They were living in the 200s. They still fight,fighting in the 200s…

│517 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/15(木) 13:05:12

おう、北斗連チャンGJ!

│518 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/15(木) 17:35:23

ちょw腹よじれるwwwwfeel so アッー!wwwwwwwwww
今度カラオケで両方とも歌ってくるわwwwwww

│519 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage 何か所々矛盾してるが気にするなw] 投稿日: 2007/03/15(木) 20:01:27

曹操…永遠に


ガチホモの中で生きてる 孤独な魏王
手探りの中 覚えた まぶしく輝く 魏王の尻抱き寄せ…今

そうさ愛する穴には 雄汁は流れ 掘られる魏王に ASS(明日)は見えない


光の中で揺れてる 魏王の尻

屁の音だけをのこして 闇に消える シルエット

(雄汁で)満たされ もがき 家臣にも尻掘られ…今

だから今日より ASS(明日)より 尻が欲しい 魏王でも掘れる尻が欲しい 無理だが…

│520 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/15(木) 21:01:20

無理だがwwwwwwwwwww

│521 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/16(金) 18:33:44

あきらめるな(棒読み)

│522 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/17(土) 19:16:51

夏侯惇と曹操の寝室ネタまだー?

│523 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/18(日) 00:18:41

腐女子は巣に帰って下さい

│524 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/18(日) 00:35:57

ネタならなんでも大歓迎ww

│525 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/18(日) 00:42:18

つーわけで>>522ヨロw

│526 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/18(日) 07:20:05

さすが住人のケツの穴もでかいスレですねwww

│527 名前: 522 [sage] 投稿日: 2007/03/19(月) 00:36:36

えっ、お、俺!? Σ(´Д`lll)
ちょ、ムリムリw生来文章というのがこの上なく苦手なんだよwww
>>435がちらっと言ってたから掘り起こしただけなんだが・・・失敗したw

│528 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/19(月) 20:06:18

夏侯惇と曹操
従兄弟同士であった夏侯惇と曹操は幼い頃から、遊び友達であり実の兄弟の如き付き合いであった。
ある日遊び疲れた惇は曹操の家に泊まらせてもらい、一緒のベッドで寝ることになった。
子供である、寝る暇が有れば話がしたいとばかりに夜更けまで二人は話し込んだ。
夏侯惇は話する内にちょっと曹操の顔から視線を外し、たまたま寝転がる曹操の尻の辺りを見遣った。
ドクンッ
惇「(な、何だろ?この気持ち…)」
未だ断袖の趣味など知らぬ夏侯惇には、曹操の尻を見た時の感情を理解する事など出来なかった。

そして後、十四歳で男色を知り早速自分の師を愚弄した男を掘り取った夏侯惇、
それでも従兄弟を掘る気にはまだならなかった。
しかし董卓討伐の挙兵に付き合った時、決定的な夜を迎えることになる。
徐栄を掘り取り興奮醒め遣らぬ夏侯惇、いつもの如く曹操と同じ幕舎で寝た。
すでに掘られ者として名を知られていた曹操だったが、一緒に寝ても掘らない惇には気を許していた。

│529 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/19(月) 20:34:25

だが今日は大敵を掘り取ったと興奮したままの夏侯惇、曹操を見た途端
惇「うほっ!孟徳、お前の尻うまそうじゃないか!」
曹操「ま、まさか元譲、お前もか〜!」
惇「いっただきまーーーす!」
曹操「や、やめんか元譲!」
惇「どーせお前所領なんか無いんだから恩賞出せないだろ?
恩賞代わりに尻くれや!」
曹操「ぎゃああああああっ!し、尻が裂けるぅ!?」
爾来、夏侯惇は恩賞は無くとも尻さえくれたらよい、
とどんなに曹操が窮地に到ろうと裏切る事無く、曹操に付き従った。
曹操は曹操で何も恩賞が無くとも従いてくる夏侯惇の存在は貴重であったし、
今更従兄弟を急に突き放すのは、夏侯一族の離反を招くと考え辛抱する事にした。
しかしそんな曹操の気持ちを知ってか知らずか、戦場に同行すれば必ず夏侯惇はベッドに潜り込み
惇「ふんっ!ふんふんっ!」
曹操「ぎゃああああああっ!し、尻が裂けるぅ!?」

│530 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/19(月) 21:03:37

対呂布戦で左目を潰された時
惇「孟徳〜、痛い、痛いー!左目が疼くー!」
曹操「い、痛い、痛いーっ!お前こそ竿をワシの尻に突き入れるなぁ!」

曹操が魏公に陞った日
惇「孟徳、よかったよかったなあ。
あの頃の悪垂れが今は魏公じゃないかぁ」
曹操「…喜んでくれるのなら、腰動かさないでぇ!?」

曹操が還暦を過ぎてからも
惇「孟徳ー、もう還暦を過ぎたんだから無理するな」
曹操「そーいうお前も控えろよ!」
惇「何を言う、お前動かなくていいんだから構わんでないか。
お前は動かなくて楽で良い。ワシは動いて気持ち善い。
いーじゃないか」
曹操「その理屈、根本的に間違ってると思わんのかアッー!!」

そして曹操が没した翌年、夏侯惇は後を追うかの様に世を去った。
二人の関係をよく知る賈クはしみじみと
「忠侯(夏侯惇の諡)は先帝(の尻)に焦がれて亡くなられたのでしょう」
と周囲に語ったという。

│531 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/19(月) 21:37:52

携帯からなんで3分割になった。

深くお詫びするor2”

│532 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/19(月) 22:11:24

新説、諸葛亮は戦下手だった

仲達「ふははは、諸尻亮肛明よ!貴様の策など全てお見通しよ! さあ、かかれ!」
魏兵壱「肛明の尻は俺のもんだ!」
魏兵弐「いやいや、俺のもんだ!」
魏兵参「それなら俺が・・」
魏兵壱・弐「どうぞどうぞ」
魏兵参「ちょっwwww」
馬ショク「これなら俺の作戦の方がマシ・・・ ぎゃぁぁっ!しっ尻が裂けるうっ!?」

そして遂に魏軍は肛明に追いついた
肛明「むむむ・・」
仲達「何がむむむだ! 肛明覚悟!」
魏兵壱「戦下手の軍師なんて掘り取ってやるよ! ・・・ぎゃぁぁっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
そう、肛明は戦下手ではあったが本人は強かった ・・というより光圀に並ぶ超衆道人である
魏兵弐「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないでぇっ!!」
魏兵参「抜いてぇーっ!!」
しかし、肛明も老いと病には勝てなかった 重病の身で一騎打ちなどするものではなかった
肛明「ぐふっ・・」
肛明は血を吐いた それを見て勝機と悟った仲達はルパンダイブをかました!
しかしそれは肛明の罠だった(クリムゾン風に)
肛明は最後の力を振り絞り扇を仲達の尻に挿した
仲達「ぎゃぁぁっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
肛明は最後の力で仲達を責め続けた その姿はまるで星が超新星爆発する時 つまり最期の輝きを見せているかのようだった
仲達「痛いっ!痛いーっ!!」
しかし仲達は肛明の責めに違和感を感じていた
仲達「こやつ・・ まさか・・」
仲達は肛明の責めが弱くなった時を突いて逃げた

仲達「そうか・・やはりあの時肛明は・・ しかし死んでおったというのにそれでもわしを責め続けるとは、なんと素晴らしい・・ 我がライバルにふさわしい男であった わしは死んだ肛明に敗れたのだ・・」
家臣壱「まさしく死せる肛明、生ける仲達を走らすですな!!」
仲達「上手いこと言うじゃないの」

│533 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/19(月) 22:38:06

>>528-530
夏侯惇キタ━(゚∀゚)━!

>師を愚弄した男を堀り取った夏侯惇
>掘られ者として名を知られていた曹操

どんな従兄弟同士だwwwwwwww
突っ込みどころ多すぎてワロスwwwwwwww

│534 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/20(火) 00:34:42

ダブルで良作だな〜GJ!死んでも掘ってる諸葛亮に恐怖を覚えたw
夏侯惇は色々酷いwwwでもなんで賈クが二人の関係をよく知ってるんだ?wwwww

│535 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/20(火) 01:10:30

>>528-530
>すでに掘られ者として名を知られていた曹操だったが
掘られ者ってなんだwwww

>>532
>仲達「上手いこと言うじゃないの」
じゃあとことん……(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル ww

│536 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/20(火) 10:28:53

曹操、天下にに掘られ者として知られた由縁
許劭の月旦で「治世の能尻・乱世の姦尻」と評された為
朝野では久々に極上の掘られ者(受け野郎)だと期待が高まっていた。
それを知った曹操は、これは拙いと殊更に法に厳正で清廉な官吏として振る舞った。
余りの厳正さに
(これはしたり、流石の許子将も見誤ったか)
(これは掘られ者所か、ガチのドS!遠ざくに如ず)
(ちぇー、期待してたのにツマンネ。所詮宦官の孫よ、漢に非ず!)
官吏としての評価はともかく、尻の評価は落ちる一方だった。
曹操「(フフ、巧くいったわい。これで尻は一安心)」
しかし董卓を暗殺すべく謀った曹操だったが失敗して止むなく下野した。
王允は下野した曹操を惜しみ、朝臣らに密かに語った。
朝臣1「なんと曹孟徳は王允殿の七星ゴケシ欲しさに」
朝臣2「『四つん這いになれば下さるんですね!?』と腰を振ったのですな!」
王允「左様。真、あれぞ極上の尻…」
朝臣3「羨ましい。さすれば曹孟徳はドSと見せ掛けて、実はツンデレであったのか!」
斯くして曹操は極上の尻でツンデレという噂は朝廷を越え、群雄達の耳にも届き
天下に掘られ者として名を轟かしたのであった。
また董卓討伐の檄に呼応したのにも、曹操の名尻が大きく与ったのは言う迄もない。
この話を聞いた朝臣の一人に董承がおり、これが後年の悲劇の遠因となるのだが、また後日。

│537 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/20(火) 21:47:56

>>536
うはwwwwwwwww若き曹操の苦悩ワロスwww
清廉な官吏だったのは尻のためとかwwwwww

│538 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/20(火) 23:32:25

曹操=ツンデレはどこでも通用するんだな・・・
話を聞いた董承がどんな動きをするのか気になる!w

そういえば月旦評(ケツ旦評か)の時に掘られてたよな。
じゃあバックバージンは一体誰が掘り取ったんだろう・・・許劭かそれより前か・・・?

│539 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/21(水) 00:03:04

つ 橋玄

│540 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/21(水) 00:44:47

いや、阿瞞時代に病気のフリして騙した叔父に掘られてた筈ww

│541 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/21(水) 00:57:22

おお、そういえばそんなこともあったなwww受難はそこから始まってたわけだ・・・
叔父に掘られるって、なんかエロゲにありそうだなー。虐待系で。

│542 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/21(水) 01:04:30

七星ごけしとかここの職人のネタ力は素晴らしいwww

│543 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/22(木) 08:39:49

>>541おじちゃま、らめぇwww

│544 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/22(木) 21:32:47

>>543
おかげで阿瞞きゅんがょぅι゙ょに脳内変換されますた。ありがとうございました。

│545 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/22(木) 21:44:37

でも最後は「アッー!」「アッー!」だけどなw

│546 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/22(木) 21:59:05

>>544
口に出さなかったが、同志がいた・・・w

│547 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/23(金) 19:42:04

荊州のお家争い

劉キは劉表の長男であったが異母弟の劉jの荊州相続を画策する
蔡瑁らによって命を狙われる立場になってしまった。
そこで劉キは劉備の配下となった神算鬼謀と名高い諸葛孔明に相談したが
孔明はお家争いに関わるのはごめんだとばかりになにも言うことはなかった。
困った劉キは劉備に相談し、孔明から解決策を聞き出す一計を講じた。
劉キ「孔明殿、私は最近すばらしい尻の模型を手に入れました。見に来ませんか」
孔明「なぬっ!行きます。行きます。今すぐにでも行かせてもらいます」
こうして孔明は劉キ邸に招かれた。
劉キ「では孔明殿、尻は二階にあります。この階段を上ってください」
孔明「ムフフ、尻、尻」
孔明は何の警戒もせずに二階に上がってしまった。
劉キ「よし!では私も二階に上がるがそのあとこの階段を片付けよ。
   私の合図があるまで階段を架けるでないぞ」
使用人「わかりました」
二階ではさっそく孔明が尻の模型に竿を突き入れていた。
劉キ「(今、この機会を逃す手はない!)」
孔明「ふんっふんふんっ!この尻はなかなか良いぞ。ってアッー!」
劉キは孔明の後ろに回るとその尻に自らの竿を突き入れた。

│548 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/23(金) 19:43:16

劉キ「孔明殿、私の命が助かる策をお授けください。
   さもないとあなたの尻の保障は出来ませんぞ。」
孔明「劉キ殿、こんなことまでするのですか?」
劉キ「私だって命がかかっているんだ。
   階段もはずしたから呼んだって誰も来ないぞ。ふんっ!」
孔明「アッー!すばらしい。前は尻に突き挿し、後ろは尻を挿される。もっとやってくれぇ!」
劉キ「えぇっ!?」
劉キは孔明のド変態ぶりにひいてしまい、竿がしぼんでしまった。
劉キ「りゅ、劉キ殿。生殺しは勘弁してください」
劉キ「ならば策を授けてください」
孔明「アッー!いい!言います。後継者の地位を放棄して私と一緒に暮らしましょう。
   そうすれば蔡瑁らもあなたの命をもう狙わないでしょう」
こうして劉キは後継者の地位を放棄して孔明と一緒に暮らすことにしたのだった。
しかし、蔡瑁らに命を狙われることはなくなったが
孔明に毎晩要求された劉キはもともと病弱だったこともあって
数年後早死にしてしまうのだった。

おしまい

│549 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/23(金) 20:07:16

そうか、荊州を手に入れるために、リュウキを亡き者にするまでが孔明の策だったんだ!


ただ欲に身を任せただけだろうなwwwww孔明は受けにも卓越したものがあるなwwww

│550 名前: 説曹操 曹操就到 [sage] 投稿日: 2007/03/23(金) 20:32:02

曹操は魏王に封じられることになった。
しかし、都には曹操に対する反対勢力がまだ存在しており、魏王就任は簡単にいきそうもなかった。
王粲「曹操様、今回の魏王就任には名士たちの間で反対意見がうずまいております。
   そこで彼らの動向を監視する諜報組織の創設を提案いたします」
曹操「(今回はまともな献策じゃのう)うむ、そのとおり。諜報組織の創設を許可する」
こうして名士たちの動向を監視する諜報組織が整備された。
ある屋敷にて
名士1「今回曹操は魏王になるそうだな」
名士2「漢王朝をなんだと思っているのだ」
名士3「こうなればわれらで・・」
曹操「なにをするというのだ」
名士たち「げぇっ、曹操!」
曹操「貴様らがなにをするのか聞かせてもらおうか」
名士たちは突然の曹操の登場にあせってしまった。
名士1「どうしよう」
名士2「しかし、間近で見ると曹操の奴、いい尻じゃのう」
名士3「こうなればわれらで掘ってしまえ」
曹操「ぎゃぁっ!なにをする貴様ら」
名士1「ふんふんっ!うわさに違わずいい尻じゃ」
名士2「ふんふんっ!こんな尻なら魏王になるのもうなづける」
名士3「ふんふんっ!今からわれらは曹操様についていきますぞ」
曹操「やめてぇ!もう魏王になるなんて言わないから」
曹操は諜報組織からの情報を元に反対勢力の名士たちが自分のうわさをすれば
すかさず現れて名士たちを驚かせたが、現れるたびは名士たちに掘られてしまった。
それを繰り返しているうちに曹操の尻に魅せられた名士たちは魏王就任には
もう反対意見を言わなくなっていった。
王粲「曹操様、これで魏王就任はすんなり決まりそうですな」
曹操「お前、これが狙いだったのか?」
王粲「この調子なら皇帝にだってなれますぞ」
曹操「これ以上はもういや。皇帝になんてなりたくない」
曹操は皇帝になることなく亡くなったが
自分の尻を差し出すことに疲れたのだろうか。

│551 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/23(金) 21:09:56

曹操、学習能力がないのかよwwwww
最初の一回目でもう姿を現しても無駄って分かるだろうにwwww

英雄とはぽっと抜けてるとこがあるものだな(許子将)

│552 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/23(金) 21:13:09

曹操アホスwwwwwwwww
王粲カシコスwwwwwww

│553 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/23(金) 21:58:58

王粲、秀長かwwwwwwwwwwww

│554 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 00:18:32

説曹操、曹操尻堀=曹操の噂をすれば、曹操を掘れる?w

│555 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 00:19:45

>>547-548
劉キ、孔明の餌食になるとはテラキノドクスwwww
同じ劉姓でも、劉備や劉璋はすごい尻力(しりりょく)をもっているのに……w

>>550
一度で掘りとられる者も多いというのに……曹操の尻は老いてなお不死身だwww

│556 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/24(土) 10:50:28

曹操がまだ単なる悪ガキだったころ、友達の袁紹と一緒に新婚の花嫁を奪おうと屋敷に忍び込んだ
袁紹「よっしゃー、花嫁様ゲーット!!」
花嫁「きゃーっ!離してーっ!!」
曹操「早速ぶちこんでやる」
花嫁「いやーっ!初めてはあの人に捧げるって決めてたのに」
袁紹「えっ・・いや、それ犯罪だって」
曹操「何いってんだ、ここまで来たんだぞ、やることやってから帰ろうぜ」
曹操は花嫁姿な花嫁を脱がして自分もまた下半身鼈(すっぽん)になった
花嫁「・・・・・」
袁紹「・・・・・」
曹操「どうした!?2人とも黙って!!俺のにビビってるのか? それじゃ入れるぞー入れたぞー おいこら、ちょっとは反応しろよ つーか血が出てねーじゃねーか なんだ中古かよ」
袁紹「(言ってやるべきなのか言わないべきなのか・・ って) いかん、屋敷の人間が来たぞ! 逃げるぞ曹操」
曹操「ああ、こんな中古女に用はねぇ!」

新郎「その姿は・・ もしかして・・」
新婦「いや、何もなかったのよ ほら見て、処女でしょ」
新郎「ホントだ・・ 君が無事で本当に良かった!」

そして逃げる曹操と袁紹
袁紹は茨に嵌って動けなくなってしまった
男壱「あの野郎許せん!」
男弐「ああ、それにしてもあの小さい男の方はいい尻してたな・・」
男参「そうだな、絶対掘ってやる」
身の危険を感じた曹操は当時はまだ自分より小柄だった袁紹を見捨てることに決めた
曹操「泥棒はここだ、ここにいるぞ!」
袁紹「曹操、てめぇー!」
しかし男達は袁紹には目もくれず というか袁紹を踏んづけて曹操に飛び掛った
曹操「ちょっ・・なんで・・ ぎゃぁぁっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
男達は曹操の下半身を鼈にした
男弐「うわ、こいつ本当にちっこいなー」
曹操「え?小さいってそういうこと? 痛い痛いーっ!動かないでぇーっ!!」
曹操は因果応報という言葉をその身をもって知った 悪事はいつか自分の首を絞めると・・

│557 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/24(土) 11:52:05

ちょっと意味がわからない

│558 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 12:50:58

>>556
うん…ちょっと華麗にスルーきぼん。

>>550
曹操は立派な人材が沢山いて良かったなwww

│559 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 12:58:43

背が小さいじゃなくてチンコが小さいってことじゃないの?
華麗にわかったワロスした俺天才w

│560 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 13:13:59

いや、女性の扱いが健全(?)な下ネタを越えていたかと…
野暮を言って済まんかった
華麗にスルーしてくれ

│561 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 13:57:40

フェミニストですね

│562 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 13:59:37

↓次のネタ

│563 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 16:29:24

呉下の阿蒙

呂蒙ははじめ男色を知らぬ男であったが、
持ち前の努力と向上心でどんどん軍中の功績をとげていた。
しかしその功は武力まかせのもので、尻と竿についての面がまったく欠けていたために、
孫権は呂蒙に武人としての男色の大切さを身をもって諭した。
主君の厚意と尻に感激した呂蒙は男色にはげむようになり、
僅かの間に立派な男色の技を身につけた。

あるとき、魯粛はるんるんと呂蒙のもとを訪れた。
魯粛「(呂蒙の奴、相変わらず童尻なのかな。心配だから私がまた少し教えてやるか!)」
魯粛「おお子明、最近調子はどうだ? 今日もまた少し尻について教えてやろうと……」
呂蒙「子敬殿ではないですか、お会いできて何と嬉しいことか!
    早速私の竿を振舞って差し上げましょう! ふんふんっ!」
魯粛「エッー! 展開が違うよ! っていうかお前童尻じゃなかったの!?」
呂蒙「士の別れて三日ならば、刮尻して相待つべし! ふんっふんふんっ!!」
魯粛「アッー!!!!」

その後魯粛は、「呂蒙はもはや呉下の阿蒙にあらず」とはげしく落胆していたという。
 おわり

初ネタなんで変だったら勘弁なorz

│564 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/24(土) 18:18:43

なるへそ。男に三日逢わねば、刮尻
つまり大きく尻の穴を開いて待ってろ!
っスか!
初めての割りにはGJじゃねーですか。
それに孫権の男色プライベート・レッスンという素晴らしい置土産、素晴らしい!wwwww

│565 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 18:19:45

呉の良識派だった魯粛までがwwwww

乙!最近また職人さんが増えて嬉しい限りだw

│566 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/24(土) 18:51:14

十八史略準拠ネタ乙www

│567 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/26(月) 15:36:34

孫権、アモーに余計なこと教えんなよwww
魯粛もそこで落胆するなwwww

│568 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 14:16:56

>>560
いや、そういう問題で無く、
初めてならケツ穴でも血が出るよ

│569 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 19:15:08

いやむしろ女が襲われるという状況がこのスレでは異常なのだ。
女を襲う曹操なんて見たくなかったんだ。

│570 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 19:29:48

このスレだと曹操の思考ノンケなんだろ?
なら問題ないんじゃないか?
それとも女性にこけしで襲われてほしかったのか?w

│571 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 19:34:41

・・・うん

│572 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 20:09:20

正直者の>>571に惚れた

│573 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 20:35:57

いや初期の曹操は掘ってもいた。

│574 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 21:00:39

だが今は短小設定が付いてしまったので、事実上曹操は誰も掘り取れなくなってしまった。

│575 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 21:30:51

>>1で帝を掘っているじゃまいか
掘れるんだ。ただ掘り取れないだけだ!

│576 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/27(火) 22:06:06

つーわけで次のネタどぞー↓

│577 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 00:16:06

じゃあ、曹操ネタは思いつかなかったから息子でスマンが……

天は南北を分かつ

魏の曹丕は、水軍を率いて呉を攻めることにした。
孫権「大変だ、魏が攻めてくるぞ!」
陸遜「殿、ご安心を。私に策があります」

曹丕「ハッハッハ、どうだこの大軍は!」
陳羣「陛下、あれをご覧下さい!!」
長江の対岸には、多数の呉兵とともに、なんと孫権自らが尻をこちらに向けて待ち受けていた。
曹丕「ウホッ、見よあの輝く孫権の美尻を! 今すぐ突撃するのじゃッー!!」

その時、上流に待ち受けていた陸遜旗下の多数の別隊が一斉に動いた。
なんと陸遜はこの時を待って、別隊に春画を与え、竿を極限までそそり立たせたものの、
決してしごいてはいけないという焦らしプレイをさせていたのである。
呉兵1「と、都督、もう我慢できません!!」
呉兵2「俺も限界ですッー!」
陸遜「魏王よ、現れたな。よし今じゃ、竿をしごいて白濁液を長江に放つのじゃッー!」
呉兵1「うおぉぉぉぉ!! 俺の右手が光ってうなる! アッー!!!!」
呉兵2「ぶるあぁぁぁぁぁ!! お前を倒せと輝き叫ぶ! アッー!!!!」

│578 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 00:17:21

陸遜のこの策により、長江にものすごい量の白濁液がぶち撒けられ、
江は水かさを増して荒れに荒れたのである。
曹丕「うっ、なんだこのイカ臭さは!!」
陳羣「この濁流とイカ臭さでは、とても江を渡ることはできません!」
曹丕「ムムム、向こうにあのような尻が待ち構えているのに……惜しい、惜しすぎるぞ!!!」

曹丕は一旦軍を退いたものの、孫権の尻が忘れられず、再び引き返して長江に向かった。
しかし長江はいまだイカ臭く白濁して渦巻いていた。
それを見た曹丕は、「ああ、天はこうして南北の尻を分けているのじゃ!」と嘆いた。

陸遜「どうです殿、素晴らしい策だったでしょう? 褒美に尻を頂きます! ふんっふんふんっ!!」」
孫権「結局そういうオチかよ!!! アッー!!!!」

こうして陸遜の活躍により、今日も呉の平和は護られたのだった。
 おわり

│579 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 01:30:26

長江を汚さないでくださいw環境汚染ですwww

│580 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 01:34:28

孫権も曹操同様、功があった者には速やかに褒尻を与えていた(奪われていた)のかw
ところで孫権の竿の方はどんなもんだろ?
甘露寺で劉備と共に岩に竿十字を刻んだりしてたのか?
そしてそれを陰でこっそり見守る孫尚香17歳・・・

│581 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 03:21:39

漁民の迷惑省みず何やってんだよwwww

│582 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 07:47:06

孫権が宴席で部下全員の尻を掘り散らかしていたのを知ってるいるぞ!w

│583 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 07:52:33

ワハハ、呉はGガンファンの国だったか!
久々に燃えますたwwwwwww

│584 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 09:27:07

ちょwwwwおまwwwww長江の水位が増すほどの白濁液ってwwwアリエナスwwwwwww

│585 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 11:40:48

>>581
いやいや長江の魚は案外栄養満点でまるまる太っているかも知れんぞ

│586 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 11:54:13

そんな魚絶対食いたくないwwww

│587 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 12:32:50

絶対食いたくない・・・が、
そんな魚を食って育った呉の兵士たちは
皆一様に精力絶倫だったりしてwwwww

│588 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/28(水) 18:39:40

腐男子だった陸遜も三日逢わねば…

│589 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/03/29(木) 22:32:12

(ガチホモになってるので)刮尻して待て!

│590 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/01(日) 01:11:31

緊急不浄揚げ

│591 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/01(日) 10:25:58

あっちのスレで曹操の仲間がwww

│592 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/01(日) 12:42:40

>>585
そりゃまあタンパク質だがw

│593 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/03(火) 06:01:25

保守

│594 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 03:53:36

明日あたり久々に書くかなあ

│595 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 08:06:39

wktk!

│596 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 19:22:32

オリジナリティーのかけらもないもろパクリネタを

引き抜きテクニック

「う〜〜トイレトイレ」
今トイレを求めて全力疾走している僕は魏に仕えるごく一般的な武将。
強いて違うところをあげるとすれば蜀への寝返りを疑われて逃げているってことかナー。
名前は姜維。字は伯約。
そんなわけで逃げている途中ある街道のトイレにやって来たのだ。
ふと見ると四輪車に一人の道士服を着た男が座っていた。
ウホッ!いい男…。
そう思っていると突然その男は僕の見ている目の前で局部を隠している白羽扇をずらしはじめたのだ…!
「やらないか」
そういえばこの街道は蜀軍の陣地があることで有名なところだった。
イイ男に弱い僕は誘われるままホイホイとこの男について行っちゃったのだ。
彼――どうみても変態な蜀の丞相で諸葛亮、字は孔明と名乗った。
男色行為もやりなれているらしく陣地にはいるなり僕は素裸にむかれてしまった。
「よかったのかホイホイついてきて 俺は皇帝だってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
「こんなこと初めてだけどいいんです… 僕…孔明さんみたいな人好きですから…」
「うれしいこと言ってくれるじゃないの それじゃあとことんよろこばせてやるからな」
言葉どおりに彼はすばらしいテクニシャンだった。
僕はというと性器に与えられる快感の波に身をふるわせてもだえていた。
しかし、その時予期せぬでき事が…
「うっ……! で、出そう」
「ん?もうかい?意外に早いんだな」
「ち、ちがう…実はさっきから寝返りを疑われて追われてて
 小便ができなかったんです。このトイレに来たのもそのためで…」
「そうか…いいこと思いついた。お前、蜀に仕えろ。
 そして俺のケツの中でションベンしろ」


│597 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 19:23:54

「えーっ!?帰順して早々、おしりの中へですかァ?」
「男は度胸!何でもためしてみるのさ。
 きっといい気持ちだぜ。ほら遠慮しないで入れてみろよ」
彼はそういうと素肌にまとった道士服を脱ぎ捨て逞しい尻を僕の前につきだした。
「帰順したばかりの人間に自分の肛門の中へ小便をさせるなんて
 なんて人なんだろう……」
しかし 彼の堅くひきしまったおしりを見ているうちに
そんな変態じみたことをためしてみたい欲望が……
「それじゃ……やります……」
クン…ズ!ズズ!ニュグ!
「は…はいりました…」
「ああ……つぎはションベンだ」
「それじゃ出します…」
シャ―――ッチュチュ―――ッ
「いいぞ。腹の中にどんどんはいってくるのがわかるよ
 しっかりケツの穴をしめとかないとな」
チュ――…
「くうっ!気持ちいい…!」
この初めての体験は魏では知ることのなかった絶頂感を僕にもたらした。
あまりに激しい快感に小便を出しきると同時に
僕の竿は 肛門の尿の海の中であっけなく果ててしまった。
「ああ――っ!!」
ドピュッチャッシャ――ッ
「このぶんだとそうとうがまんしていたみたいだな。腹ン中がパンパンだぜ」
「はっはっ」
「どうしたい」
「あんまり気持ちよくて…こんなことしたの初めてだから…」
「だろうな俺も初めてだよ。
 ところで俺のキンタマを見てくれ。こいつをどう思う?」
「すごく…大きいです…」


│598 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 19:25:40

「でかいのはいいからさ。このままじゃおさまりがつかないんだよな」
「あっ…」
「今度は俺の番だろ」
「ああっ!!」
「いいぞ…よくしまって吸いついてきやがる…!」
「出…出る…」
「なんだァ? 今出したばかりなのにまた出すってのか?精力絶倫なんだな」
「ちっ ちがう…!!」
「なにイ? こんどはウンコォ?お前俺を肥溜めとまちがえてんじゃねえのか!?」
「しーましェーン!!」
「しょうがねえなあ。いいよ、いいよ。俺が栓しといてやるからこのまま出しちまえ。
 クソまみれでやりまくるのも。いいかもしれないしな!」
「え―――っ!?」
――と
こんなわけで僕の初めての蜀軍帰順はクソミソな結果に終わったのでした。

すべて孔明の策略であった。
終わり

│599 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 19:27:47

>>594 さんとは別人です。
ひねりのないネタですいません


│600 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 20:48:45

お前絶対帰順させんじゃなくてくそみそ目当てだろwwwwww

│601 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/05(木) 07:33:37

>>598
ワロタwwww
孔明の変態さと、冒頭の自己紹介がかなりツボに入ったwwwwww

乙です!

│602 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/06(金) 02:16:25

結局書く暇なかったアッー!

│603 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/06(金) 22:38:57

http://www2.azaq.net/free/vote/vote.cgi?danshoku
投票所 このスレで一番好きな人物に投票してくれ


│604 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/06(金) 22:39:48

 

│605 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/07(土) 10:43:07

http://www2.azaq.net/free/vote/vote.cgi?danshoku
曹操大人気wwww

│606 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/07(土) 15:19:44

自分は丹羽さんに入れた。
目立つエピソードがないのに強さを感じるところがFFSのクローソーみたいでイイ!

│607 名前: sileepknot ◆r4HwcKQwNE [sage] 投稿日: 2007/04/07(土) 16:12:44

>強いて違うところをあげるとすれば蜀への寝返りを疑われて逃げているってことかナー。


ちょwwww魏将としては致命的だろこれwwwwwww



>「そうか…いいこと思い付いた。お前蜀に仕えろ。
 そして俺のケツの中でションベンしろ」


一行目と二行目の脈絡がなさすぎて吹いたwww

│608 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/07(土) 23:16:21

>>606
軽くスレ違いだぞw信玄スレ池www

│609 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/08(日) 13:16:52

曹操の人気は素晴らしいなww
だが同時に、このスレが如何に曹操1人に頼ってしまっているかというのがよくわかってしまった

│610 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/08(日) 20:24:08

そろそろARMS劉備も括約してほしいな

│611 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/09(月) 01:36:27

>>596-598
ヤマジュン準拠乙ww

>>563を書いたものですが、タイトルを「呉下のアッー! 蒙」とすべきだったのに今きづいたw

│612 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/10(火) 02:06:03

ところで、こちらでは受け攻めランキングを作られる御仁はおられませんかね。
受け部門のネ申は当然(?)曹操として、攻めは誰なのか。

あと、秀長に相当するキャラは誰なんでしょ?主君を掘らせる一方で己の尻も
酷使する、そんな補佐役的なキャラはどうもいないようなのですが…。

│613 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/10(火) 17:14:29

>>612
そんな立派な人物この時代にはいません!

│614 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/10(火) 20:16:14

基本的に良く言えば生き残るのに必死
悪く言えば自己中だらけの時代だったからねえ。
何せ家臣はおろか身内も信用ならない世界だし。
日本の戦国時代も似たり寄ったりだから、むしろ秀長みたいな献身的部下は特殊。

│615 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/10(火) 23:18:58

何真面目に考察してるんだよw

│616 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/10(火) 23:58:06

>>614をこのスレ的に翻訳するとこうなる。

基本的に良く言えば掘り取られないのに必死
悪く言えば攻めだらけの時代だったからねえ。
何せ家臣はおろか身内も
(主君の尻を掘ろうと狙っていて)信用ならない世界だし。
日本の戦国時代も似たり寄ったりだから、むしろ秀長みたいな献身的(に相手の竿を受けてやる)部下は特殊。

│617 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 13:15:40

寝首を掻かれると言う言葉があるが、
寝尻を掘られる乱世なりwww!

│618 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 18:40:43

乱れ過ぎだwww

│619 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 22:46:55

姜維、後主に謁し聖恩を謝す

諸葛亮の秘策で蜀に帰順した姜維は成都の朝廷に参内した。
諸葛亮「陛下、彼が天水郡の姜維でございます。」
劉禅「よくぞ正しく姦の朝廷に帰順した。此れよりは忠を尽くし努めよ」
姜維「勿体ないお言葉、この姜維身を尽くし国に仕えます」
諸葛亮「さて陛下、新たに姜維を仕えさせるに当り
陛下と特に従い縁を結び無二の臣と致すべきかと。
先帝と某の水魚の交わりの如き緊密なるものを」
劉禅「ふむ、丞相何の官職が良いか。それとも高い俸禄が良いか」
諸葛亮「いえ、官職は功に従い与えればよく、俸禄は位に依って上げれば宜しいかと。
彼に賜うべきはアレにございます!」
劉禅「あ、アレ!?アレをまた与えよと…
丞相、アレ以外ので勘弁してくれない?」
諸葛亮は答えずに手を打った。すると宮中の音楽師が現れある曲を奏でだした。
劉禅「丞相ー、アレだけは勘弁してよー!」
諸葛亮「いえ、人心を掴むには誠あるのみ。
陛下どうぞその身、いや尻を臣下に惜しみなく与えるのです。
それに姜維にはみっちり陛下の壺尻の魅力を教え込みました」
劉禅「いらん情報教えるんじゃないっつーの!!
ってもう服脱いでるの!?」

│620 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 23:10:53

姜維はすでに素裸になり、股竿ははち切れんばかりに堅く勃ち、
睾丸は輝くばかりにツヤツヤしていた。
姜維「じ、丞相、いいっスか、もーいいっスか!?
俺我慢これ以上出来ないっス!」
諸葛亮「待て姜維よ、私とも改めて師弟の契りとして交わろうではないか。
陛下を交えて」 
姜維「ウホッ、最高っス丞相!」
劉禅「朕は嫌じゃあああ〜」
諸葛亮「さあ姜維行ってこい、何事も犯ってみるのさ!」
姜維「イエッサー!いっただきまアッーす!!」
劉禅「ぎゃああああっ!し、尻が裂けるぅ!?」
諸葛亮「姜維きゅん、かわいいお尻頂きまあーすぅ
ふんっ!ふんふんっ!!」
姜維「は、入ってきたぁああああ!」
劉禅「丞相、姜維動かないでぇ!?振動が、振動がぁ!」
諸葛亮「どお、陛下の壺尻気持ち良くて最高でしょおー」
姜維「本当っス!すっげー気持ち良いっス!」
劉禅「痛いから止めてぇ!」
姜維「陛下嘘はいけないなあ。股の笏がビンビン硬いっスよ」
劉禅「さ、擦らないでぇえ!!」

│621 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 23:30:43

先の音楽を聴いて他の朝臣達もゾロゾロ宮中に入り込む。
費イ「あー、丞相二人だけでズルイですな〜」
魏延「そうです。楽しいことは皆で分かち合わなきゃ」
諸葛亮「(ニヤリ)皆、遠慮せず来いよ」
朝臣達「ウホッ!!」
劉禅「や、止めてぇえええ!」
費イが魏延が楊儀が董允がトウシが朝臣達が各々の尻に股竿を突っ込み腰を動かす!
朝臣達「ふんっ!ふんふんっ!!」
諸葛亮「キタ――――(゚∀゚)――――!」
姜維「ガンガン来たーーーーー!」
劉禅「皆動かすなアッーー!」
諸葛亮「これぞ真の君臣一たアッーーい!」


蜀漢の朝廷は濃厚な雄の香りの中、改めて君臣共に心を一つにするのだった。

また三分割でスマソ  姦。

│622 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 23:45:29

乙!劉禅が魏に降ってからの音楽の元だなw
もう阿鼻叫喚としか言えない世界、蜀姦恐るべしw

>君臣共に心を一つにするのだった。
君の方は多分心を一つにしてないだろwww

│623 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/11(水) 23:59:02

日本は大浴場文化とかあって
男色に走りやすい傾向あったけど
中国はなあ。

│624 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/12(木) 14:07:33

 三国尻演戯

 劉備、関羽、張飛の三人は桃園で義兄弟の契りを果たした。
劉備「さあ!儀式も終わったし、、今日はたらふく食って、飲もう。
   母上の用意なされた馳走があるし、酒は雲長が沢山持ってきてくれた」
 三人、それぞれ席に着き、宴は始まった。劉備は大いに飲み食いし、関羽は
飲んだ。しかし、ただ一人張飛は俯いて、食事に手をつけようとしない。
関羽「どうしたのだ益徳?何も食わないなど、お前にしては珍しい」
劉備「そうじゃぞ。いつもなら誰よりも先に飲み食いしておるだろ。調子でも悪いのか?」
 箸を休めて、心配そうに張飛の顔を覗く二人。そんな二人に、張飛はボソボソと食わない
理由を話し始めた。
張飛「長兄の母上は、この食事…どうやって用意したんじゃ…」
 なんと張飛は、生活の蓄えをありったけ使って宴の準備をした劉備の母を心配していたの
だった。
張飛「そんなボロボロになった手で毎日田を耕し、ようやく収穫したモンをよ…赤の他人の
   俺なんかが食っちまっていいのか?これからは長兄も家にはいられなくなって、生活
   はもっと苦しくなる。これらは皆、その時のために蓄えておくべきものじゃないのか?」
 言い終わった頃、張飛は泣いていた。これからの劉備母の辛く寂しい生活を思っての涙だった。
 宴の場はシーンと静まった。特に劉備は俯いてしまった。母のことを一番気に病んでいたのは
彼なのだ。張飛の思わぬ優しさに、不意に泣きそうになってしまっていた。

│625 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/12(木) 14:21:37

母「何を泣いているのです!」
 突然響いた声に、三人はハッと顔を向けた。見るとそこには、母が立ってこちらに
微笑みかけていた。
母「大志を持って旅立とうとしている男子が、こんな老婆のことを気に掛けていてはいけません
  貴方たちは、これからけして俯かず、己の信じた道を行ってくだされば、母は嬉しいのです」
 そんな優しく励ます言葉に、三人、特に張飛は大粒の涙を流した。
母「ありがとうございます張飛殿。この老いぼれを労わって下さって…でもいいのですよ。
  貴方たちは我が子の義弟。ならば私にとっても息子たちです。私のことなど気にせずどうか…」
 そういうと、母は料理の入った杯を張飛に進めた。
張飛「母上殿…いやさ、母上…ならば遠慮なくいただきますぞ」
 そういうと張飛は母と関羽に進められるまま大いに食うのであった。

│626 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/12(木) 14:35:26

その夜

母「二人はもう寝た?阿備ちゅわ〜〜〜ん」
劉備「もちろんグッスリだよマ〜〜〜」
 満月の夜。獣のように眼をギラギラさせた劉備親子は、関羽と張飛の眠るはず
の納屋へ入っていった。
 そこにはこんもりと膨れ上がった藁布団があった。かすかに鼾が聞こえてくる。
劉備「くくくぅ〜頭まで被っちゃって…竿までそんなだったら承知しないぞ☆」
母「うふふ。私の作ったものを食べたからには、もう私のコも同然。母親としては
  息子の竿の成長まで心配してあげないとね」
 涎をたらしながら藁を乱暴に剥ぎ取った親子の見たものは、二人の義弟ではなく、
ここにはいない筈のカンヨウであった。
母「…逃げられたようだね」
劉備「…そうみたいだねマー」

……
………
…………まあ、こいつでもいっか…
カンヨウ「ぎゃああああああ尻が裂けるうううう」

│627 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/12(木) 14:56:01

(遥か彼方から)「ぎゃあああああ尻が裂けるぅぅぅぅ」

関羽「どうやら気づいたようだな…」
 満月の明るく照らす夜道を、関羽、張飛は小走りに駆け抜けていた。
張飛「まったく…義理とはいえ兄弟の尻を狙うとは、兄貴にも困ったもんだぜ」
 満腹になって、納屋で寝ていた張飛を起こしたのは関羽だった。目覚めたときには
既に身代わり(カンヨウ)も用意されており、二人とも慌てて逃げてきたのだ。
張飛「しかし、雲長兄貴から『逃げるぞ』といわれた時は、どうしたのかと思ったぜ」
関羽「ああ。長兄の家に入ったとき、入り口に奇妙な形の棍棒があったのが目に入ってな。
   あの人の母のことだ。ただで済むわけがない。最悪『食った分体で払え』と言われかねないと
   思っていたんだ」
 関羽の洞察力のおかげで、危うく難を逃れた張飛は、兄に深く感謝し、これからも命を掛けて信用
しようと誓うのだった。
 …しかし、感激していた張飛は忘れていた。劉備邸で出される母の手料理が危ないと思っていた関羽
は、自分の分の料理を全て張飛に進めていたこと。ヒトには勧めておきながら、自分は持参した酒しか
飲んでいなかったことを…。

│628 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/12(木) 19:48:22

おい、簡擁が哀れすぎるだろwwwwここから産軍してたから最古参なのかwwww
この母にしてこの子ありかw
しかしここからどうやって三兄弟として世に出るんだろwwww

劉備も関羽も鬼畜過ぎるw
張飛に明日はないなw

│629 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/12(木) 19:58:06

幕張ワロスwww

│630 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/12(木) 20:29:03

張飛カワユスw
そして降ってわいたような簡雍バロスww 哀れすぎるww

│631 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/12(木) 21:48:10

このあと張飛がどうなったのか激しく気になるwww

│632 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/13(金) 16:59:13

UFOっ

│633 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/13(金) 20:02:25

青い性の目覚め

少年はその惨状におののいていた。
その土地の男という男が尻をさらけ出して倒れていたのである。
まだ子供であったので少年は助かったが
それでもこの光景は少年の心に深い傷を刻み付けたことだろう。
しかし、少年の心の中には別の感情も芽生えていた。
少年はその初めて感じる感情にどう向かい合っていいのかわからず戸惑っていた。
そのとき辺りを見回した少年は一人の男の姿を見つけた。
どうやらその男はこの惨状をもたらした人物のようであった。
だが、少年はその男を見つけても怒りをかきたてられることはなかった。
それどころか今生まれて初めて芽生えた感情が刺激されているのを感じていた。
このモヤモヤした感情を何とかしたい!
そう思った少年は逸る気持ちを抑えてその男に気づかれないようゆっくりと近づいていった。
そして気づかれることなく後ろに回った少年は
その男の尻を見ているうちに自分の竿がふくらんでいくのを感じた。
これがモヤモヤの原因だったのかとひとり得心した少年は
本能の赴くままに生まれて初めての行動に出た。
「ぎゃぁぁっ!い、痛い、ぬいてぇっ!」
「ふんふんふんっ!」
「あひぃぃぃっ!わしの父が掘り取られたんだもん。しょうがないじゃないか」
その男は突然掘られ恐慌をきたしたものの自分を掘っているのが
子供だとわかると大人の力で少年を突き飛ばした。
少年は男を驚かせるほどの子供とは思えない大きな竿をもっていたが
子供の力ではさすがに対抗できず、いとも簡単に突き飛ばされてしまった。
そして逆上した男に後ろに回られると今度は掘られる側になってしまった。

│634 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/13(金) 20:03:09

「子供とて容赦はせぬぞ。喰らえ、わが竿を。ふんふんっ!」
「あおおーっ!!」
その男の竿はとても小さかったが子供にとっては無視できぬ大きさであった。
しかし、その竿は少年に痛みではなく、
生まれて初めての快感を与えるのにちょうど良い大きさであった。
「うわっ!子供相手になにやってんだよ。とっとと離れろよ」
少年は新たに現れた男に助けられるまで掘られ続けていた。
生まれて初めての快感に夢中になっていたところを邪魔された少年は
呆けた顔を不満げな顔に変えるとよろよろと立ち上がった。
その少年の姿を誤解したのか新たに現れた男は少年を掘った男を捕まえると掘り始めた。
「いくら父が掘り取られたからって子供に手を出すことはないだろう。
 お前には俺たちがいるじゃないか。ふんふんっ!」
「あふうぅぅっ!だっていきなり掘られたんだもん」
「なんだって!そうか坊主、いい尻を掘ったな。
 坊主、この尻が気に入ったんなら大人になってから俺達に仕えてみないか」
「惇兄は変な奴が好きだなあ。
 この前だって虎を掘ってた奴を配下にしたばっかりじゃねえか」
「いいじゃねえか。人材ってのはいくらいてもいいんだよ。坊主、名は?」
「亮」
「字はまだないよな?俺がつけてやる。いい尻を見抜く才能があるんだ。
 尻に明るい、いや孔に明るいってことで孔明ってのはどうだ?」
少年は孔明という字を気に入ったのかうなづいた。
「じゃあな。大人になるまで待ってるぜ」
男たちは少年のもとから去っていった。
西暦194年(興平元年)徐州、
のちに神算鬼謀の変態軍師と呼ばれる諸葛孔明はこうして自分の性癖に目覚めた。

│635 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/13(金) 20:05:02

その後劉備に三顧の礼で迎えられた孔明は博望坡で夏侯惇と対峙するが
このときのことなどろくに覚えておらず、
白羽扇を自分の尻に挿しながら、
「あおおーっ!!曹操軍の名将夏侯惇、炎の中で二人仲良くやらないか?」
などと言ってその変態ぶりを衆目の元にさらけ出したので
夏侯惇もこのときの子供とは気づかず、
こんな変態に掘られてはたまるかと逃げるのに必死だったのであった。

終わり

│636 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/13(金) 20:42:36

尻に明るいから孔明って
うはwwwwwwwww
笑い過ぎて牛乳噴いたwwww

それにしても初尻が曹操とは贅沢な子供よ・・

│637 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/13(金) 22:24:11

一瞬えなりが掘られてるのかとオモタwww
あの徐州虐殺を持ってくるとは貴殿も思い切りが良いですな(´∀`)

│638 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/13(金) 23:34:43

孔に明るいってことで孔明www
変態wwww

│639 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/13(金) 23:53:52

妙に爽やかな夏侯惇ワロスwwww 
曹操掘りながら「俺達に仕えてみないか」ってwww

│640 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 14:34:23

「董承〜その愛」第一話 穴兄弟の契り
男が刑場にいた。高々と丸出しの尻を曝け出し
自分を掘り取るであろう竿を待っていた。
「さあ来いやぁ!一思いにワシを貫けぇー!」
叫ぶ男の名は董承。漢の末代皇帝・献帝の舅にして叔父だった男である。

時代は少しさかのぼる。
それは霊帝崩御、少帝即位さらに宮中宦官の粛清クーデター
西涼の董卓の進駐、少帝廃位・献帝即位と後漢朝廷が大混乱に陥っていた頃。
新進の官僚曹操が董卓を七星ごけしで掘り損ね、下野した。
七星ごけしを渡す代わりにその尻を味わった司徒王允の話は
この皇帝の親族に当たる男の耳にも伝わっていた。
王子服「…おい董承、筆がまた止まってるぞ。右手はなるほど動いちゃいるが」
知人の王子服が書類を持って董承の官舎を訪れていたが
官舎内はむせ返るばかりの雄の香りが充満し、流石に他の同僚は早引けしてしまっていた。
それもそのはず、曹操の尻の魅力を聞いて以来ずっとこうなのだ。
董承「ああ、王子服、そこに置いておけよ。一発抜いてから見るから」
王子服「あのなあ、お前一発所か毎日十発は官舎で抜いてるだろ!?
いい加減にしろよ、見ろ同僚が早引けするから書類が溜まってるじゃないか」
董承「十発しか出来ない、だ!俺はアイツの尻を思うだけで…シコシコ」
王子服「…お前が尻好きなのは知ってるが、話だけで…」
と言いかけた時に官舎の門前から声がした。
「董承、董卓将軍がお呼びだ。急ぎ参上しろ!」
今の朝廷は事実上董卓の手中にある。呼ばれて拒否しようものなら
即座に首が飛ぶ。例えその呼び出しが董卓の単なる戯れであっても。
王子服「ほら、董卓は少しでも朝臣のアラを探して潰したがってる。
自重しないからだぞ」
董承「ちっ仕方ない。あんなデブじゃ抜けないし掘る気も起こらないんだが…」
王子服「こら!声を低くしろ!」
二人は董卓の座所に向かった。



│641 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 15:21:02

董承「将軍、董承まかり越しました。如何なご用件に御座いましょうや」
自慰を中断させられた董承は、礼は正しいながらも幾分不満げに言う。
董卓はそのふてぶてしい態度を感じ取り、大柄な上半身を浮かせて睨み付けた。
並みの人なら、それだけで足を震わせて怯える程の威圧を董承は何も無いかの如く
平然と受け止める。
董卓「フン!劉協の親族だからという意地か?小癪な奴よ。
だが今日お前に用があるのは俺じゃない。」
と董卓は後ろの方へ見た目は分からぬ顎をしゃくってみせた。
背後で控えていた男が一人、前へ出る。
董卓「俺の弟の一人でな名をお前と奇しくも同じ董承という」
見れば丁度董卓をかなり痩せさせたらにてるかも、という風貌であり
いかにも西涼の野卑な雰囲気のするガチムチだった。
(弟)董承「おめえみたいなヘロヘロな貴族野郎が俺と同じ名前っての
我慢ならねえんだヨ。なあ、名前変えろや。なんなら俺が附けてやるよ
董少陽。良いだろ〜。こいつにゃおめえみたいな貴族野郎に相応しい意味があるのさ
ちっこいおチンチン!どおでぇ俺は学があるだろう?」
董承は何も言わず(弟)董承を無視して董卓の方を向いて言った。
董承「将軍、名を代える事は人として重大なる事
願わくば御弟君を勝負する機会を賜ります様。
もし負けましたならば名を代えるばかりでなく、御弟君の肉奴隷としてお仕え申す!」
董卓「ほぉ?勝負か、面白い。何で勝負するのか。矢や剣では分が悪いぞ
俺の弟はその手のことはかなり腕が立つがな」


│642 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 15:27:14


董承はニヤリと笑いながら答える。
「御弟君は我が股竿を小さい、と見もせず仰せになられた。
されば尻相撲にて勝負をお願い致したい」
(弟)董承「ハハハ尻相撲だって!?笑わせるぜ。貴族野郎の爪楊枝みたいな竿
俺の尻穴にすら届かねぇよ!
でもしたいってんなら犯ってやるよ。その代わり掘り取られても文句は言えねえからな」
董承「言われましたな。では万一、ですが某が勝った折は如何」
(弟)董承「万一もねえ!そんな事はありえねえな。
あったら俺が名を代え肉奴隷になってやろうじゃねえか。勝負!」
(弟)董承は股をはだけて股竿を出す。もう隆々と天を突いている。
董承はいきなり全裸となった。その途端、董卓を始め居並ぶ男たちは驚嘆の声を漏らした。
そこには臍まで反り返った並みの男の太股ほどもある巨根が
ズンっと居座っていたからだった。
その時(弟)董承は思わず心の中で呟いた。
「兄貴、俺ここで死ぬわ」

だがもう引き下がる訳には行かない。兄の董卓の面子を潰すばかりか
西涼軍そのものが朝廷のみならず地方の不満分子に舐められてしまう。
そんな気持ちを知ってか知らずか、目の前の男は舌なめずりしながら構えている。
「ウホォーーーー犯らせろおー!」
(弟)董承は死地に向かい突進していった。


│643 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 16:30:03

真っ向から竿と竿がぶつかり合う。が、大きさが全く勝負にならない。
それこそ丸太に割り箸を打ち付けているかの様だった。
(弟)董承は汗まみれになって竿を突いてかかるが、巨根に阻まれ後ろに回り込む事すら出来ない。
突然董承が後ろに振り返り尻を丸出しにした。
(弟)董承「へっ、所詮戦も出来ない貴族野郎だぜ、
掘り取ってやる!!」
遮二無二尻に殺到し突き入れる(弟)董承。だが竿先が尻肉に入ったと同時に尻肉ががっちり合わさり
穴に届く所か微動だにしない。
(弟)董承「むんっ!むんっ!う、動かん、竿が動かん!」
董承「動きませぬか、ならば動かして進ぜよう」
尻肉が意志を持った塊となりグニグニと動いて竿先を刺激する。
(弟)董承「あっ、あっ動かないで、動かないでっアッーー!」
無残にも(弟)董承は尻肉の狭間で果ててしまった。
(弟)董承「くっ…。穴にも入れられずイッてしまうとは…クソっ!」
董承「では二回戦ですな。」
(弟)董承「(フフ馬鹿め、今度は大股開きにして尻肉を使えぬ様にして掘り取ってやる!)
うむ、勝負」
が(弟)董承の思惑通りには行かなかった。


│644 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 16:53:38

突如董承の竿先が鼻に突き付けられた。余りの雄精の濃厚な匂いに蒸せて(弟)董承が一瞬淘然となった隙に
董承は身を少し退いて巨根を(弟)董承の股に突き入れ、今度は空中に(弟)董承の体を撥ね上げた。
そしてそのまま巨根の真上に(弟)董承の尻穴が…!

ズンッ!

「ぎゃああああっ!!し、尻が、尻がぁ!!」
董承「そおれ、そおれ、そおれ!」
(弟)董承「はうっ、はうっ、はうんっ」
拳玉の玉の様に(弟)の体か浮き上がる度に董承の股竿が奥まで突き入れられる。
(弟)董承「や、止めて、止めて下されっ、止めて下されぇ!」
董承「嘘言うな!先程果てた股竿がまた堅くなっておるぞ!」
(弟)董承「言わないでぇアッーー!」
白い雄汁が董承の顔面にぶち撒けられたが、董承は全く意に介さない。

第二回戦も(弟)の敗北だった。

│645 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 17:28:52

(弟)はもう戦意を喪失していた。
そればかりか恐怖しか感じていなかった。その巨大さに、精力に、あれ程の巨根を挿入されながら掘り取られず自分が生きている事に。
相当な技巧を持って掘り取らない様に手加減をされていたのだ。
本気を出されたら間違いなく命はない。
だが無情にも目の前の男は言い放った。
「さて第三回戦と参りましょう」
(弟)董承「い、いや某の敗けでござる。お許しを」
董承「いいえ、第三回戦でござる。さ、我が体を味わって下され」
董承は四つん這いになり尻穴を大きく開いた。
怯えて退く(弟)。
董承「さあ!掛かってまいられい!」
余りの気迫に怖ず怖ずと竿をしごき立てると穴に差し入れた。
(弟)董承「あっ…これは…」
董承「むんっ、むんむんっ!」
(弟)董承「これは、丸で、母に抱かれておるような…
なんと、なんと心地よい…アッーー…!」
(弟)は安らかな笑みを浮かべ董承の中で果てた。
「この者には勝てぬ。次元が違いすぎる」
(弟)は完全に敗北を認めた。
(弟)董承「董承殿、御無礼致した。これよりは貴殿の肉奴隷になり申す。
いかようにもして下され」
その間、あの董卓も何も言えず呆然と尻相撲を眺めていた。
弟が死ぬかも知れぬと止めに入りたかったが、董承の巨根と気迫の前に怯んだのだ。
董承「いえ、肉奴隷になどなる必要などありませぬ」
(弟)董承「え?」

│646 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 19:10:39

董承「我らはお互いの竿と尻を交えあった同士。
奴隷ではなく、兄弟となりませぬか」
(弟)董承「宜しいのか!?我が無礼をお許し下さるのか!では契りの一献を」
董承「いやすでに我らはこの皆様方の前にて契りを結んだではありませぬかな?
どうでありましょうか」
全員が、董卓までもが立って頷く。
(弟)董承「いやまだ杯は頂いておりませんな」
董承「む?」
(弟)董承「貴殿は某の雄汁を飲まれたが、某はまだ頂いておりません!」
董承「これはしたり!」
周囲に和やかな笑いが広がった。
その後(弟)が董承の雄汁をたっぷり堪能し、その場の男たちがそのまま乱交パーティに入ったのは言う迄もない。
斯くして二人の董承はお互いの穴を掘り合った事から
穴兄弟の契りを結んだのであった。


│647 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 19:37:41

董承、すごいお人だ。

│648 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/15(日) 19:53:56

董承wwwwwwwwwwww
董承(弟)との戦いが、一見手に汗握る凄い勝負っぽいんだけど
実は竿相撲なんだよなww

董承物語の続き激しく期待勃起

│649 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/16(月) 14:21:56

中国の義兄弟の契りって、肉体関係も含む場合が
多かったと、ちゃんとした本に書いてあった。

│650 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/16(月) 18:37:48

そのちゃんとした本を教えてほしい

│651 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/16(月) 20:05:59

契りやら交わりって言うくらいだからな、肉体関係があってもおかしくないわな

>>649
俺もkwsk

│652 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/16(月) 20:49:52

大作キテター!!
すげーワロタww
ぜひ続ききぼんぬ

>>649
それはないと思うよ
その作者の人が突っ走っただけじゃないかな。
実際に文献でそう指摘してるのはないと思う
男色は存在するけど(漢武帝とか)、日本ほど多くない

│653 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/16(月) 21:08:55

>「兄貴、俺ここで死ぬわ」
おいwwww
しかし董承は豪傑過ぎるだろwwww怖いwwww

│654 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/18(水) 06:34:08

次回作にも期待してほす

│655 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/18(水) 07:52:46

えー、董承のアレ書いた者っス。
ほんとは曹操掘られ話の
董承
の名前だけで作っただけで、第一話も単なるギャグで付けただけだったんですが…
まあ、ちょっと充電させて下せえまし。

│656 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/18(水) 08:07:04

曹操掘られ話も激しく期待www

│657 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/18(水) 15:23:25

孔明先生にも、気があったのかな?

│658 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/18(水) 20:19:04

+   +
  ∧_∧  + 曹操
 (0゚・∀・)   ワクワクテカテカ
 (0゚∪ ∪ +        
 と__)__) +


│659 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/18(水) 22:40:50

関羽には、だいぶ惚れていたよね

│660 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/19(木) 14:36:56

昔、アニメの三国志で曹操が金髪碧眼のイケメンキャラだった。
いくらアニメでも金髪、碧眼は…と息を呑んでしまったが、オカンが
「曹操はきっと、ロシア系の血が入っていたのよ。なにせ、中国は
なんでもありだから」と解説してくれて、何故か、それに納得した
自分がいた。

│661 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/19(木) 16:02:24

金髪の呂布は天地を喰らうであったけど、金髪の曹操は知らなかった
どんなアニメだろ?


│662 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/04/19(木) 19:58:55

ああ、ソレハデスネ
日テレで金曜ロードショー枠でスペシャルとして放映された
横山光輝の三国志ですわ。
テレ東版よりかなり前に放映。但し内容、キャラ設定等総てにおいて横光テイストが微塵も無いっつートンデモアニメ。
白塗りアイシャドー孔明などある意味、プレ無双とでも言いたい物だった。
因みに話題になったのは女に換えられた于禁。
2迄作られ、当時はビデオも出たが、第一作の赤壁の終わりが笑えた。

于禁「そーそーさまぁー!」(火中の船と共に沈む)
曹操「うきーーん!あっ、ああ〜〜」(曹操も情け無い声挙げながら火中に没する)

│663 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/19(木) 20:49:15

次回作は于禁に掘られる曹操か…

│664 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/19(木) 22:00:23

そうそう原作横山光輝になってるんだよなwwwうそつけwwwwww
あのアニメ、たしかアニメコミックにもなってた。
気になる人はブックオフ行くといい、大体揃ってる。

そういえば決戦2では于禁がカマだったよな・・・
後世では弄られまくって、色んな意味でかわいそうなヤツ。