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378 名前:渦中の司馬懿 ◆9LNiHFWcKw [] 投稿日:2007/08/02(木) 22:41:42

文官ノンケ仲達の誓い〜曹操、真夏の悪夢〜
馬1:「ブルン!!ブルルン!!(人間語:おら、しゃぶれよw)」
馬2:「ヒーン!!(人間語:四つんばいになっても許さねぇからな)」
馬3:「ブルルw(人間語:汚い槽だなぁw)」
馬1:「ヒーンヒンヒン!!(人間語:フンフンフン!!この貪欲な穴が!!)」
馬2:「ブルヒーン!!(人間語:もう竿を立てやがって。この偽不感症がw)」
馬3:「ブヒーン!!!!(人間語:アッー!)」
槽:「ガランゴトン!!!(人間語:いやぁああああ!!!やめてぇえ!!!!!)」



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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
曹操:「なんだ。今の夢は?・・・・・」
悪夢で目覚める曹操。気が付くと頬と口ひげが涙で濡れていた。
迷信、占い気にしない曹操だが、夢の中で三匹の馬に犯されていた槽が
どうも自分の状況にシンクロして気になって仕様がない。
そこで、夢占いに詳しい賈クに聞いてみることにした。


379 名前:渦中の司馬懿 ◆9LNiHFWcKw [] 投稿日:2007/08/02(木) 22:42:36
賈ク:「お召しにより参上しました」
早朝の参内により不機嫌な寝起きの悪い賈ク。
曹操:「実は、こんな夢を見たのだが・・・・・・・・」
賈ク:「そうですか。占って欲しいとのことですね。では!!」
曹操:「わ!なんだ!!止めろ!!何俺の菊門を舐っているのだ!!」
賈ク:「グチュネチュ・・・・某の専門は、雄汁占いですが?」
曹操:「!!しまった!!(こいつの専門は、雄汁の出た方向、濃さ、高さで吉凶を占う
雄汁占いであった!!)もういい!!やめろ!!他の者に聞く!!」
賈ク:「朝だけあって元気ですな!!フン!!」
曹操:「ぎゃぁああああ!!腸が捩れる!!!やめてぇええええ!!」
君主を尻で選り好みした賈クだけあって、その竿は質、大きさで程cには劣るものの
使い込みにより、どす黒さでは誰にも負けない歴戦の一品であった。


賈ク:「フフン!!おかしい・・・・この私がこんなに突いているのに雄汁が出ないとは
・・・・・不感症云々ではなく、何か別物では・・・・この竿の小ささ、ふにゃふにゃの
情けない竿・・・・殿、もしや殿流行のEDでは!!???」
曹洪:「やっぱりそうだったのか!!??」
覗いていたにも関わらずたまらず飛び出る。
夏侯惇:「俺も実はこの小ささ、柔らかさおかしいと思ってた・・・まるでドイツの
白ウィンナーのような柔らかさではないか。もはやハンペンと同じだな」
曹操:「ちきしょー!!お前ら言いたい放題言いやがって!!」
賈クにハメられたまま、荀ケ(初期の従順な美青年)を組み敷くのをオカズにシコる曹操。
曹洪:「うぶっ!!兄上の熱いシャワーが顔に!!」
夏侯惇:「朝から何一人で浴びてるんだ。というか孟徳、雄汁出るのか?」
曹洪:「良かった!!兄上!!EDではないですね!!」
雄汁を舐めつつ言う曹洪。

380 名前:渦中の司馬懿 ◆9LNiHFWcKw [] 投稿日:2007/08/02(木) 22:43:13
賈ク:「ほお、雄汁占いでは、この角度、高さ、勢いから・・・・これは、馬騰に要注意
という暗示ですね」
冷静に雄汁を眺める。
曹操:「槽は曹、馬は馬騰・・・・・・つまり次回は馬騰に掘られるという予告か!!??」
賈ク:「ふふふ、馬騰なんて田舎者に殿は渡しません」
曹洪:「俺たちが」
夏侯惇:「誰にも渡さない!!」
朝から3人に蹂躙される曹操。
曹操:「(せっかく身代わりの賢者司馬懿を入れたのに!!なんでこうなる!!)!!」
先日の朝議の乱交以来叫びすぎて声は嗄れ、もはや湿った粘膜のこすれる怪音しか聞こえない。


〜4時間後〜
曹丕:「父上、また頭痛ですか?」
曹操:「ああ・・・・・(まだ3人の声が頭で響く・・・・・)」
曹丕:「僕、そろそろ家庭教師の仲達センセイと朝ごはん食べてから授業があるから・・・・」
曹操:「なに!!お前は、あの仲達とそこまでべったりなのか!!!」
曹操の頭の中で前回の仲達の『やるなら私と殿だけにしろ!!』という言葉がぐるぐる回る。
曹丕:「別にいいじゃない。ただの教師と生徒だし」
曹操の頭の中で仲達の言葉は、いつの間にか『こっちの尻は締ーまるぞ♪殿の尻は名器だぞ』と
変換。教師と生徒という言葉より数々の官能小説、春画、終いには野島伸司の高校教師のラスト
シーンが浮かんでくる。

381 名前:渦中の司馬懿 ◆9LNiHFWcKw [] 投稿日:2007/08/02(木) 22:43:51
曹操:「いかん!!このままでは、子桓が繭のようになってしまう!!死ぬな!!子桓!!」
曹操の中で息子曹丕をあの手この手で蹂躙する仲達と犯されつつ感じる息子の姿が浮かぶ。
仲達の声は『くくく・・・さすが、殿のお子・・・これは親子丼が楽しみだ』と変換。
朝食の風景も、曹丕の裸体に女体盛よろしく山海の珍味を並べて食す仲達の姿に
変換。あたまの中の仲達は『くくく・・・・このウィンナーから食べようかな』と息子の
竿にしゃぶりつき、息子は頬を赤らめ『それは、僕のですぅ』と言っている。
曹操:「おのれ!!司馬懿!!俺を文武百官に犯させた挙句、息子の子桓まで!!」
さすが、文才のある人は想像力が豊か過ぎるようで。
曹丕:「ち、父上どうしたの?」
曹操:「子桓よ。司馬懿には注意しろ。アイツは信頼できん男だ(群臣を扇動して
俺を掘らせやがって・・・・・・)」
曹丕:「酷い!!仲達センセイと僕の絆を!!いくら父上でも許せない!!」
憤慨して帰る曹丕。
曹操:「絆って、なんなんだ・・・・・一体お前らの関係は何なんだ」
二人がノンケという固い誰にも侵すことのできない揺ぎ無い絆で結ばれていることを知らず、
この頃から、曹操は跡継ぎ問題に頭を悩ませることになる。


382 名前:渦中の司馬懿 ◆9LNiHFWcKw [] 投稿日:2007/08/02(木) 22:44:42
一方その頃曹丕の弟、曹植は
曹植:「それは僕のですぅ」
楊脩:「ははは!司馬孚殿は竿が好きですね」
司馬孚:「あははは。これは失礼。若君のでしたか!!」
と曹操の想像した男体盛で家庭教師の司馬孚と楊脩相手にハレンチな朝食を楽しんでいたという。


この両者の差が後に死者をも出す、曹家の後継者騒動へ発展する。
鍵を握るのは賈クの雄汁占いか、はたまた仲達のゴットハンドか、それとも絶倫ジャニ系の
司馬孚か・・・・・意外なところで兄司馬朗の十八番の大乱交か。
八達と賞賛された司馬家の兄弟の運命やいかに・・・・・・。


〜おわり〜