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108 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 14:04:23

文官ノンケ仲達の誓い〜天下の変態軍師にロックオンされるの巻〜


 いきなり北伐の真相が書きたくて、都合上時代が進むが今回は裴松之が
「孔明サマは、そんな方じゃない!」と闇に葬った歴史、北伐のお話。

仲達の名器とテクニックの素晴らしさは、遠く蜀の国の変態軍師孔明の耳に迄
届いた。時代は劉備の子劉禅に移り、孔明は政治の世界では実質蜀を握っていた。
孔明が実権を握ったと聞き、魏の曹丕は震える日々を過ごした。彼は、魏を背負って立つ
者の義務として男色に甘んじてはいたが仲達と同じくノンケだったからである。
「ノンケがノンケとして生活できる平和な世を」が曹丕と仲達の共通の目標であり、
夢であった。

華キン、王朗、陳羣、許芝:「まずいな、曹丕様が孔明に怯えてる!!」
魏の我らが忠臣は、主君曹丕の為に脅迫状や降伏勧告のお手紙を出した。

華キン:「(カミソリつきの書状で)この変態が!さっさと農夫に戻ってカカシと
放置プレイでも楽しんでろってーの!魏にたて突いたらこれ位の出血量じゃ済まないからな。
お前の三族皆(中断)・・・・・妊婦の腹の子も容赦しないぞ」

王朗:「降伏しないと、ヌスの奥さんがどうなってもしりませんよ?魏は
人材の宝庫。いろんな奴がいますので。魏に刃向かうと、夜道はおろか昼間も
気をつけることをお勧めしますよ。あなたの為に」

陳羣:「劉禅殿は愚鈍な方と聞いております。それに比べ曹丕様は才能豊かな
方です。降伏をお勧めします」

許芝:「このド変態が!!降伏勧告文で発情してシコってんじゃねーよ!!
さっさと降伏しないとテメーの尻がどうなっても知らねーからな」

109 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 14:06:14

孔明は華キンの手紙で血を流しつつ
孔明:「カカシと放置プレイとは・・・・・・いいかも知れぬ。今度やってみよう。
魏にたて突いたらこの出血量じゃ済まないとなると・・・もしかして、ズコズコに
犯してくれるって事?妊婦も容赦しないって、さすが人材の宝庫、魏だ。
猟奇的な域まで行ったサディストがいるとは」

と華キンに責められるのを想像してシコり、
王朗の手紙を読むと

孔明:「なにぃ!!うちの奥でさえ容赦しないとは・・・・さすが魏、人材が豊富だ・・・・
ヌス専も掃いて捨てるほどとな。夜道も昼間でも容赦なく責め立てるほどの絶倫野郎も
沢山いるとな・・・うらやましい・・・私も責め立てられたい・・・・」

と真昼間に拉致られ責め立てられる自分を想像してシコり、
陳羣の書状を読み

孔明:「曹操の名器の血に豊かな才能・・・・曹丕こそ、天下無双の男かも
知れぬ・・・」

と曹丕に対するリビドーを押さえ切れずに大量に出し、
許芝の手紙でシコったことをズバリ当てられ、驚愕するのと同時に
孔明:「この許芝という男、私の行動を読み当てるとは、私と性癖が
似てるのかも知れぬ・・・・・性癖の似てる奴と同衾してみたい・・・
尻の心配まで最後にしてくれるツンデレか・・・」と
許芝との同衾を夢見てシコりだした。

これらの手紙は無視されたとあるが、実際は孔明の体液で使用後に墨がぼやけ
読めなくなり返事を書く書記も孔明の雄汁臭さに嫌気がさし、廃棄してしまった
というのが真実である。

〜つづく〜

111 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 15:37:29

文官ノンケ仲達の誓い〜天下の変態軍師にロックオンされるの巻〜
つづき

 曹丕の信頼厚い仲達だったが、曹丕は竿に自信のある家臣に恩賞をあげすぎた
せいか、孔明に対する怯えからか心労で崩御してしまった。

曹丕:「仲達先生・・・・僕はもうだめです・・・・後はこの陳羣達と
僕らの夢の為に・・・・お願いいたします・・・・」

曹休:「夢って、天下統一いい男を侍らせ毎日ハメ比べだな!
よ〜し、おじさん頑張っちゃうぞ!曹叡、後は任せろ!」
曹魏ではノンケの方が珍しかった。

我らが仲達は、曹丕の子曹叡に嫌われていた。教え子の子供に何故嫌われたかというと、
「あいつは、俺を抱いてくれなかったから」というささいな理由からだった。
ノンケの仲達には春華以外は抱けなかったのが正解である。曹操の孫だけに曹叡は、
祖父のわがままな性格も引き継いでいた。

曹叡:「あいつに俺を抱かなかったことを後悔させてやる」私怨から仲達はつらい立場に
追いやられた。これを聞きつけた孔明は、

孔明:「ここで、私が噂をばら撒いて仲達を孤立させ、そこへ救いの手を差し伸べれば
仲達は尻を振って私のモノになるに違いない・・・・」と思い、仲達は謀反を起こして
天下の美男子を侍らす夢を叶えようとしているという内容の扇動をさせた。

魏の民1:「おい、聞いたか」
魏の民2:「あの名器のテクニシャンの仲達様、今度は曹叡様の体を見限って
謀反起こして天下の美男子を竿で統一する気らしいぜ。あの曹操様の血をひいても
曹叡様ってたいしたことないな。仲達様がすごすぎるのかな」
魏の民3:「俺も統一されたい・・・・」
魏の民1,2:「俺も・・・・・・・!!!」

112 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 15:39:32

曹叡:「何!この曹叡を抱かずして、竿と尻を見限るとは・・・・・・!!
おのれ、仲達許さん!!」
プライドの高い曹叡は仲達に素直に「抱いて」とも言えず、仲達を田舎へ左遷してしまった。
曹叡の親戚の曹真がかばうも、曹叡は自分のプライドを守るのに必死だった。


孔明:「!?仲達サマが来ない!?何故だ!!」
既にベットの上での対仲達戦の為に尻パックまでしていた孔明は、楽しみにしていただけに
動揺を隠せずにいた。

馬謖:「なあに、来ないなら、こちらから攻めればいいこと。仲達殿はそういう趣味なのかも
しれませぬ」
最近、孔明の寵愛を一手に引き受け尻の痛さに耐えられない馬謖は自分の身代わり欲しさに
孔明を煽った。
孔明:「そうだな。よ〜し、北伐開始だ!!その前に劉禅ちゃんに恋文書いておこう!!」

113 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 15:40:18

孔明は自分の出仕から、現在に至るまでの愛欲の日々を書いた長編官能小説「出師表」を
執筆し、劉禅に「北伐は仲達の竿と尻のみを狙った、公務と私欲を混合させたものではなく、
私の竿は劉禅ちゃんのモノだから妬かないで」という言葉と共に提出した。

その長編官能小説の出来は素晴らしく、後の人々は「この文章を読み、竿が反応しない
者は女色のみという小さな手の野郎だ。男色野郎が反応しないはずはない」と絶賛した。

孔明の性欲は素晴らしく、魏の武将の多彩な性欲を持っても太刀打ちできなかった。
生きていれば唯一太刀打ちできたであろう、ハンニバル野郎程イクも人肉の喰いすぎで
亡くなってしまっていた。

孔明:「仲達だせや!!ゴルア!!!!!」
魏軍:「ぎゃぁああああああ!!!尻が裂けたぁAAA!!!」

魏の文官、武官:「殿、ここは指名もされているし、この事態を止められるのは仲達だけです!!」
曹叡:「(私でさえ、まだ抱いてもらっていないのに孔明に先を越されるか・・・・・)
仕方あるまい・・・・仲達を呼んで参れ」

こうして、文官ノンケ仲達は衆道野郎の世界へ華々しく返り咲いた。

〜つづく〜

114 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 16:49:25

文官ノンケ仲達の誓い〜天下の変態軍師にロックオンされるの巻〜
つづき

孔明:「なぜ・・・なぜ仲達サマは私を抱いてくれない・・・・こんなに火照って
いるのに・・・フンフンフン・・・・」
馬謖:「アッー!!!・・・・そ、それはまだ、孔明様の熱意が伝わっていないと
いうことでしょう。孟達をこちらへ再び寝返らせ仲達の性癖を聞いてリサーチしてから
攻めればいいのでは?」
馬謖の言葉を聞き孔明はさっそく行動を起こした。

孔明:「フンフンフン!!!ほれほれ、お主の脳は忘れても体はこの蜀で
覚えた快感を忘れてはいまい!!」
孟達:「アッー!!!」
孔明:「仲達の性癖を教えていただきたい・・・同じ魏の者として当然
同衾くらいしたことはあろう?」
孟達:「それが同衾したことはないのだ」
孔明:「なに!あの名器且つテクニシャンの名高い仲達の竿も尻も受けたこと
がないとは、お主、魏で冷遇されている何よりの証拠」
孟達:「そうだったのか!?」
孔明に触発された孟達は反乱を起こす。
孟達:「抱いてよ。ねえ、抱いてよ。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン」
仲達は、油断させる為に手紙を孟達へ出した。
「そう焦らずとも抱いてやる。尻にローションをつけて竿をミューズで洗って
待っておれ By仲達」
孟達:「お誘いの手紙キター!!wwヘ√レvv〜《゚∀゚》―wwヘ√レvv〜―!! 」

115 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 16:50:16

喜んでいる孟達にいろんな意味で危険を感じた仲達は孟達を処刑した。

こうして、街亭の戦いを迎えた。
仲達:「相手は孔明の一番弟子馬謖・・・・むぅ・・・どうするか」
司馬昭:「パパ、僕、ここに来る途中、馬謖っていう奴が参上に陣はってるの見たよ」
仲達:「お前は馬鹿か?そんな奴いるわけないじゃないか!」
司馬師:「本当です。父上。山上で尻を振って誘っていました」
仲達:「本当か?」疑いつつ、山の麓へ。山上には馬謖の孔明に汚されまくった尻が
光っていた。
仲達:「あいつは、馬鹿か?」
馬謖:「さすが、仲達!山上まできやがった!!」絶倫との名高い仲達を相手にしては
尻が持たぬと馬謖は尻からがら逃げ帰った。

孔明:「そういえば、こいつ、劉備様が『馬謖はフェ●だけだから』って、評していたんだっけ・・・・
・・・・・・フェ●だけ上手な奴を戦地で重要拠点に置いたのは私のミス!!」
馬謖:「子供たちを頼みます」
孔明:「心配するな。子供たちも初尻は私がいただき、立派な孔明の性奴隷に
育ててやる・・・・」
蜀の文官、武官:「美談だ」
蜀の文官、武官:「いい話ダナァ」
こうして孔明は泣いて馬謖を己の竿で斬った。案の定馬謖は肛門裂傷で死亡。

116 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 16:51:01

孔明:「司馬懿・・・なんとしてもモノにしたい男だ・・・・
伏竜も長きに渡る眠りから覚めたわ!!(股間を屹立させ)
よし、こうなれば文官お決まりの、ムードを大切に仲達を誘ってみよう」
城内の道を掃き清め、身支度を整え、官能的な曲を選曲し、自ら琴で奏でる。
孔明:「さあ、私の気持ちを受け取って!仲達サマ!!」
司馬昭:「パパ、孔明、なんか婦女子みたいに小奇麗にして城門開いて、自分の
菊門まで開いて琴弾いてるよ・・・・」
司馬師:「野蛮な地方の見てはいけない性の風習を見てしまった気がしますね」
仲達:「気持ち悪いヤツだなあ。ヤツのことだ。伏兵かなにか配置して我らを
掘り取るつもりに違いない!」
司馬昭:「あいつ、気持ち悪いから掘り取っちゃおうよ!」
司馬師:「しかし、あんなヤツ相手に勃たないよ・・・・・」
司馬昭:「う・・・・・」
仲達:「ええい!退却じゃ!!」
孔明:「ああ!仲達サマが帰っていく!!何故なんだ!?ムードも考えたのに・・・・」
側近:「もしや仲達殿は、常人ではわからない性癖なのでは・・・・・」
孔明:「さすが、都に住む者は違うわ!!すんばらしい!!この孔明、仲達のことを
考えただけで果ててしまいそうですぞ!!」
側近:「ああ、また自家発電を・・・・最近激しすぎますぞ」
孔明:「よし、来ないとあらば仲達サマに贈り物を届けよう」
孔明はオタクの聖地秋葉原でゴスロリ衣装とデパートでピンクハウスの新作を手に入れ、
箱に詰め、仲達へ贈った。

117 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 16:53:23

仲達:「孔明からの貢物とな」
司馬昭:「うはっ!!」
司馬師:「なんだ!?アイツは」
司馬昭:「手紙も入ってるぞ!『この服を着て長安の街で野外アッー!!を楽しみましょう』
だあ?キモい、キモいよ、アイツ!!しかも、この服、雄汁くせー!!」
司馬師:「誰かこの変態孔明を掘り取るヤツはいないか?」
魏兵1:「フフフ・・・・どのような変態も我ら魏の下では従順な性奴隷にしてやりましょう」
魏兵2:「そうです!もう、掘り取ってくれます!!」
仲達:「(まずいな。兵士達の性欲が・・・・ここは形だけ手紙を書くか)よし、曹叡様に
孔明を討つ手紙を書くぞ」
一同:「おおー!!」

曹叡:「手紙がきたぞ・・・(仲達のやつ、私を差し置いて孔明と寝るとな!?)」
素直に抱いてと言えない皇帝は顔を青くする。
辛ピ:「(ま・・・まずい。曹叡様を怒らせては・・・)帝、ここは素直に
今は自重せよとの手紙を書きましょう」

仲達:「帝からの手紙では仕方ないよな(ほっ・・・)」
一同:「なんだよ。孔明掘り取る覚悟でいたのに・・・・・」

孔明:「なぜだ?コスプレでは駄目なのか!?おい、お前使者に行け!!」
側近「また自家発電を・・・・・・わかりました」

司馬師:「孔明からの使者が来ました」

118 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/06/11(月) 16:55:01

仲達:「孔明の一日を教えてくれ」
側近:「孔明様は、愛人馬謖がいなくなってから少しでも溜まると自家発電します。
朝から晩まで・・・・・・」
仲達:「それだけか?」
側近:「それだけです」
仲達:「そんなに出していては、アイツの命も長くはあるまい・・・・」
仲達は孔明と同じく仲達をオカズに自家発電しまくって亡くなった先輩郭嘉を
思い出した。
星を見ると、大きな流れ星が
仲達:「孔明、死せり・・・・・よし、全軍出撃!!」ニヤリと笑う。
一同:「おおう!!」
司馬昭:「パパ、アレを!!」
一同:「!?」
そこには、孔明の死体が全裸で四つんばいになって車椅子で押されてきた。
死臭がムンムン、死体なのでアナルからは糞が垂れ流しだった。
「仲達犯して!」という孔明直筆の遺書までついていた。
魏軍一同:「ヽ(・ω・´;)ノ(´;ω;`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(`・ω・´)ゝ”」
仲達:「無理!いくらなんでもネクロは無理!!退却じゃ!!」
魏軍の一部の死体愛好家:「ええ!?」
魏と蜀の民衆:「死せる孔明、生ける仲達を走らすだな」
司馬師:「父上、悔しくはないのですか!?」
仲達:「生きている人間なら、なんとかフィストで掘り取ることもできようが、
死姦までは崔エンに習わなかった」

変態軍師孔明の生涯をかけた北伐、それは文官ノンケ仲達の噂に恋焦がれ、
モノにしようとした衆道野郎の一大ロマンだったのである。

〜おわり〜