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619 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 22:46:55

姜維、後主に謁し聖恩を謝す

諸葛亮の秘策で蜀に帰順した姜維は成都の朝廷に参内した。
諸葛亮「陛下、彼が天水郡の姜維でございます。」
劉禅「よくぞ正しく姦の朝廷に帰順した。此れよりは忠を尽くし努めよ」
姜維「勿体ないお言葉、この姜維身を尽くし国に仕えます」
諸葛亮「さて陛下、新たに姜維を仕えさせるに当り
陛下と特に従い縁を結び無二の臣と致すべきかと。
先帝と某の水魚の交わりの如き緊密なるものを」
劉禅「ふむ、丞相何の官職が良いか。それとも高い俸禄が良いか」
諸葛亮「いえ、官職は功に従い与えればよく、俸禄は位に依って上げれば宜しいかと。
彼に賜うべきはアレにございます!」
劉禅「あ、アレ!?アレをまた与えよと…
丞相、アレ以外ので勘弁してくれない?」
諸葛亮は答えずに手を打った。すると宮中の音楽師が現れある曲を奏でだした。
劉禅「丞相ー、アレだけは勘弁してよー!」
諸葛亮「いえ、人心を掴むには誠あるのみ。
陛下どうぞその身、いや尻を臣下に惜しみなく与えるのです。
それに姜維にはみっちり陛下の壺尻の魅力を教え込みました」
劉禅「いらん情報教えるんじゃないっつーの!!
ってもう服脱いでるの!?」

620 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 23:10:53

姜維はすでに素裸になり、股竿ははち切れんばかりに堅く勃ち、
睾丸は輝くばかりにツヤツヤしていた。
姜維「じ、丞相、いいっスか、もーいいっスか!?
俺我慢これ以上出来ないっス!」
諸葛亮「待て姜維よ、私とも改めて師弟の契りとして交わろうではないか。
陛下を交えて」 
姜維「ウホッ、最高っス丞相!」
劉禅「朕は嫌じゃあああ〜」
諸葛亮「さあ姜維行ってこい、何事も犯ってみるのさ!」
姜維「イエッサー!いっただきまアッーす!!」
劉禅「ぎゃああああっ!し、尻が裂けるぅ!?」
諸葛亮「姜維きゅん、かわいいお尻頂きまあーすぅ
ふんっ!ふんふんっ!!」
姜維「は、入ってきたぁああああ!」
劉禅「丞相、姜維動かないでぇ!?振動が、振動がぁ!」
諸葛亮「どお、陛下の壺尻気持ち良くて最高でしょおー」
姜維「本当っス!すっげー気持ち良いっス!」
劉禅「痛いから止めてぇ!」
姜維「陛下嘘はいけないなあ。股の笏がビンビン硬いっスよ」
劉禅「さ、擦らないでぇえ!!」

621 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/11(水) 23:30:43

先の音楽を聴いて他の朝臣達もゾロゾロ宮中に入り込む。
費イ「あー、丞相二人だけでズルイですな〜」
魏延「そうです。楽しいことは皆で分かち合わなきゃ」
諸葛亮「(ニヤリ)皆、遠慮せず来いよ」
朝臣達「ウホッ!!」
劉禅「や、止めてぇえええ!」
費イが魏延が楊儀が董允がトウシが朝臣達が各々の尻に股竿を突っ込み腰を動かす!
朝臣達「ふんっ!ふんふんっ!!」
諸葛亮「キタ――――(゚∀゚)――――!」
姜維「ガンガン来たーーーーー!」
劉禅「皆動かすなアッーー!」
諸葛亮「これぞ真の君臣一たアッーーい!」


蜀漢の朝廷は濃厚な雄の香りの中、改めて君臣共に心を一つにするのだった。

また三分割でスマソ  姦。