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596 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 19:22:32

オリジナリティーのかけらもないもろパクリネタを

引き抜きテクニック

「う〜〜トイレトイレ」
今トイレを求めて全力疾走している僕は魏に仕えるごく一般的な武将。
強いて違うところをあげるとすれば蜀への寝返りを疑われて逃げているってことかナー。
名前は姜維。字は伯約。
そんなわけで逃げている途中ある街道のトイレにやって来たのだ。
ふと見ると四輪車に一人の道士服を着た男が座っていた。
ウホッ!いい男…。
そう思っていると突然その男は僕の見ている目の前で局部を隠している白羽扇をずらしはじめたのだ…!
「やらないか」
そういえばこの街道は蜀軍の陣地があることで有名なところだった。
イイ男に弱い僕は誘われるままホイホイとこの男について行っちゃったのだ。
彼――どうみても変態な蜀の丞相で諸葛亮、字は孔明と名乗った。
男色行為もやりなれているらしく陣地にはいるなり僕は素裸にむかれてしまった。
「よかったのかホイホイついてきて 俺は皇帝だってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
「こんなこと初めてだけどいいんです… 僕…孔明さんみたいな人好きですから…」
「うれしいこと言ってくれるじゃないの それじゃあとことんよろこばせてやるからな」
言葉どおりに彼はすばらしいテクニシャンだった。
僕はというと性器に与えられる快感の波に身をふるわせてもだえていた。
しかし、その時予期せぬでき事が…
「うっ……! で、出そう」
「ん?もうかい?意外に早いんだな」
「ち、ちがう…実はさっきから寝返りを疑われて追われてて
 小便ができなかったんです。このトイレに来たのもそのためで…」
「そうか…いいこと思いついた。お前、蜀に仕えろ。
 そして俺のケツの中でションベンしろ」


597 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 19:23:54

「えーっ!?帰順して早々、おしりの中へですかァ?」
「男は度胸!何でもためしてみるのさ。
 きっといい気持ちだぜ。ほら遠慮しないで入れてみろよ」
彼はそういうと素肌にまとった道士服を脱ぎ捨て逞しい尻を僕の前につきだした。
「帰順したばかりの人間に自分の肛門の中へ小便をさせるなんて
 なんて人なんだろう……」
しかし 彼の堅くひきしまったおしりを見ているうちに
そんな変態じみたことをためしてみたい欲望が……
「それじゃ……やります……」
クン…ズ!ズズ!ニュグ!
「は…はいりました…」
「ああ……つぎはションベンだ」
「それじゃ出します…」
シャ―――ッチュチュ―――ッ
「いいぞ。腹の中にどんどんはいってくるのがわかるよ
 しっかりケツの穴をしめとかないとな」
チュ――…
「くうっ!気持ちいい…!」
この初めての体験は魏では知ることのなかった絶頂感を僕にもたらした。
あまりに激しい快感に小便を出しきると同時に
僕の竿は 肛門の尿の海の中であっけなく果ててしまった。
「ああ――っ!!」
ドピュッチャッシャ――ッ
「このぶんだとそうとうがまんしていたみたいだな。腹ン中がパンパンだぜ」
「はっはっ」
「どうしたい」
「あんまり気持ちよくて…こんなことしたの初めてだから…」
「だろうな俺も初めてだよ。
 ところで俺のキンタマを見てくれ。こいつをどう思う?」
「すごく…大きいです…」


598 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/04/04(水) 19:25:40

「でかいのはいいからさ。このままじゃおさまりがつかないんだよな」
「あっ…」
「今度は俺の番だろ」
「ああっ!!」
「いいぞ…よくしまって吸いついてきやがる…!」
「出…出る…」
「なんだァ? 今出したばかりなのにまた出すってのか?精力絶倫なんだな」
「ちっ ちがう…!!」
「なにイ? こんどはウンコォ?お前俺を肥溜めとまちがえてんじゃねえのか!?」
「しーましェーン!!」
「しょうがねえなあ。いいよ、いいよ。俺が栓しといてやるからこのまま出しちまえ。
 クソまみれでやりまくるのも。いいかもしれないしな!」
「え―――っ!?」
――と
こんなわけで僕の初めての蜀軍帰順はクソミソな結果に終わったのでした。

すべて孔明の策略であった。
終わり