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532 名前: 無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日: 2007/03/19(月) 22:11:24

新説、諸葛亮は戦下手だった

仲達「ふははは、諸尻亮肛明よ!貴様の策など全てお見通しよ! さあ、かかれ!」
魏兵壱「肛明の尻は俺のもんだ!」
魏兵弐「いやいや、俺のもんだ!」
魏兵参「それなら俺が・・」
魏兵壱・弐「どうぞどうぞ」
魏兵参「ちょっwwww」
馬ショク「これなら俺の作戦の方がマシ・・・ ぎゃぁぁっ!しっ尻が裂けるうっ!?」

そして遂に魏軍は肛明に追いついた
肛明「むむむ・・」
仲達「何がむむむだ! 肛明覚悟!」
魏兵壱「戦下手の軍師なんて掘り取ってやるよ! ・・・ぎゃぁぁっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
そう、肛明は戦下手ではあったが本人は強かった ・・というより光圀に並ぶ超衆道人である
魏兵弐「痛いっ!痛いーっ!!うっ動かないでぇっ!!」
魏兵参「抜いてぇーっ!!」
しかし、肛明も老いと病には勝てなかった 重病の身で一騎打ちなどするものではなかった
肛明「ぐふっ・・」
肛明は血を吐いた それを見て勝機と悟った仲達はルパンダイブをかました!
しかしそれは肛明の罠だった(クリムゾン風に)
肛明は最後の力を振り絞り扇を仲達の尻に挿した
仲達「ぎゃぁぁっ!しっ尻が裂けるうっ!?」
肛明は最後の力で仲達を責め続けた その姿はまるで星が超新星爆発する時 つまり最期の輝きを見せているかのようだった
仲達「痛いっ!痛いーっ!!」
しかし仲達は肛明の責めに違和感を感じていた
仲達「こやつ・・ まさか・・」
仲達は肛明の責めが弱くなった時を突いて逃げた

仲達「そうか・・やはりあの時肛明は・・ しかし死んでおったというのにそれでもわしを責め続けるとは、なんと素晴らしい・・ 我がライバルにふさわしい男であった わしは死んだ肛明に敗れたのだ・・」
家臣壱「まさしく死せる肛明、生ける仲達を走らすですな!!」
仲達「上手いこと言うじゃないの」