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347 名前: 336 [sage] 投稿日: 2007/02/12(月) 23:42:02

いや俺もたまにネタ出してましたw掘らないで!とか。
何か罰当たるかもしらんけど投下。

白帝託尻
夷陵の惨敗以来、成都に還る事も叶わぬ劉備は白帝城こと永安宮で死の床にあった。
劉備「おお、丞相、丞相はいるか…」
諸葛亮「御前に」
劉備「君の竿は曹丕の竿の十倍はある。必ずや天下に大事を為すであろう…
よければ皇位を君が嗣げ!」
諸葛亮「なんと、なんと…陛下、今際の際に何という事を宣う」
劉備「ダメ、なのか?」
諸葛亮「いえ違います!
曹丕の竿は爪楊枝に過ぎませぬが、某のはホレこの通り
百倍はありまする」
やにわに病床の劉備に隆々と勃った逸物を突き出した。
劉備「い、いやね、もうワシ死にかけじゃから烏賊臭い物突き出すの止めて。
アンタがデカいのはよーく知ってるし。」
諸葛亮「…御前で失礼致しました。」
劉備「では我が太子、禅を支えてくれぬか」
しかし諸葛亮は黙った。
劉備「ダメ、なのか?」

348 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 00:05:05

諸葛亮「はい、恐れ多い事ながら太子では」
劉備「確かに禅の竿は人並み、他の兄弟にも劣る。
あれでは天下の豪尻を掘り取る姦の皇帝は勤まらぬやもしれぬ
だがな、禅には竿に優る長所がある…!」
諸葛亮「長所でございますか…」
劉備「禅、参れ」
劉備に呼ばれて劉禅が床頭に来た。
劉備「禅、尻を出せ」
劉禅「へ、陛下、尻を、ですか!?またアレですか?
私は嫌です!」
劉備「つべこべ言わず出せってんだよ!!!」
死にかけなのに、凄まじい怒鳴り声に震え上がった劉禅は
怖ず怖ずと並み居る朝臣の前で下半身丸出しになった。
劉備「四つ這いになれ」
劉禅は羞恥に震えながら四つ這いになった。
「丞相、ワシは子らの竿検分と共に尻検分もした。
この禅が尻は『壺尻』じゃ!」
諸葛亮「あの伝説の壺尻ですと!?」


349 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/02/13(火) 00:20:34

劉備「この壺尻に免じて、太子を補佐してくれい…
ってもう掘ってるのか!」
劉備の声を聞く迄もなく、諸葛亮は股竿をもう劉禅の尻に突き立てていた!
諸葛亮「ふんっ!ふんふんっ!」
劉禅「い、痛いっ痛いーっ!う、動かないで…」
諸葛亮「成程、成程!竿はやはり人並みですが
サイコーの尻です!
肛門の締まり、極上!
中で竿に絡み付く肉襞、極上!
その上くわえ込んで離さない吸い付き、極上!
斯様な尻なら、この諸葛亮終生仕えちゃう!仕えちゃうーん!!!」
劉禅「丞相、止めて止めてぇ〜これ以上したら尻が裂けるぅ!」
彼此一刻ばかり諸葛亮は我を忘れてやっていたが
その間に劉備は冥府に旅立っていった。
その痴態を眺めながら。


冥府の昭烈帝、後主、諸葛武侯、ネタにして申し訳ありませぬ。
完。