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239 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2007/01/11(木) 12:15:01

七歩の尻

曹操の後を継いだ曹丕は自身の地位を固めるために曹植の力を削ごうと考えた。
そのため曹植が曹操の葬式に出席しなかったことを咎めて捕らえたのであった。
曹丕「曹植、貴様は父の葬式に出席せずその間酒色男色三昧、
   さらには女色にすらふけっておったと聞いたぞ。
   本来なら死罪に値するが母上の助命があったので機会をくれてやろう。
   父が愛した貴様の才能、尻の才を披露してみろ。
   七歩のうちにわしをイカせることができれば命は助けてやる。ふんふんっ!」
曹植「あれ?なんか入ってきた。しかし、お安い御用だ。それっ!」
曹丕「アーッ!イグッ!」
曹丕は七歩どころか曹植の一歩目でイってしまった。
曹植「兄上、早いですな」
曹丕「うるさーい!これだけで助かったと思うなよ。
   次はわしのイったすぐ後の竿を今すぐにみなぎらせてみせよ」
曹植「それもお安い御用だ。ふんふんっ!」 
曹丕「ぎゃあぁっ!わしの尻にいれるなぁぁぁっ!早く抜けぇぇっ!」 
曹植「嘘をおっしゃるな。こんなに股の竿を硬くなさって」
曹丕「さ、さすらないでぇ。イグッ!」
曹丕はまたもやイってしまった。
曹丕「くそっ、約束は約束だ。命だけは助けてやる。今後は余の臣として仕えよ」
曹植「いつでもお相手しますぞ」
曹丕「早くうせろ!」
こうして曹植は許されて魏王宮を去っていった。
賈ク「短小の次は早漏かよ」