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902 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2006/11/21(火) 18:01:30

木尻竿馬

蜀軍は疲弊していた。
魏軍はいくら挑発しても打って出てくることはなく、しかも蜀軍の糧秣は不足し始めていたのだ。
また魏軍の尻を掘れない兵士たちは欲求不満の塊と化し、今にも味方同士でヤり合おうとしていた。

兵A「ふんふんっ!」
兵B「痛い、痛い!俺は味方だアッー!」
姜維「丞相、ついに味方の尻を掘る者が現れました。もはや撤退するしかありません」
孔明「ふんっ!大丈夫! ふんふんっ!このようなことに備えて作らせていたものがあるのだ」
孔明は味方を掘るわけにもいかず新たに作った馬謖を模したダッチワイフを相手に行為にいそしんでいた。
魏延「はっ?これのことですか。見たところ四つんばいになってるダッチワイフじゃないですか」
孔明「ふんふんっ!そうじゃ。ふんっ!名器馬謖を模した輸送機械『木尻竿馬』じゃ。おまえらも使って見るがよい」
魏延「いやわしは道具はちょっと。ごめんこうむりたい」
姜維「こんな道具は初めてだけどいいんです… 僕…丞相 好きですから…」
孔明「うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃあとことんよろこばせてやるからな」


903 名前: 無名武将@お腹せっぷく [sage] 投稿日: 2006/11/21(火) 18:02:24

そして姜維は木尻竿馬の後ろに回って自分の槍をいれた。
姜維「これは!なんという締りの良さ。道具とは思えない」
孔明「ふんふんっ!姜維、挿したまま前に押してみろ」
姜維「アッー アッー!動くたびに人のように中が収縮するアッー、アッー、イク!」
幕舎の中はとたんにイカ臭くなった。ほかの人間も我先にと木尻竿馬に群がった。
「もう我慢できない」ここで見てるばかりだった魏延も一転、攻勢に出て、
木尻竿馬を下にして犯し始める。小刻みに腰を振りながら、「アッー、アッー、イク!」
と叫んで、魏延も木尻竿馬の腹に勢い良く射精。
孔明「これさえあれば食欲も性欲も満たせる。ンアッー!ンギモッチイィッ!ンアッー」

糧秣を運べば運ぶほど気持ちよくなるのだから蜀軍のイキは大いに上がった、

だが
孔明「アッー、アッー、馬並みの竿が入ってくるう!アッー、アッー、この締まりがアッー!」
孔明は2体の木尻竿馬の間に入り、夜な夜な二虎競食の計のえさ役に耽っていた。
孔明は日に日に衰弱していった。