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567 :無名武将@お腹せっぷく :2006/09/10(日) 04:08:50
君と世だ
曹操「天下に豪傑、勇将数あれど、英雄と呼ぶに相応しいのは二人しかいない…」
劉備「…ほう、曹操殿以外には、もう一人誰がいるのですか?」
曹操「…それは………君と世だ!」(いい終わると同時に落雷)
劉備「ひいいいいい!」(机の下へ)
曹操「?。いかがいたしたかな劉備殿」
劉備「いえ。私は雷が苦手で…つい曹操殿の足元へ逃げ込んでしまったのです」
曹操「なんと!…うわはははは。雷が怖いとはw劉備殿は英雄だと思うており
   ましたが、どうやらわしの勘違い………って、うわわわ!?劉備殿!
   わしの股で何をしておるのじゃ」
劉備「どうかどうかムグッ曹操殿ムググッ。このこと(雷のこと)は誰にも言わないで
   くだチュパされ!恥ずかしいからペロン」
曹操「わかわ分かった!誰にも言わないから早く(竿を捕らえている何かから)ぬいてくれ〜」
劉備「分かりました。精いっぱい(性を)抜きますよ!!!」

※そのころ張飛
張飛「アニキ、曹操の前で、いつもの病気だしてねえだろうな〜」