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553 名前:えびせん [] 投稿日:2006/09/04(月) 18:55:11
オリジナルストーリー
偽帝艶術の逆襲 (前回の話から曹操の艶術討伐の間)

前回艶術は孫策に馬鹿にされた。しかしかえって彼の性質であるサゾに火がついた。 手紙を読み返し抜くこと何百回。家臣にむかって「こんな尻はいらん!孫策のじゃなきゃいやだ!」と哀れな皇帝である
直ちに呉城に攻めいらんと言ったが「大義名分がない」「曹操がおります」など必死に諫めたため一時は収まっていた
その頃呉城では
孫策「艶術先生、我の手紙で抜いているらしいな。恐ろしや恐ろしや。兵3000を借り受けるときに玉璽だけじゃ足りん儂と寝てくれと言われて仕方なく寝たのに。」

張鉱「必ず攻めいってきましょう。沿岸の警備兵の増員と見張りの強化を」

孫策「心配はいらん。屈強な竿をもつ兵1000を太史慈に任せて守らしておる。」

周喩「しかし侮れません。最近艶術は匠を集めて何か作らせているそうですし」

孫策「公謹、心配はいらん。太史慈は勇将だし、屈強な竿兵が1000人もいるのだぞ。
それとそなたは会稽で山越が発起しているらしいから討竿してまいれ」

周喩「承知しました(大丈夫かなぁ…)」

その時、許都の使いが下って艶術討竿を呼びかけた。

孫策「かしこまりて候ぞ」

と使者を都に返したが途中あろうことか艶術の兵に捕まった

554 名前:えびせん [] 投稿日:2006/09/04(月) 19:26:12
艶術「なに!?許都からの使者を捕まえただと?それで吐いたか?」
陳紀「いえ、拷問にかけてもザーメンまみれにしても一向に吐きません」
艶術「ふふふ…その強情がいつまで続くか…張勲!吐かせてこい」
張勲「あいよ!」

地下拷

使者「うう…いか臭せえ…」
張勲「なあ、吐いちまえよ…吐かなかったらもう一発ザーメンかけるか?それとも…ふんっ!」
使者「先っぽがつんつんしてくるぅ〜!!!いやぁぁぁぁぁやめてぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
張勲「なら吐いちまえ。お前も閻象みたくなりたいか?」
使者「いやぁぁぁぁぁ!亀頭斬らないで!!!吐きます吐きます!」
そして使者は全てを語った
張勲「何!曹操と孫策がそんなことを企んで…すぐ殿に伝えよ!」
獄史「へい!」
張勲「ふぅ…ところでそなた。名をなんと申す。非凡なる竿と尻をしているようだが」
使者「朱霊と申します…」
張勲「朱霊か、気に入った!どうせ許都に帰っても曹操に斬られる運命だ。殿に取り立ててもらうように儂が言っておこう!」
朱霊「………」
張勲「なんだ?気に入らないのか?ならこうして…ふんっ!」
朱霊「いやぁぁぁぁぁ!そんなにいれないでぇぇぇぇ!ありがとう御座いますありがとう御座います!」
張勲「それでよし!」

そして事の次第を艶術が知った

艶術「何!そんな企みが。もう我慢汁が吹き出そうだ!直ぐに出兵しろ!大義名分は出来た!性に立ちはだかる者はイカしたい!…じゃなくて生かしておけん!」

そして艶術以下幕僚達は10万の兵と新兵器を持ち江南に迫ってゆく

555 名前:えびせん [] 投稿日:2006/09/04(月) 20:05:01
太史慈は沿岸の警備を怠った試しはない。
ある日太史慈の下に数百人の民が訪ねてきた。彼らは口々に「ここを警備してくれるお陰で安心して商売ができる」とか「賊が来なくなった」とか言い、太史慈に酒やら羊やら尻の綺麗な美男子やらを献上しに来たという。
普段は厳格な太史慈も民からの贈り物につい気がゆるんだ。緩んでしまったのだ。夜に入ると飲めや食えや入れろやの大騒ぎ。 それを我慢汁を垂らしながらに眺めている偽帝の軍がいることを知らずに…
丑の刻の頃、太史慈の兵達は寝静まった。
太史慈もうとうとしながらいるとイカ臭い臭いに気がついた。
太史慈「だれだ…まだやっているやつがいるのか?そろそろ寝ろよ」と太史慈がふと陣の外を見るとそこは真っ暗だった。
いや、何かがおかしい。 月明かりが辺りを照らし太史慈はようやく自分たちのおかれている現状に気がついた

あたり一面の人馬。これまで太史慈がみたことのないような数。そして耳障りなバイブの音

張勲「いけ!太史慈軍を犯しちらせ!」
雷薄「久々に呉の尻を拝めるな!」
陳蘭「一人残らず竿が再起不能状態にしろ!」
朱霊「ぐふぇふぇ!俺について来い!」

太史慈「何!皆の衆起きろ!起きるんだ!」
手遅れだった
性兵A「ふ

556 名前:無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日:2006/09/04(月) 20:12:21
切れてた…
性兵A「ふんっ!」
呉兵A「はいってくぅぅぅぅぅぅぅ!」
性兵B「今日の勃ちかたは過去に前例がないぞ!」
呉兵B「いやぁぁぁぁぁ!」
性兵C「食らえ!ザーメンシャワーじゃい!」
呉兵C「イカくせぇぇぇ!」
呉兵D「たまには反撃じゃい!ふんっ!」
性兵D「なんで俺だけ…」

阿鼻叫喚 辺りに聞こえるのは呉兵の断末魔(一部を除く)と性兵のふんっ!の声だけだった

557 名前:無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日:2006/09/04(月) 21:49:24
太史慈「くそ!県城に逃げるぞ!」
張勲「あ、待て!」
雷薄「俺の竿をうけよ!」
陳蘭「尻を出せ!」
朱霊「ウホッ!大将尻発見!」
太史慈は死に物狂いで敵陣を突破した。追撃軍、竿矢、ザーメンシャワーをかいくぐりやって追撃を巻き上げるとついてくる部下は誰一人としていなかった
太史慈「無念だ…」
やっとの思いで県城までつくと城中から悲鳴が聞こえる
「きゃぁぁぁぁぁ!」「おたすけぇぇぇ!」
「俺まだ初なのにー!」「わしゃじじいだぞぉぉぉ!」
太史慈「ウホッ!俺も混ざりてえ!じゃなくて県城まで性に支配されたか…」
仕方なく呉城まで帰ってきた太史慈
孫策「そうか…艶術が…」
張昭「既に建業より西に300里程まで来てるとのこと…奴らの目的はなんだ…手紙位で押し寄せるものなのか…」
孫策「(ほんとに俺の尻目当てで来てたりして…)とにかく迎撃するぞ!太史慈!股貞刀(孫堅から受け継いだ童貞の股さえも斬ると言われている名刀)をもってこい!」
太史慈「へい!」
そして性軍と孫策軍は建業西50里のところで対陣した。
性軍 孫策軍
10万 2万
雷薄「ウホッ!孫策発見!」
張勲「holiday!!!」
朱霊「ハァハァ!竿がうなるぅぅぅ!」
陳蘭「突撃じゃぁぁぁぁぁ」
孫策「かかったな!伏兵出よ!剛毛兵の恐ろしさ見せてやれ!」
剛毛兵とは陰毛をある一定の長さで整えることにより挿入時に尻がチクチクする精神的ダメージが計り知れない新兵課。
周喩が考案。 もちろん指揮を執るのは呂蒙
剛毛兵A「ふんっ!」
性兵A「チクチクするぅぅぅぅ!」
剛毛兵B「ふんっ!ふんっ!ふんっ!!」
性兵B「ぎぃぁぁぁぁぁぁ!」
呂蒙「敵将はおるか!我が剛毛竿をうけてみよ!」
雷薄「剛毛竿がなんだ!俺が相手をしてやる!」

558 名前:無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日:2006/09/04(月) 21:59:36
出よ!剛毛兵の恐ろしさ見せてやれ!」
剛毛兵とは陰毛をある一定の長さで整えることにより挿入時に尻がチクチクする精神的ダメージが計り知れない。周喩が考案。指揮を執るのはやっぱり呂蒙
剛毛兵A「ふんっ!」
性兵A「チクチクするぅぅぅぅ!」
剛毛兵B「ふんっ!ふんっ!ふんっ!!」
性兵B「いやぁぁぁぁぁ!」
呂蒙「敵将はおるか!我が剛毛竿をうけてみよ!」
雷薄「剛毛竿がなんだ!俺が相手をしてやる!」
二人は一騎竿をした
しかし呂蒙の棒まで生えている剛毛に雷薄は次第に体力を削られてゆく
呂蒙「今だ!ふんっ!」
雷薄「いやぁぁぁぁぁ!棒まで生えているぅぅぅぅ!」
呂蒙「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
雷薄「体の中でチクチクするぅぅぅぅ!」

呂蒙「敵将雷薄竿取ったり!」
性兵「ぎゃぁぁぁぁぁあんな剛毛入れられたら死んじまうよぉぉぉ!」
艶術「退けぇ!退けぇ!」

性軍は大惨敗。3万もの犠牲を出した。
そこ寿春城の楊棒から
「曹操が5万の青州竿を引き連れ南下してきました。至急お戻りを」


559 名前:無名武将@お腹せっぷく [] 投稿日:2006/09/04(月) 22:02:10
艶術「ううむ…曹操が来るなら戻るしかあるまいが新兵器も使い損ねた…孫策の尻はお預けか… 孫策!そなたの尻は儂だけのものじゃ!誰にも汚されずに待っておれよ!」

陣中の孫策
「恐ろしき男だ…」

艶術の野望は尽き得ない